東京商船大 微分公式の証明 - 質問解決D.B.(データベース)

東京商船大 微分公式の証明

問題文全文(内容文):
$f(x)=(x^2-1)^n(n$自然数$)$

(1)
$f'(x)=2nx(x^2-1)^{n-1}$を証明せよ

(2)
$f(x)$の極値を求めよ

出典:東京海洋大学 過去問
単元: #大学入試過去問(数学)#微分とその応用#微分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#東京商船大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$f(x)=(x^2-1)^n(n$自然数$)$

(1)
$f'(x)=2nx(x^2-1)^{n-1}$を証明せよ

(2)
$f(x)$の極値を求めよ

出典:東京海洋大学 過去問
投稿日:2019.09.30

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福田の数学〜早稲田大学2021年理工学部第1問〜2直線のなす角の最小

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ $xy$平面上の曲線$y=x^3$を$C$とする。$C$上の2点$A(-1,-1), B(1,1)$をとる。
さらに、$C$上で原点$O$と$B$の間に動点$P(t,t^3)(0 \lt t \lt 1)$をとる。このとき、
以下の問いに答えよ。
(1)直線$AP$と$x$軸のなす角を$\alpha$とし、直線$PB$と$x$軸のなす角を$\beta$とするとき、
$\tan\alpha,\tan\beta$を$t$を用いて表せ。ただし、$0 \lt \alpha \lt \displaystyle \frac{\pi}{2},\ 0 \lt \beta \lt \displaystyle \frac{\pi}{2}$とする。

(2)$\tan\angle APB$を$t$を用いて表せ。

(3)$\angle APB$を最小にする$t$の値を求めよ。

2021早稲田大学理工学部過去問
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【数Ⅲ】【微分とその応用】微分計算の基本1 ※問題文は概要欄

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問題文全文(内容文):
微分しなさい
$y=(x+2)(x-1)(x-5)$
$y=(x^3-x)(x^2+1)(x-1)$
$ y= \dfrac{x}{(1+x^3)^2}$
$y= \dfrac{1}{x\sqrt[ 4 ]{ x }}$
$y=x \sqrt{x^2+2}$
$y= \dfrac{x}{\sqrt{1-x^2}}$
$f(x) = \dfrac{1}{x^3+1}$の逆関数$f^{-1}(x)$ の $x=\dfrac{1}{9}$における微分係数を求めよ。
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福田のおもしろ数学475〜関数方程式の正しい解き方

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$0$以上の実数の集合を$R'$とする。

$R'→R'$の関数$f(x)$が任意の$x,y$に対して

$xy(y)+yf(x)=f(x)f(y)(f(x)+f(y))$

を満たしている。

$f(x)$を求めて下さい。
    
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$f(x)$ を微分可能な関数とし、$a\ne 0$ とする。
関数 $y=\dfrac{f(x)}{x}$ が $x=a$ において極値をとるとき、
曲線 $y=f(x)$ の点 $(a,f(a))$ における接線は原点を
通ることを証明せよ。
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【数Ⅲ-129】速度と加速度②(平面上の点の運動編)

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問題文全文(内容文):
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①座標平面上を運動する点$P(x,y)$の時刻$t$における座標が$x=e^t\cos t$、$y=e^t\sin t$であるとき、
点$P$の時刻$t$における速さ$\vec{v}$と加速度$\vec{a}$の大きさをそれぞれ求めよ
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