対偶法と背理法の証明の全パターン①【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

対偶法と背理法の証明の全パターン①【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。
(1)
$mn$が偶数ならば、$m,n$のうち少なくとも1つは偶数であることを示せ。
ただし、$m,n$は整数とする。

(2)
$\sqrt{ 2 }$が無理数であることを示せ。
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。
(1)
$mn$が偶数ならば、$m,n$のうち少なくとも1つは偶数であることを示せ。
ただし、$m,n$は整数とする。

(2)
$\sqrt{ 2 }$が無理数であることを示せ。
投稿日:2020.11.04

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問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{1}}$ (2)$\left\{x|x>0\right\}$を定義域とする関数$f(x)$の集合Aに対する以下の3つの条件を考える。
(P)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)+g(x)$もAの要素である。
(Q)関数$f(x)$と$g(x)$が共にAの要素ならば、関数$f(x)g(x)$もAの要素である。
(R)$\alpha$が0でない定数で関数$f(x)$がAの要素ならば、関数$\alpha f(x)$もAの要素である。
Aを以下の(i)~(iv)の集合とするとき、条件(P),(Q),(R)のうち成り立つものをすべて解答欄にマークせよ。
(i)$f(1)$=0 を満たす関数$f(x)$全体の集合
(ii)$f(\alpha)$=0 となる正の実数$\alpha$が存在する関数$f(x)$全体の集合
(iii)全ての正の実数$x$に対して$f(x)$>0 が成り立つ関数$f(x)$全体の集合
(iv)定義域$\left\{x|x>0\right\}$のどこかで連続でない関数$f(x)$全体の集合
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(21)$x^2-4x+4-y^2$
(22)$x^2-y^2+6y-9$
(23)$4a^2-4b^2+4b-1$
(24)$x^2-2xy+y^2-4z^2$
(25)$(x+2)^2+7(x+2)+6$
(26)$(x+y)^2-x-y-12$
(27)$6(x-y)^2-5(x-y)-4$
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(30)$(x+2y)(x+2y-2z)-8z^2$
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問題文全文(内容文):
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