【高校数学】 数Ⅱ-34 解と係数の関係① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-34 解と係数の関係①

問題文全文(内容文):
2次方程式$ax^2+bx+c=0$の2つの解を$α,β$とすると、
$α+β=$①____,
$αβ=$②___,
$ax^2+bc+c=$③a(____)(____)

◎次の2次方程式の2つの解の和と積を求めよう。

①$x^2+3x-5=0$

②$-5x^2+x-2=0$

③$3x^2-9=0$

④$2x(3-x)=0$

⑤$\displaystyle \frac{4}{3}x^2-2x+\displaystyle \frac{5}{6}=0$
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問題文全文(内容文):
2次方程式$ax^2+bx+c=0$の2つの解を$α,β$とすると、
$α+β=$①____,
$αβ=$②___,
$ax^2+bc+c=$③a(____)(____)

◎次の2次方程式の2つの解の和と積を求めよう。

①$x^2+3x-5=0$

②$-5x^2+x-2=0$

③$3x^2-9=0$

④$2x(3-x)=0$

⑤$\displaystyle \frac{4}{3}x^2-2x+\displaystyle \frac{5}{6}=0$
投稿日:2015.05.20

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$r=\frac{|\overrightarrow{ a }+2\overrightarrow{ b }|}{|2\overrightarrow{ a }+\overrightarrow{ b }}$
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ただし、$i$は虚数単位である。次の問いに答えよ。
(1)
$\alpha$を解にもつような2次方程式$x^2+px+q=0(p,q$は整数)を求めよ。

(2)
整数$a,b,c$を係数とする3次方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$について、解の1つは$\alpha$であり、また$0 \leqq x \leqq 1$の範囲に実数解を1つもつとする。
このような整数の組$(a,b,c)$を全て求めよ。
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