【数Ⅰ】2次関数:次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】2次関数:次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。

問題文全文(内容文):
次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。
(1)$ (4,-3)$
(2)$y=-\dfrac{1}{3x^2}-2x+1$
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0:05 問題文
0:15 対称移動の基本:じゃない方の符号を変える
1:12 問題解説(1)
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3:21 今回のポイント
3:33 名言

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。
(1)$ (4,-3)$
(2)$y=-\dfrac{1}{3x^2}-2x+1$
投稿日:2021.01.22

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(1)数学と理科の合計得点が最も高い生徒の出席番号は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。また、数学と理科の得点差の絶対値が最も大きい生徒の出席番号は$\boxed{\ \ フ\ \ }$である。
(2)数学と理科それぞれの得点の平均値を$\bar{x}$, $\bar{y}$、標準偏差を$s_x$, $s_y$、数学と理科の得点の共分散を$s_{xy}$と表すと、これらの数値は以下であった。
$\bar{x}$=67.7, $\bar{y}$=70.9, $s_x$=14.9, $s_y$=11.5, $s_{xy}$=115.7
数学の得点と理科の得点の相関係数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$である。なお、答えは小数第3位を四捨五入し、小数第2位まで求めなさい。
(3)各生徒の数学の得点を$x_1$, $x_2$, ..., $x_{40}$、理科の得点を$y_1$, $y_2$, ..., $y_{40}$で表す。
数学と理科の合計得点$x_1$+$y_1$, $x_2$+$y_2$, ..., $x_{40}$+$y_{40}$の平均値は$\bar{x}$, $\bar{y}$を用いると$\boxed{\ \ ホ\ \ }$と表せる。合計得点の分散は、
$\displaystyle\frac{1}{40}\sum_{i=1}^{40}\left(x_i+y_i-\boxed{\ ホ\ }\right)^2$
であるから、これを式変形すると、合計得点の分散は、$s_x$, $s_y$, $s_{xy}$を用いて$\boxed{\ \ マ\ \ }$と表せる。これらの式に(2)で与えられた数値を入れて計算すると、数学と理科の合計得点の平均値は$\boxed{\ \ ミ\ \ }$、分散は$\boxed{\ \ ム\ \ }$である。なお、答えは小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで求めなさい。
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