【数B】平面ベクトル:ベクトル方程式 ベクトルと軌跡:座標平面において、△ABCはBA・CA=0を満たしている。この平面上の点Pが条件AP・BP+BP・CP+CP・AP=0を満たす(続きは概要欄で) - 質問解決D.B.(データベース)

【数B】平面ベクトル:ベクトル方程式 ベクトルと軌跡:座標平面において、△ABCはBA・CA=0を満たしている。この平面上の点Pが条件AP・BP+BP・CP+CP・AP=0を満たす(続きは概要欄で)

問題文全文(内容文):
座標平面において、△ABCはBA・CA=0を満たしている。この平面上の点Pが条件AP・BP+BP・CP+CP・AP=0を満たすとき、Pはどのような図形上の点であるか。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文
0:15 問題解説
3:29 名言

単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
座標平面において、△ABCはBA・CA=0を満たしている。この平面上の点Pが条件AP・BP+BP・CP+CP・AP=0を満たすとき、Pはどのような図形上の点であるか。
投稿日:2021.04.22

<関連動画>

【高校数学】 数B-8 ベクトルの成分①

アイキャッチ画像
単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
右図において、ベクトル$\overrightarrow{ a }$を成分を用いて$\overrightarrow{ a }=(a_1,a_2)$と表し、$|\vec{ a }|=$①____となる。

◎右図のベクトルを成分で表し、それぞれの大きさを求めよう。

②$\overrightarrow{ b }$

③$\overrightarrow{ c }$

④$\overrightarrow{ a }$

※図は動画内参照
この動画を見る 

福田の数学〜千葉大学2023年第5問〜垂線の足の位置ベクトル

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 点Oを原点とする座標平面において、点Aと点Bが$\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OA}$=5, $\overrightarrow{OB}$・$\overrightarrow{OB}$=2, $\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OB}$=3を満たすとする。
(1)$\overrightarrow{OB}$=$k\overrightarrow{OA}$ となるような実数$k$は存在しないことを示せ。
(2)点Bから直線OAに下ろした垂線とOAとの交点をHとする。$\overrightarrow{HB}$を$\overrightarrow{OA}$と$\overrightarrow{OB}$を用いて表せ。
(3)実数$t$に対し、直線OA上の点Pを$\overrightarrow{OP}$=$t\overrightarrow{OA}$となるようにとる。同様に直線OB上の点Qを$\overrightarrow{OQ}$=(1-$t$)$\overrightarrow{OB}$となるようにとる。点Pを通り直線OAと直交する直線を$l_1$とし、点Qを通り直線OBと直交する直線を$l_2$とする。
$l_1$と$l_2$の交点をRとするとき、$\overrightarrow{OR}$を$\overrightarrow{OA}$,$\overrightarrow{OB}$,$t$を用いて表せ。
(4)3点O,A,Bを通る円の中心をCとするとき、$\overrightarrow{OC}$を$\overrightarrow{OA}$と$\overrightarrow{OB}$を用いて表せ。
この動画を見る 

【数B】ベクトル:ベクトルの基本⑧大きさを求めたいときの絶対値の2乗

アイキャッチ画像
単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ベクトルの絶対値を求めるために2乗の計算をしてみた.
この動画を見る 

【数B】平面ベクトル:ベクトルの基本① 基本的な考え方「終わり-始め」

アイキャッチ画像
単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ベクトルの基本的な考え方、ベクトルの和、始点の変更に関して解説していきます.
この動画を見る 

【高校数学】 数B-53 空間における平面・直線の方程式①

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#平面上のベクトル#図形と方程式#点と直線#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$(x+5)^2+(y-1)^2+(z-2)^2=13$が$xy$平面と交わってできる
図形の方程式を求めよう.

②中心が$(1,a,2)$,半径が6の球面が$zx$平面と交わってできる円の半径が
$3\sqrt3$であるとき,$a$の値を求めよう.

③方程式$x^2+y^2+z^2-2x+4y+6z=2$はどのような図形を
表しているか答えよう.
この動画を見る 
PAGE TOP