【短時間でマスター!!】平方完成の解き方を解説!〔現役塾講師解説、数学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【短時間でマスター!!】平方完成の解き方を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

問題文全文(内容文):
数学1A
平方完成の解き方について解説します。
$y=x^2-6x+3$
$y=-2x^2+8x-3$
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学1A
平方完成の解き方について解説します。
$y=x^2-6x+3$
$y=-2x^2+8x-3$
投稿日:2022.08.24

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問題文全文(内容文):
2次方程式を解け
$(2x -1)^2 + 2x -57 = 0$

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問題文全文(内容文):
次の式を因数分解せよ。
(1)$x^3+27$
(2)$16x^3-2y^3$
(3)$x^3-9x^2+27x-27$
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(3)整数$k$に対して、$x$の2次方程式$x^2+kx+k+35=0$の解を$\alpha_k,\beta_k$とおく。
ただし、方程式が重解をもつときは$\alpha_k=\beta_k$である。また$U=\left\{k|kは整数、かつ|k| \leqq 100 \right\}$を全体集合とし、その部分集合$A=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$はともに実数で$\alpha_k\neq \beta_k\}$
$B=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実数はともに2より大きい$\}$
$C=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実部と虚部はすべて整数$\}$
を考える。このとき$n(A)=\boxed{\ \ (か)\ \ },$$n(A \cap B)=\boxed{\ \ (き)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap B)=\boxed{\ \ (く)\ \ },$
$n(A \cap C)=\boxed{\ \ (け)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap C)=\boxed{\ \ (こ)\ \ }$である。ただし有限集合$X$に対してその要素の個数を$n(X)$で表す。また$\bar{ A }$は$A$の補集合である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(1)座標平面において、点$(-1,\ 0)$からの距離と点$(1,\ 0)$からの距離の和が4
である点は方程式$\frac{x^2}{\boxed{\ \ ア\ \ }}+\frac{y^2}{\boxed{\ \ イ\ \ }}=1$で表される曲線C上にある。点$(x,\ y)$
が曲線C上を動くとき、点$(x,\ y)$と点$(-1,\ 0)$の距離をdとおけば、dの最小値
は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$、最大値は$\boxed{\ \ エ\ \ }$となる。複素数$z$が$|z|+|z-4|=8$を満たすとき、
$|z|$のとりうる範囲は$\boxed{\ \ オ\ \ } \leqq |z| \leqq \boxed{\ \ カ\ \ }$である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 必要条件・十分条件
$a \gt 0$とする。2つの条件$p,q$を
$p:|x-1| \leqq a, q:|x| \lt 2$とする。
(1)$p$が$q$の十分条件となる$a$の範囲
(2)$p$が$q$の必要条件となる$a$の範囲
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