【数Ⅲ】【数列の極限】辺AB、ACと円O₁に接する円をO₂とし、辺AB、ACと円O₂に接する円をO₃とする。このように、次々に小さくなる円を作るとき、すべての円の面積の総和を求めよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【数列の極限】辺AB、ACと円O₁に接する円をO₂とし、辺AB、ACと円O₂に接する円をO₃とする。このように、次々に小さくなる円を作るとき、すべての円の面積の総和を求めよ。

問題文全文(内容文):
正三角形ABCの内接円O₁の半径をrとする。辺AB、ACと円O₁に接する円をO₂とし、辺AB、ACと円O₂に接する円をO₃とする。このように、次々に小さくなる円を作るとき、すべての円の面積の総和を求めよ。
チャプター:

0:00 問題と方針
1:18 解説

単元: #関数と極限#数列の極限#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#極限
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
正三角形ABCの内接円O₁の半径をrとする。辺AB、ACと円O₁に接する円をO₂とし、辺AB、ACと円O₂に接する円をO₃とする。このように、次々に小さくなる円を作るとき、すべての円の面積の総和を求めよ。
投稿日:2026.02.23

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問題文全文(内容文):
9⃣$a_1=1,a_2=2,(a_{n+2})^5 =(a_{n+1})^4・a_n$
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } a_n$を求めよ。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ nを自然数、aを正の定数とする。関数f(x)は等式
$f(x)=x+\displaystyle\frac{1}{n}\int_0^xf(t)dt$
を満たし、関数g(x)は$g(x)$=$ae^{-\frac{x}{n}}+a$とする。2つの曲線y=f(x)とy=g(x)はある1点を共有し、その点における2つの接線が直交するとき、次の問いに答えよ。ただし、eは自然対数の底とする。
(1)h(x)=$e^{-\frac{x}{n}}f(x)$とおくとき、導関数h'(x)とh(x)を求めよ。
(2)aをnを用いて表せ。
(3)2つの曲線y=f(x), y=g(x)とy軸で囲まれた部分の面積を$S_n$とするとき、
極限値$\displaystyle\lim_{n \to \infty}\frac{S_1+S_2+\cdots+S_n}{n^3}$ を求めよ。

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問題文全文(内容文):
1⃣$a_1=1,\frac{(a_{n+1})^2}{a_n} = \frac{1}{e}$
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } a_n$を求めよ。
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問題文全文(内容文):
(2)$\log$を自然対数とするとき、次の等式が成り立つ。
$\lim_{h \to 0}\int_{\frac{\pi}{3}}^{\frac{\pi}{3}+h}\log(|\sin t|^{\frac{1}{h}})dt=$
$\frac{1}{\boxed{ウ}}\log\frac{\boxed{エ}}{\boxed{オ}}$

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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \sum_{i=1}^\infty\ \tan^{-1}\displaystyle \frac{1}{k^2+k+1}$を求めよ。
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