【理数個別の過去問解説】2015年度京都大学 数学 文系第3問解説 - 質問解決D.B.(データベース)

【理数個別の過去問解説】2015年度京都大学 数学 文系第3問解説

問題文全文(内容文):
6個の点A,B,C,D,E,Fが右図のように長さ1の線分で結ばれているとする。
各線分 をそれぞれ独立に確率1/2で赤または黒で塗る。
赤く塗られた線分だけを通って 点Aから点Eにいたる経路がある場合はそのうちで最短のものの長さをXとする。 そのような経路がない場合はX=0とする。
このとき、n=0,2,4について、X=nとな る確率を求めよう。
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0:05 問題文
0:20 問題解説:X=2→4→0の順に考えよう
2:49 名言

単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
6個の点A,B,C,D,E,Fが右図のように長さ1の線分で結ばれているとする。
各線分 をそれぞれ独立に確率1/2で赤または黒で塗る。
赤く塗られた線分だけを通って 点Aから点Eにいたる経路がある場合はそのうちで最短のものの長さをXとする。 そのような経路がない場合はX=0とする。
このとき、n=0,2,4について、X=nとな る確率を求めよう。
投稿日:2021.06.01

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$68$ 人の人に、$A$、$B$、$C$ の3都市への旅行の経験を調査したところ、全員が $A$、$B$、$C$ のうち少なくとも1つへは行ったことがあった。また、$B$ と $C$ の両方、$C$ と $A$ の両方、$A$ と $B$ の両方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $21$ 人、$19$ 人、$25$ 人であり、$B$ と $C$ の少なくとも一方、$C$ と $A$ の少なくとも一方、$A$ と $B$ の少なくとも一方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $59$ 人、$56$ 人、$60$ 人であった。

(1) $A$、$B$、$C$ の各都市へ行ったことのある人の数は、それぞれ何人か。

(2) $A$、$B$、$C$ の全都市へ行ったことのある人の数は何人か。
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問題文全文(内容文):
正四面体ABCDの頂点を移動する点Pがある。点Pは、1秒ごとに、
隣の3頂点のいずれかに等しい確率$\frac{a}{3}$で移るか、もとの頂点に確率1-aで
留まる。初め頂点Aにいた点Pが、n秒後に頂点Aにいる確率を$p_n$とする。
ただし、$0 \lt a \lt 1$とし、nは自然数とする。

(1)数列$\left\{p_n\right\}$の漸化式を求めよ。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ A, Bの2人が、はじめに、Aは2枚の硬貨を、Bは1枚の硬貨を持っている。
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操作(P)を繰り返し、2人のどちらかが持っている硬貨の枚数が3枚となった時点でこのゲームは終了する。操作(P)をn回繰り返し行ったとき、Aが持っている硬貨の枚数が3枚となってゲームが終了する確率を$p_n$とする。ただし、どの硬貨も1回投げたとき、表の出る確率は$\frac{1}{2}$とする。以下の問いに答えよ。
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
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$X$が3で割り切れる確率を求めよ

出典:2017年京都大学 過去問
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