福田の数学〜慶應義塾大学2024年経済学部第1問(1)〜2次方程式が整数解をもつ条件 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜慶應義塾大学2024年経済学部第1問(1)〜2次方程式が整数解をもつ条件

問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (1)$p$を実数とする。$x$の2次方程式$x^2$-($p$-9)$x$-$p$+1=0 の解は整数$m$<0<$n$が成り立つとする。このとき$mn$+$m$+$n$=$\boxed{\ \ アイ\ \ }$なので、$m$=$\boxed{\ \ ウエ\ \ }$, $n$=$\boxed{\ \ オ\ \ }$, $p$=$\boxed{\ \ カキ\ \ }$ である。
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (1)$p$を実数とする。$x$の2次方程式$x^2$-($p$-9)$x$-$p$+1=0 の解は整数$m$<0<$n$が成り立つとする。このとき$mn$+$m$+$n$=$\boxed{\ \ アイ\ \ }$なので、$m$=$\boxed{\ \ ウエ\ \ }$, $n$=$\boxed{\ \ オ\ \ }$, $p$=$\boxed{\ \ カキ\ \ }$ である。
投稿日:2024.06.27

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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 黒玉3個、赤玉4個、白玉5個が入っている袋から玉を1個ずつ取り出し、取り出した玉を順に横一列に12個すべて並べる。ただし、袋から個々の玉が取り出される確率は等しいものとする。
(1)どの赤玉も隣り合わない確率pを求めよ。
(2)どの赤玉も隣り合わないとき、どの黒玉も隣り合わない条件付き確率qを求めよ。

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問題文全文(内容文):
問題1
3辺の長さが次のような三角形は存在するかどうか調べよう.

①$2,3,6$

②$3,4,6$

③$5,7,12$

問題2
次のような三角形$ABC$について,
3つの角$\angle A,\angle B,\angle C$の大小を調べよう.

④$a=7,b=4,c=5$

⑤$a=3,b=5,c=3$

⑥$\angle A=90°,a=4,c=2$

問題3
$\triangle ABC$において,それぞれの長さが次の場合のとき,
$x$のとる値の範囲を求めよう.

⑦$a=6,b=8,c=x$

⑧$a=5,b=x,c=9$
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問題文全文(内容文):
$\angle AFD=?$
*図は動画内参照

2021神奈川県
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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
次のような自然数の個数を求めよ。
(1)108以下の自然数で,108と互いに素である自然数
(2)600以下の自然数で,600と互いに素である自然数

(1)1から240までの240個の自然数の積N=1・2・3・・・240について,Nを素因数分解したとき,素因数3の個数を求めよ。
(2)1から450までの450個の自然数の積N=1・2・3・・・450について,Nを素因数分解したとき,素因数7の個数を求めよ。

次のような自然数の積Nを計算すると,末尾には0が連続して何個並ぶか
(1)1から125までの125個の自然数の積N=1・2・3・・・125
(2)1から300までの300個の自然数の積N=1・2・3・・・300
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