次の関数の第3次導関数を求めよ。(1)y=1/(x²−x)(2)y=√(2x+1)(3)y=cos³x【数Ⅲ】【微分とその応用|導関数】 - 質問解決D.B.(データベース)

次の関数の第3次導関数を求めよ。(1)y=1/(x²−x)(2)y=√(2x+1)(3)y=cos³x【数Ⅲ】【微分とその応用|導関数】

問題文全文(内容文):
次の関数の第3次導関数を求めよ。

(1) $y=\dfrac{1}{x^2-x}$

(2) $y=\sqrt{2x+1}$

(3) $y=\cos^3x$
単元: #微分とその応用#色々な関数の導関数#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#微分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数の第3次導関数を求めよ。

(1) $y=\dfrac{1}{x^2-x}$

(2) $y=\sqrt{2x+1}$

(3) $y=\cos^3x$
投稿日:2026.08.15

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問題文全文(内容文):
$(\log x)’=①,\quad (\log_a x)'=②,\quad (\log \vert x \vert)'=③,$
$(\log_a \vert x \vert)'=④$

次の関数を微分せよ。

⑤$y=\log 6x$

⑥$y=\log(3x^2+1)$

⑦$y=x\log 2x$

⑧$y=\log_{10} (1-2x)$

⑨$y=\log \vert x^2-1 \vert$

⑩$y=\log_3 \vert x+5 \vert$
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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$ 
曲線$y=\dfrac{e^x+e^{-x}}{2} (x \gt 0)$を$C$で表す。$\textrm{Q}(X,Y)$を中心とする半径$r$の円が曲線$C$と、点$\textrm{P}(t,\dfrac{e^t+e^{-t}}{2})$ (ただし$t \gt 0$)において共通の接線をもち、さらに$X \lt t$であるとする。このとき$X$および$Y$を$t$の式で表すと
$X=\boxed{\ \ (あ)\ \ }, Y=\boxed{\ \ (い)\ \ }$
となる。$t$の関数$X(t),Y(t)$を$X(t)=\boxed{\ \ (あ)\ \ },Y(t)=\boxed{\ \ (い)\ \ }$により定義する。全ての$t \gt 0$に対して$X(t) \gt 0$となるための条件は、$r$が不等式$\boxed{\ \ (う)\ \ }$を満たすことである。$\boxed{\ \ (う)\ \ }$が成り立たないとき、関数$Y(t)$は$t=\boxed{\ \ (え)\ \ }$において最小値$\boxed{\ \ (お)\ \ }$をとる。また$\boxed{\ \ (う)\ \ }$が成り立つとき、$Y$を$X$の関数と考えて、$(\dfrac{dY}{dX})^2+1$を$Y$の式で表すと$(\dfrac{dY}{dX})^2+1=\boxed{\ \ (か)\ \ }$ となる。

2021慶應義塾大学医学部過去問
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