なんで確率が上がるの? - 質問解決D.B.(データベース)

なんで確率が上がるの?

問題文全文(内容文):
モンティホール問題について
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
モンティホール問題について
投稿日:2024.03.01

<関連動画>

福田のわかった数学〜高校1年生068〜場合の数(7)円順列

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(7) 円順列
8人を図のように(1)円形のテーブル (2)正方形のテーブル (3)長方形のテーブルに並べる方法は
それぞれ何通りあるか。
(※図は動画参照)
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2021年環境情報学部第2問〜ポーカーの役が揃う場合の数

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$ 
ジョーカーを除いた52枚のトランプでポーカーを行う。トランプには♠♧♦♡の4つのスートのそれぞれに1から13までの数が書かれた13枚のカードがある。(1,11,12,13の代わりに、A,J,Q,Kの記号を用いることが多い)
「10,J,Q,K,A」の組合せはストレートやストレートフラッシュとして認めるが、Aを超えて「J,Q,K,A,2」のように2まで含めるものは認めない。52枚のカードから5枚を抜き出す組合せの数は${}_{52}\textrm{C}_5=2598960$通りあるが、それがストレートフラッシュとなる組合せの数を求めてみよう。ストレートフラッシュの5枚のカードの最小の数は$1,2,\ldots,\boxed{\ \ アイ\ \ }$のどれかであるから、それぞれのスートごとに$\boxed{\ \ アイ\ \ }$通り考えられる。よって、$4\times \boxed{\ \ アイ\ \ }=\boxed{\ \ ウエ\ \ }$通りのストレートフラッシュの組合せがある。また、ストレートについては、数は順番に並んでいるが、スートがそろっていない組合せの数なので$\boxed{\ \ オカキクケ\ \ }$通りある。
次に、フルハウスとなる組合せの数を求めてみよう。同じ数のカードが3枚と2枚のふたつの組があり、3枚の組を選ぶ組合せ$\boxed{\ \ コサ\ \ }\times {}_4\textrm{C}_3$、残り2枚のカードを選ぶ組合せは$\boxed{\ \ シス\ \ }\times {}_4\textrm{C}_2$であるから、フルハウスとなる組合せの数は$\boxed{\ \ コサ\ \ }\times{}_4\textrm{C}_3\times$$\boxed{\ \ シス\ \ }\times$${}_4\textrm{C}_2=\boxed{\ \ セソタチ\ \ }$ 通りである。

2021慶應義塾大学環境情報学部過去問
この動画を見る 

全体集合Uと,その部分集合A,Bに対してn(U)=50, n(A∪B)=42, n(A∩B)=3, n(Aの補集合∩B)=15であるとき、次の集合の要素の個数を求めよ。【数A】【場合の数|集合の個数】

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
全体集合 $U$ と、その部分集合 $A$、$B$ に対して $n(U)=50$、$n(A\cup B)=42$、$n(A\cap B)=3$、$n(\overline{A}\cap B)=15$ であるとき、次の集合の要素の個数を求めよ。

(1) $n(\overline{A}\cap\overline{B})$

(2) $n(A\cap\overline{B})$

(3) $n(A)$
この動画を見る 

奈良県立医大 びっくり解法

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#奈良県立医科大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
長方形は何個あるか?

2015奈良県立医大過去問
この動画を見る 

【過去問解説】2023年度東邦大学医学部 数学 大問1【医塾公式】

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#東邦大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
1つの問題には4つの選択肢があり、この選択肢の中から正しいものを1つ回答する問題が全部で5問ある。それぞれの問題に対して1つの選択肢を無作意に選んで回答するとき、

4問以上正解する確率は $\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}\fbox{ウ}}$ であり、少なくことも2問正解する確率は $\dfrac{\fbox{エ}\fbox{オ}}{\fbox{カ}\fbox{キ}\fbox{ク}}$ である。
この動画を見る 
トップへ戻る