【保存版】絶対値の方程式の裏技 - 質問解決D.B.(データベース)

【保存版】絶対値の方程式の裏技

問題文全文(内容文):
絶対値の方程式の裏技紹介動画です
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
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絶対値の方程式の裏技紹介動画です
投稿日:2022.07.04

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【受験対策】数学-関数11

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①関数$y=-\dfrac{32}{x}$について,
$x$の変域が$-8\leqq x \leqq -2$のとき,$y$の変域を求めよう.

②関数$y=-\dfrac{1}{2}x^2$について,
$x$の変域が$-4 \leqq x\leqq 2$のとき,$y$の変域を求めよう.

③右の図で,点$A(12,18)$,点$B(0,9)$で,点$C$は線分$OA$上の点で,
点$D$は$BC$の延長と$x$軸との交点である.
曲線$\ell$は関数$y=\dfrac{a}{x}(a \gt 0)$の面積と
$\triangle OCD$の面積が等しいとき,
$a$の値を求めよう.

図は動画内参照
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第1問(3)〜3次関数と絶対不等式

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#指数関数と対数関数#微分法と積分法#指数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (3)a,bを実数とし、実数xの関数f(x)をf(x)=$x^3$+$ax^2$+$bx$-6とおく。
方程式f(x)=0はx=-1を解に持ち、f'(-1)=-7である。
(i)a=$\boxed{\ \ オ\ \ }$, b=$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。
(ii)cは正の実数とする。f(x)≧3$x^2$+4(3c-1)$x$-16がx≧0において常に成立するとき、cの値の範囲は$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
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福田の共通テスト解答速報〜2022年共通テスト数学IA問題1[3]。三角比と図形の問題。

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
第1問\ [3] 外接円の半径が3である$\triangle ABC$を考える。点Aから直線BCへ引いた垂線と直線BC
との交点をDとする。

(1)$AB=5, AC=4$とする。このとき$\sin\angle ABC=\frac{\boxed{ソ}}{\boxed{タ}}, AD=\frac{\boxed{チツ}}{\boxed{テ}}$ である。

(2) 2辺AB,ACの長さの間に$2AB+AC=14$の関係があるとする。
このとき、ABの長さの取り得る値の範囲は$\boxed{ト} \leqq AB \leqq \boxed{ナ}$であり、
$AD=\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}AB^2+\frac{\boxed{ノ}}{\boxed{ハ}}AB$と表せるので、ADの長さの最大値は$\boxed{ヒ}$である。

2022共通テスト数学過去問
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1996 平成8年 大阪府

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単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
▢内に+-×÷のいずれかの記号を入れる。(同じ記号は何度使ってもよい)
$\sqrt{1▢9▢9▢6} =8$

1991大阪府
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数と式の全パターン①【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

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単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
1.次の式の分母を有理化せよ。
$\displaystyle \frac{1}{1+\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 3 }}$

2.次の問いに答えよ。
$x=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }},\ y=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }}$のとき、次の式の値を求めよ。
(1)$x+y$
(2)$xy$
(3)$x^2+y^2$
(4)$x^3+y^3$
(5)$x^4+y^4$
(6)$x^5+y^5$

3.次の問いに答えよ。
$x+\displaystyle \frac{1}{x}=3$のとき、次の式の値を求めよ。
(1)$x^2+\displaystyle \frac{1}{x^2}$
(2)$x-\displaystyle \frac{1}{x}$
(3)$x-^3+\displaystyle \frac{1}{x^3}$
(4)$x^4+\displaystyle \frac{1}{x^4}$
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