【数検準2級】高校数学:数学検定準2級2次:問6 - 質問解決D.B.(データベース)

【数検準2級】高校数学:数学検定準2級2次:問6

問題文全文(内容文):
問6. AチームとBチームが野球の試合を行います。どの試合も、AチームがBチームに勝つ確率は1/3で、引き分けはないものとします。
これについて、次の問いに答えなさい。
(8) 3試合めまで終えた時点でAチームが3勝0敗となる確率を求めなさい。この問題は答えだけを書いてください。
(9) 5試合めまで終えた時点でAチームが3勝2敗となる確率を求めなさい。
チャプター:

問6. AチームとBチームが野球の試合を行います。どの試合も、AチームがBチームに勝つ確率は1/3で、引き分けはないものとします。
これについて、次の問いに答えなさい。
(8) 3試合めまで終えた時点でAチームが3勝0敗となる確率を求めなさい。この問題は答えだけを書いてください。
(9) 5試合めまで終えた時点でAチームが3勝2敗となる確率を求めなさい。

単元: #数A#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#場合の数と確率#確率#数学検定#数学検定準2級#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
問6. AチームとBチームが野球の試合を行います。どの試合も、AチームがBチームに勝つ確率は1/3で、引き分けはないものとします。
これについて、次の問いに答えなさい。
(8) 3試合めまで終えた時点でAチームが3勝0敗となる確率を求めなさい。この問題は答えだけを書いてください。
(9) 5試合めまで終えた時点でAチームが3勝2敗となる確率を求めなさい。
投稿日:2023.05.21

<関連動画>

確率 サクッと出そう

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
コインを2枚投げて2枚とも表なら2点それ以外は1点とする.
9回投げて得点の合計が偶数となる確率を求めよ.
この動画を見る 

福田の一夜漬け数学〜順列・組合せ(6)〜組み分け(基本編)

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$
(1)9人を3人ずつA,B,Cの3組に分ける方法は何通りあるか。
(2)9人を3人ずつの3組に分ける方法は何通りあるか。
(3)9人を5人と4人の2組に分ける方法は何通りあるか。
(4)9人を5人,2人,2人の3組に分ける方法は何通りあるか。

${\Large\boxed{2}}$
(1)9人を2つの部屋A,Bに分けて入れる方法は何通りあるか。
 ただし空室ができないようにする。
(2)9人を2組に分ける方法は何通りあるか。
(3)9人を3つの部屋A,B,Cに分けて入れる方法は何通りあるか。
 ただし、空室ができないようにする。
(4)9人を3組に分ける方法は何通りあるか。
この動画を見る 

頑張れば小中学生にもできる 東大入試問題 数学 Japanese university entrance exam questions Tokyo University

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
3人でジャンケン
負けた人は以後参加できない。
k回目に1人の勝者が決まる確率を求めよ.

東大過去問
この動画を見る 

福田のわかった数学〜高校1年生065〜場合の数(4)0を含む順列

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(4) 0を含む順列
$0,1,2,3,4,5,6$から異なる4個を選んで
4桁の整数を作るとき、次の個数を求めよ。
(1)全部で  (2)偶数  (3)奇数  (4)9の倍数  (5)4の倍数
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2022年商学部第2問〜ベクトルに序列を定義して数える

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#空間ベクトル#場合の数#空間ベクトル#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
空間ベクトルに対し、次の関係を定める。
$\overrightarrow{ a }=(a_1,a_2,a_3)$と$\overrightarrow{ b }=(b_1,b_2,b_3)$が、
次の$(\textrm{i}),(\textrm{ii}),(\textrm{iii})$のいずれかを
満たしているとき$\overrightarrow{ a }$は$\overrightarrow{ b }$より前であるといい、
$\overrightarrow{ a }≺ \overrightarrow{ b }$と表す。
$(\textrm{i})a_1 \lt b_1\ \ \ (\textrm{ii})a_1=b_1$かつ
$a_2 \lt b_2\ \ \ (\textrm{iii})a_1=b_1$かつ$a_2=b_2$かつ$a_3 \lt b_3$

空間ベクトルの集合$P=\left{{(x,y,z) | x,y,zは0以上7以下の整数\right}$の要素を
前から順に$\overrightarrow{ p_1 },\overrightarrow{ p_2 },\ldots,\overrightarrow{ p_m }$とする。
ここで、mはPに含まれる要素の総数を表す。
つまり、$P=\left\{\overrightarrow{ p_1 },\overrightarrow{ p_2 },\ldots,\overrightarrow{ p_m }\right\}$であり、
$\overrightarrow{ p_n }≺ \overrightarrow{ p_{n+1} }(n=1,2,\ldots,m-1)$
を満たしている。次の各設問に答えよ。
(1)$\overrightarrow{ p_{67} }$を求めよ。
(2)集合$\left\{n\ \ \ | \ \overrightarrow{ p_n }∟(1,0,-2)\right\}$の要素のうちで最大のものを求めよ。

2022早稲田大学商学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP