福田の数学〜明治大学2022年理工学部第1問(2)〜2次方程式の解の存在範囲 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜明治大学2022年理工学部第1問(2)〜2次方程式の解の存在範囲

問題文全文(内容文):
(2)座標平面上の曲線$x^2+2xy+2y^2=5$を$C$とする。
$(\textrm{a})$直線$2x+y=t$が曲線$C$と共有点をもつとき、実数$t$の取り得る値の範囲は
$\boxed{コ}\leqq t \leqq \boxed{サ}$である。
$(\textrm{b})$直線$2x+y=1$が曲線$C$と$x \geqq 0$の範囲で共有点を少なくとも1個もつとき、
実数$t$ の取り得る値の範囲は$-\frac{1}{2}\sqrt{\boxed{シス}} \leqq t \leqq \boxed{セ}$である。

2022明治大学理工学部過去問
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#複素数と方程式#2次方程式と2次不等式#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#明治大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(2)座標平面上の曲線$x^2+2xy+2y^2=5$を$C$とする。
$(\textrm{a})$直線$2x+y=t$が曲線$C$と共有点をもつとき、実数$t$の取り得る値の範囲は
$\boxed{コ}\leqq t \leqq \boxed{サ}$である。
$(\textrm{b})$直線$2x+y=1$が曲線$C$と$x \geqq 0$の範囲で共有点を少なくとも1個もつとき、
実数$t$ の取り得る値の範囲は$-\frac{1}{2}\sqrt{\boxed{シス}} \leqq t \leqq \boxed{セ}$である。

2022明治大学理工学部過去問
投稿日:2022.09.06

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であるとき、次の$∩$を求めよ。
(1)$A∪B$
(2)$B$
(3)$A∩B$(補集合)

$U={x|1≦x≦10、xは整数}$を全体集合とする。$U$の部分集合
$A={1,2,3,4,8},B={3,4,5,6},C{2,3,6,7}$
について、次の集合を求めよ。
(1)$A∩B∩C$
(2)$A∪B∪C$
(3)$A∩B∩C$(補集合)
(4)$A$(補集合)$∩B∩C$(補集合)
(5)$(A∩B∩C)$(補集合)
(6)$(A∪C)∩B$(補集合)

$A={1、3、3a-2}$, $B={-5、a+2、a^2-2a+1}$,$A∩B={1、4}$のとき
定数aの値と和集合$A∪B$を求めよ。
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問題文全文(内容文):
①:$y=ax^2$
②:$y=\frac{b}{x}$
l :$y=cx+d$

a,b,c,dの大小関係を小さい順に不等号で表せ
*図は動画内参照

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