大学入試じゃね? 灘高校 小数部分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試じゃね? 灘高校 小数部分

問題文全文(内容文):
正の数xの小数部分を
$(x - \langle x \rangle)^2 + (3 \langle x \rangle -1)^2 = 6$のとき
$x - \langle x \rangle = ? ,x=?$

灘高等学校
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
正の数xの小数部分を
$(x - \langle x \rangle)^2 + (3 \langle x \rangle -1)^2 = 6$のとき
$x - \langle x \rangle = ? ,x=?$

灘高等学校
投稿日:2022.12.16

<関連動画>

新高1よ。見よ。ここで差がつく方程式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
xについての方程式を解け
(1)3x=1
(2)ax=1
(3)ax=0
(4)ax=b
この動画を見る 

【数Ⅰ】【集合と論証】真偽の調べ方 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a,b$は実数とする。次の命題の真偽を求めよ。
(1)$ab=0$ならば$a^2+b^2=0$である。
(2)$a^2=4$ならば$|a+1|≧1$である。
(3)$ab$が有理数であるならば、$a,b$はともに有理数である。
(4)$a+b, ab$がともに有理数ならば、$a,b$はともに有理数である。

全体集合を$U$とし、条件$p,q$を満たす全体の集合を、それぞれ$P,Q$とする。
命題$\overline{p}⇒q$が真であるとき、$P,Q$について常に成り立つ事をすべて選べ。

①$P=Q$
②$Q⊂P$
③$\overline{Q}⊂P$
④$P⊂\overline{Q}$
⑤$P∪\overline{Q}=P$
⑥$P∪\overline{Q}=\overline{Q}$
⑦$P∩Q=\varnothing$
⑧$P∪Q=U$
この動画を見る 

△ABCにおいて、sinA/13=sinB/8=sinC/7が成り立つとき、次のものを求めよ。最も大きい角の大きさ。最も小さい角の正弦。【数Ⅰ】【図形と計量|正弦定理余弦定理】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、$\dfrac{\sin A}{13}=\dfrac{\sin B}{8}=\dfrac{\sin C}{7}$ が成り立つとき、次のものを求めよ。

最も大きい角の大きさ

最も小さい角の正弦
この動画を見る 

福田の数学〜九州大学2023年理系第3問〜ベクトルと論証PART2

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#平面上のベクトル#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#九州大学#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

2023九州大学理系過去問
この動画を見る 

a,bは実数とする。次の2つの条件p、qは同値であることを証明せよ。p:a>1かつb>1 q:a+b>2かつ(a-1)(b-1)>0【数Ⅰ】【集合と論証|背理法の使い方】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$、$b$ は実数とする。次の2つの条件 $p$、$q$ は同値であることを証明せよ。

$p:\ a>1$ かつ $b>1$

$q:\ a+b>2$ かつ $(a-1)(b-1)>0$
この動画を見る 
トップへ戻る