福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜直線の方程式(2)線対称と折れ線の最小、高校2年生 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜直線の方程式(2)線対称と折れ線の最小、高校2年生

問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 直線$\ell:x+2y-9=0,$ 2点$A(2,1),B(6,-1)$がある。次を求めよ。
(1)直線$\ell$に関して、点$A$と対称な点$C$の座標。
(2)直線$\ell$に関して、直線$m:x-y-1=0$と対称な直線$n$の方程式。
(3)直線$\ell$上の点$P$で$AP+BP$を最小にする点$P$の座標。
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 直線$\ell:x+2y-9=0,$ 2点$A(2,1),B(6,-1)$がある。次を求めよ。
(1)直線$\ell$に関して、点$A$と対称な点$C$の座標。
(2)直線$\ell$に関して、直線$m:x-y-1=0$と対称な直線$n$の方程式。
(3)直線$\ell$上の点$P$で$AP+BP$を最小にする点$P$の座標。
投稿日:2018.07.17

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【高校数学】 数Ⅱ-59 直線の方程式④・点と直線の距離編

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単元: #数Ⅱ#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の点と直線の距離を求めよう。

①$(-2.3), 3x-y+1=0 $

②$(-1.8), y=2x-5$

③3点$A(-3.-5)、B(5.-1)、C(-2、4)$を頂点とする△ABCの面積を求めよう。
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【高校受験対策】数学-死守18

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単元: #数学(中学生)#中1数学#中2数学#中3数学#式の計算(単項式・多項式・式の四則計算)#連立方程式#平方根#2次方程式#比例・反比例#確率#点と直線
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の各問いに答えなさい.

①$15 - 9\div 3$を計算しなさい.

②$\dfrac{2}{7}\times \dfrac{3}{4}$を計算しなさい .

③$-5-3+7$を計算しなさい.

④$(3x - 2y) + 5(x - 4y)$ を計算しなさい.

⑤$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
3x+y=2 \\
x+2y=-6
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
を解きなさい.

⑦$\sqrt{15}\times \sqrt6 +\sqrt{10}$を計算しなさい.

⑧$x^2-2x-63$を因数分解しなさい.

⑧方程式$ 2x ^ 2 + 9x + 8 = 0$ を解きなさい.

⑨右の図のように,平行な2直線$\ell,m$があり,直線上に2点$A,B$
直線$m$上に2点$C,D$がある.
$AB=BC, \angle BCD = 42°$のとき,$\angle BAC$の大きさを求めなさい.

⑩下の表は,$y$が$x$に反比例する関係を表したものです.
表のⒶにあてはまる数を求めなさい.

⑪数字を書いた3枚のカード$①,②,③$が袋$A$の中に,
数字を書いた5枚のカード$①,②,③,④,⑤$が袋$B$の中に入っています.
それぞれの袋からカードを1枚ずつ取り出すとき,
その2枚のカードに書いてある数の積が奇数になる確率を求めなさい.

図は動画内参照
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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題049〜早稲田大学2019年度商学部第2問〜折れ線の長さの最小値問題

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#図形と方程式#微分法と積分法#点と直線#円と方程式#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
座標平面上において、放物線$y=x^2$上の点をP、円$(x-3)^2+(y-1)^2=1$上の
点をQ、直線$y=x-4$上の点をRとする。次の設問に答えよ。

(1)QR の最小値を求めよ。
(2)PR+QR の最小値を求めよ。

2019早稲田大学商学部過去問
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いつもの先生 のライブ配信

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単元: #数学(中学生)#中3数学#数Ⅱ#2次関数#図形と方程式#点と直線#数学(高校生)
指導講師: いつもの先生
問題文全文(内容文):
二次関数のグラフと直線の方程式を求める裏技を解説していきます。

*図は動画内参照
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福田の数学〜東京大学2023年文系第2問〜定積分で表された関数と最大最小

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#微分法と積分法#点と直線#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 座標平面上の放物線y=3$x^2$-4xをCとおき、直線y=2xをlとおく。実数tに対し、C上の点P(t, $3t^2-4t$)とlの距離をf(t)とする。
(1)-1≦a≦2の範囲の実数aに対し、定積分
g(a)=$\displaystyle\int_{-1}^af(t)dt$
を求めよ。
(2)aが0≦a≦2の範囲を動くとき、g(a)-f(a)の最大値および最小値を求めよ。

2023東京大学文系過去問
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