「二次関数の最大最小②」【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

「二次関数の最大最小②」【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
(1)$y=(x^2-6x)^2+2(x^2-6x)-1$の最小値を求めよ。
(2)$y=(x^2-6x)^2+2(x^2-6x)-1(1 \leqq x \leqq 4)$の最大値と最小値を求めよ。
(3)$x \geqq 0,y \geqq 0x+y=1$のとき、$3x^2+y^2$の最大値と最小値を求めよ。
(4)実数$x,y$について$P=x^2+3y^2-2x+10y+4$の最小値を求めよ。
(5)実数$x,y$について$P=x^2-2xy+3y^2-2x+10y+4$の最小値を求めよ。
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)$y=(x^2-6x)^2+2(x^2-6x)-1$の最小値を求めよ。
(2)$y=(x^2-6x)^2+2(x^2-6x)-1(1 \leqq x \leqq 4)$の最大値と最小値を求めよ。
(3)$x \geqq 0,y \geqq 0x+y=1$のとき、$3x^2+y^2$の最大値と最小値を求めよ。
(4)実数$x,y$について$P=x^2+3y^2-2x+10y+4$の最小値を求めよ。
(5)実数$x,y$について$P=x^2-2xy+3y^2-2x+10y+4$の最小値を求めよ。
投稿日:2020.11.16

<関連動画>

福田のおもしろ数学501〜√5+√6+…+√13の整数部分が26であることの証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\sqrt5+\sqrt6+\cdots +\sqrt{13}$

の整数部分が$26$であることを示せ。
    
この動画を見る 

【数Ⅰ】【図形と計量】面積応用5 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
円に内接する四角形$\rm ABCD$において、$\rm AB=4,BC=3,CD=1,DA=2$とするとき、次のものを求めよ。
(1)対角線$\rm AC$の長さ
(2)四角形$\rm ABCD$の面積
この動画を見る 

【高校数学】三角比を使った三角形の面積の求め方 3-9【数学Ⅰ】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
【高校数学】三角比を使った三角形の面積の求め方を解説していきます。

$\triangle ABC$の面積$S$を求めよ。

(1)$b=4,c=7,A=45°$

(2)$a=7,b=5,c=8$
この動画を見る 

最速。2020年センター試験解説。福田の入試問題解説〜2020年センター試験IA第5問〜平面図形、チェバの定理、メネラウスの定理、方べきの定理

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#図形の性質#内心・外心・重心とチェバ・メネラウス#方べきの定理と2つの円の関係#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第5問}$
$\triangle ABC$において、辺$BC$を$7:1$に内分する点を$D$とし、辺$AC$を$7:1$に
内分する点を$E$とする。線分$AD$と線分$BE$の交点を$F$とし、直線$CF$
と辺$AB$の交点を$G$とすると

$\displaystyle \frac{GB}{AG}=\boxed{\ \ ア\ \ }, \displaystyle \frac{FD}{AF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ イ\ \ }}{\boxed{\ \ ウ\ \ }},$$ \displaystyle \frac{FC}{GF}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ エ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$

である。したがって

$\displaystyle \frac{\triangle CDGの面積}{\triangle BFGの面積}=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ カ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}\displaystyle$

となる。

4点$B,D,F,G$が同一円周上にあり、かつ$FD=1$のとき

$AB=\boxed{\ \ ケコ\ \ }$

である。さらに、$AE=3\sqrt7$とするとき、$AE・AC=\boxed{\ \ サシ\ \ }$であり

$\angle AEG=\boxed{\ \ ス\ \ }$

である。$\boxed{\ \ ス\ \ }$に当てはまるものを、次の⓪~③のうちから一つ選べ。
⓪$\angle BGE$
①$\angle ADB$
②$\angle ABC$
③$\angle BAD$

2020センター試験過去問
この動画を見る 

【数Ⅰ】【数と式】因数分解4 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#数と式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式を因数分解せよ
(1)$a^2 (b-c)+b^2(c-a)+c^2(a-b)$
(2)$(a+b)(b+c)(c+a)+abc$

次の式を因数分解せよ。
(1)$x^3-5x^2-4x+20$ (2)$8x^3+6x^2+3x+1$
(3)$x^2y+4y^2z-4y^3-x^2z$ (4)$a^4+a^2c-ab^3+abc+b^2c$
この動画を見る 
Back to top