A,B,C,Dの4人がじゃんけんを1回するとき、次の確率を求めよ。(1)Aだけが勝つ確率(2)1人だけが勝つ確率【数A】【場合の数と確率|確率の基本】 - 質問解決D.B.(データベース)

A,B,C,Dの4人がじゃんけんを1回するとき、次の確率を求めよ。(1)Aだけが勝つ確率(2)1人だけが勝つ確率【数A】【場合の数と確率|確率の基本】

問題文全文(内容文):
$A$、$B$、$C$、$D$ の $4$ 人がじゃんけんを $1$ 回するとき、次の確率を求めよ。

(1) $A$ だけが勝つ確率

(2) $1$ 人だけが勝つ確率
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$A$、$B$、$C$、$D$ の $4$ 人がじゃんけんを $1$ 回するとき、次の確率を求めよ。

(1) $A$ だけが勝つ確率

(2) $1$ 人だけが勝つ確率
投稿日:2026.08.05

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福田のわかった数学〜高校1年生069〜場合の数(8)円順列その2

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(8) 円順列(2)
次のような玉を円形に並べる方法は何通りか。
(1)白玉1個、黄玉2個、赤玉3個
(2)白玉2個、赤玉4個
(3)白玉2個、黄玉2個、赤玉2個
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【数A】中高一貫校問題集3(論理・確率編)86:場合の数と確率:重複順列:9人を2つのグループに分ける。考え方は格付けチェック!?

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教材: #TK数学#TK数学問題集3(論理・確率編)#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
9人を次のように分ける方法は通りあるか。
(1)2つのグループA、Bに分ける。ただし、各グループには少なくとも1人は入るものとする。
(2)2つのグループに分ける。
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68人の人に、A,B,Cの3都市への旅行の経験を調査したところ、全員がA,B,Cのうち少なくとも1つへは行ったことがあった。(以下略)【数A】【場合の数|3つの集合】

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教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$68$ 人の人に、$A$、$B$、$C$ の3都市への旅行の経験を調査したところ、全員が $A$、$B$、$C$ のうち少なくとも1つへは行ったことがあった。また、$B$ と $C$ の両方、$C$ と $A$ の両方、$A$ と $B$ の両方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $21$ 人、$19$ 人、$25$ 人であり、$B$ と $C$ の少なくとも一方、$C$ と $A$ の少なくとも一方、$A$ と $B$ の少なくとも一方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $59$ 人、$56$ 人、$60$ 人であった。

(1) $A$、$B$、$C$ の各都市へ行ったことのある人の数は、それぞれ何人か。

(2) $A$、$B$、$C$ の全都市へ行ったことのある人の数は何人か。
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福田の数学〜慶應義塾大学2024年薬学部第3問〜ウイルスの保有と症状に関する条件付き確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 10万人の集団があり、この集団に対してウイルスXとウイルスYの保有及び症状の有無を調べた。
この集団のうち2万人がウイルスXを保有し、ウイルスX保有者の$\frac{1}{4}$、ウイルスX非保有者の$\frac{1}{4}$がウイルスYを保有していた。ウイルスXが原因でみられる症状は発熱のみ、ウイルスYが原因でみられる症状は腹痛のみであり、ウイルスを保有していなくても発熱や腹痛がみられることがある。
過去の研究から、発熱はウイルスX保有者に確率$\frac{3}{4}$、ウイルスX非保有者に確率$\frac{1}{10}$でみられ、腹痛はウイルスY保有者に確率$\frac{9}{10}$、ウイルスY非保有者に確率$\frac{1}{5}$でみられることがわかっている。なお、発熱と腹痛はそれぞれ独立に発症し互いに影響しないものとする。
(1)この集団から無作為に選ばれた1人がウイルスXを保有していないが発熱がみられる確率は$\boxed{\ \ ト\ \ }$である。
(2)この集団から無作為に選ばれた1人がウイルスYを保有していないが発熱がみられる確率は$\boxed{\ \ ナ\ \ }$である。
(3)この集団から無作為に1人を選んでウイルスの保有および症状の有無を調べて集団に戻す試行を3回繰り返した。
(i)3回の試行で選ばれた人のうち、1人のみに腹痛がみられる確率は$\boxed{\ \ ニ\ \ }$である。
(ii)3回の試行で選ばれた人のうち、1人のみに腹痛がみられるとき、選ばれた人のうち少なくとも1人がウイルスYを保有している確率は$\boxed{\ \ ヌ\ \ }$である。
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第1問(5)〜確率漸化式の基本

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (5)地点Aと地点Bがあり、Kさんは時刻0に地点Aにいる。Kさんは1秒ごとに以下の確率で移動し、時刻0からn秒後に地点Aか地点Bにいる。
$\left\{\begin{array}{1}
・地点Aにいるとき\\
\frac{1}{2}の確率で地点Aにとどまり、\frac{1}{2}の確率で地点Bに移動する。\\
・地点Bにいるとき
\frac{1}{6}の確率で地点Bにとどまり、\frac{5}{6}の確率で地点Aに移動する。\\
\end{array}\right.$
Kさんが時刻0からn秒後に地点Aにいる確率を$a_n$、地点Bにいる確率を$b_n$で表す。ただし、nは0以上の整数とする。
(i)$a_{n+1}$を$a_n$と$b_n$で表すと$a_{n+1}$=$\boxed{\ \ サ\ \ }$$a_n$+$\boxed{\ \ シ\ \ }$$b_n$であり、$a_4$=$\boxed{\ \ ス\ \ }$
(ii)数列{$a_n$}の一般項$a_n$をnの式で表すと$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
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