【数A】整数の性質:最大公約数と最小公倍数の性質 - 質問解決D.B.(データベース)

【数A】整数の性質:最大公約数と最小公倍数の性質

問題文全文(内容文):
【高校数学 数学A 整数の性質】
(1)自然数nと30の最大公約数が6、最小公倍数が120であるとき、このnを求めよ。
(2)和が280、最大公約数が14となる自然数aとb(ただしa<bとする)をすべて求めよ。

(出典元)4STEP数学Aより
チャプター:

0:00 オープニング
1:00 ユークリッドの互除法について
5:51 最大公約数と最小公倍数の相互関係について

単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
【高校数学 数学A 整数の性質】
(1)自然数nと30の最大公約数が6、最小公倍数が120であるとき、このnを求めよ。
(2)和が280、最大公約数が14となる自然数aとb(ただしa<bとする)をすべて求めよ。

(出典元)4STEP数学Aより
投稿日:2021.05.27

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すべて選べ。高校の内容だけど、中学生も知っておいて損はない。

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単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$n(n+1)(n+5)$は何の倍数?(n:整数)
すべて選べ
(a)2の倍数
(b)3の倍数
(c)6の倍数
(d)12の倍数
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東邦(医) 整数 不定方程式 Mathematics Japanese university entrance exam

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#東邦大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
'89東邦大学過去問題
0,n,-n (n自然数)のいずれかが書かれたカードが17枚、和が-24で平方の和は108である。
各カードの枚数とnの値。
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【数A】整数の性質:高3 5月K塾共通テスト 数学IA第4問

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#センター試験・共通テスト関連#全統模試(河合塾)#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)168を素因数分解すると 168=(ア)^(イ)×3×(ウ) である。
よって、168の正の約数の個数は(エオ)個であり、AB=168かつ3≦A<Bを満たすA,Bの組は、全部で(カ)個である。
(2)正の整数nは正の約数の個数が6個であり、正の約数の総和が168であるとする。このような正の整数nのうち、異なる2つの素因数を持つものを求めよう。
nは異なる素数p,qを用いて、n=p^(キ)・q と表せる。
このとき、nの正の約数の総和は[ク]であるから、p=(ケ) であり、n=(コサ) である。

[ク]の解答群
0: (p+p²)q
1: (1+p+p²)q
2: (p+p²)(1+q)
3: (1+p+p²)(1+q)
4: (p+p²+p³)q
5: (1+p+p²+p³)q
6: (p+p²+p³)(1+q)
7: (1+p+p²+p³)(1+q)

(3)正の整数mは正の約数の個数が12個であり、正の約数の総和が624であるとする。このような正の整数mのうち、異なる3つの素因数を持つものは m=(シスセ) である。
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整数問題

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単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\vert (n-1)(n-3)(n-4)(n^6)+5 \vert$が素数となる整数$n$を求めよ.
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福田の数学〜約数の個数から元の数を特定する難問〜慶應義塾大学2023年総合政策学部第1問前編〜約数の個数と素因数分解

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
整数nの正の約数の個数をd(n)と書くことにする。たとえば、 10 の正の約数は1 , 2 , 5 , 10 であるから d(10)= 4 である。
( 1 ) 2023 以下の正の整数nの中でd(n)=5となる数は$\fbox{ア}$個ある。
( 2 ) 2023 以下の正の整数nの中でd(n)=15となる数は$\fbox{イ}$個ある。
( 3 ) 2023 以下の正の整数nの中でd(n) が最大となるのは$n=\fbox{ウ}$のときである。

2023慶應義塾大学総合政策学部過去問
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