【数Ⅱ】【図形と方程式】2直線の関係4 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【図形と方程式】2直線の関係4 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次のような三角形の面積を求めよ。
(1)3点(-1,1),(3,2),(1,4)を頂点とする三角形
(2)3直線$x-3y=-5,4x+3y=-5,2x-y=5$で作られる三角形

平面上の2点をA(1,1),B(2,3)とする。
点Pが放物線$y=x^{2}+4x+11$を動くとき、$\triangle$PABの面積の最小値を求めよ。
チャプター:

0:00 第一問1
2:05 第一問2
4:40 第二問

単元: #数Ⅱ#図形と方程式#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のような三角形の面積を求めよ。
(1)3点(-1,1),(3,2),(1,4)を頂点とする三角形
(2)3直線$x-3y=-5,4x+3y=-5,2x-y=5$で作られる三角形

平面上の2点をA(1,1),B(2,3)とする。
点Pが放物線$y=x^{2}+4x+11$を動くとき、$\triangle$PABの面積の最小値を求めよ。
投稿日:2025.03.07

<関連動画>

【高校数学】対数関数1.5~例題・応用~【数学Ⅱ】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
次の方程式を解け。
(1)$ \log_2 x+\log_2 {(x-7)}=3$

次の不等式を解け。
(2) $2\log_2 {(2-x)}≧\log_2 x$
この動画を見る 

福田の数学〜明治大学2022年全学部統一入試12AB第2問〜定積分で表された関数と面積の2等分

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#面積、体積#明治大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
xの関数$f(x)$を$f(x)=x^3$とする。
(1)xの関数$g(x)$を$g(x)=x^3-2x^2-x+3$とする。曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$は
3個の交点をもつ。それら交点を$\ x \ $座標が小さい順にA,B,Cとすると、
点$A,B,C$の$\ x\ $座標はそれぞれ$ \boxed{ア},\ \boxed{イ},\ \boxed{ウ}$ である。

曲線$y=g(x)$の接線の傾きが最小となるのは、
接点の$\ x\ $座標が$\frac{\boxed{エ}}{\boxed{オ}}$のときで、
その最小値は$-\frac{\boxed{カ}}{\boxed{\ \ キ\ \ }}$である。
また、点Bを通る$y=g(x)$の接線の傾きの最小値は$-\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }}$である。

(2)$x$ の関数$h(x)$が

$h(x)=-x^2+\frac{x}{6}\int_0^3h(t)dt+4$
を満たすとき、$h(x)=-x^2+\boxed{\ \ コ\ \ }\ x+4$である。
曲線$y=f(x)$と$y=h(x)$の交点の中点は$(\frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }},\ \frac{\boxed{\ \ ク\ \ }}{\boxed{\ \ ケ\ \ }})$であり、

$y=f(x)$と$y=h(x)$で囲まれる図形の面積は
原点を通る直線$y=\boxed{\ \ コ\ \ }x$で2等分される。

2022明治大学全統過去問
この動画を見る 

九州大 三次関数 積分

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#九州大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$f(x)=x^3+ax^2+bx+c(c \gt 0)$は$(c,0)$で$x$軸と接する。
$f(x)$と$x$軸とで囲まれる面積が最小となる$c$の値を求めよ

出典:2018年九州大学 過去問
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-139 指数関数・対数関数の最大値・最小値①

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①関数$y=2^{2x}-4・2^{x}+1$の最小値を求めよう。

②関数$y=\log_3(2x-x^2)$の最大値を求めよう。
この動画を見る 

福田の数学〜京都大学2022年理系第1問〜対数の値の評価

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#対数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$5.4 \lt \log_42022 \lt 5.5$であることを示せ。ただし、$0.301 \lt \log_{10}2 \lt 0.3011$で
あることは用いてよい。

2022京都大学理系過去問
この動画を見る 
Back to top