【数II】【微分法】1辺の長さがaである立方体の体積をV、表面積をSとする。aの値が変化するとき、VとSをそれぞれaで微分せよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数II】【微分法】1辺の長さがaである立方体の体積をV、表面積をSとする。aの値が変化するとき、VとSをそれぞれaで微分せよ。

問題文全文(内容文):
1辺の長さがaである立方体の体積をV、表面積をSとする。aの値が変化するとき、VとSをそれぞれaで微分せよ。
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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1辺の長さがaである立方体の体積をV、表面積をSとする。aの値が変化するとき、VとSをそれぞれaで微分せよ。
投稿日:2026.04.27

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(1)lとmが直交するとき、交点Pのy座標は$-\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}$である。
(2)a=2で、$\angle APB=\dfrac{\pi}{4}$とする。このとき、bの値は$-\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エオ}}$である。
(3)b=-aで、$\angle APB=\dfrac{\pi}{3}$とする。この時、aの値は$\dfrac{\sqrt{\fbox{カ}}}{\fbox{キ}}$である。また、PAを半径、$\angle APB$を中心角として扇形PABが定まる。この扇形は放物線Cによって2つの図形に分割され、大きい図形の面積と小さい図形の面積の差は$\dfrac{\fbox{ク}}{\fbox{ケ}}\pi-\dfrac{\fbox{コ}\sqrt{\fbox{サ}}}{\fbox{シ}}$である。

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問題文全文(内容文):
Aの座標は?
*図は動画内参照
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