福田の数学〜慶應義塾大学2024総合政策学部第5問〜線形計画法 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜慶應義塾大学2024総合政策学部第5問〜線形計画法

問題文全文(内容文):
領域 $D$ $ \begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2 + y^2 \leq 4 \\
(\sqrt{2}x^2 - 2y) (x-2y+2) \leq 0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray} $
を点 $(x,y)$ が動くとき $x-2y$ の最大値、最小値を求めよ。
$ax+y$ が $(\frac{6}{5}, \frac{8}{5})$ で最大となる $a$ の範囲は?
そのときの $ax+y$ のとりうる範囲は?
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
領域 $D$ $ \begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x^2 + y^2 \leq 4 \\
(\sqrt{2}x^2 - 2y) (x-2y+2) \leq 0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray} $
を点 $(x,y)$ が動くとき $x-2y$ の最大値、最小値を求めよ。
$ax+y$ が $(\frac{6}{5}, \frac{8}{5})$ で最大となる $a$ の範囲は?
そのときの $ax+y$ のとりうる範囲は?
投稿日:2024.10.18

<関連動画>

【過去問解説】2022年度埼玉医科大学医学部 数学 大問1【医塾公式】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#微分法と積分法#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#埼玉医科大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
1. 次の問い(問1、2)の各枠に当てはまる符号または数字をマークせよ。

問13次方程式$ax^3+(-4a+1)x^2+(a+1)x+6a=0$が3つの異なる実数解をもち、そのうちの2つは絶対値が等しいとき、
$a=\dfrac{\boxed{1} \boxed{2}}{\boxed{3}}$であり、解は $\pm\boxed{4}$ と $\boxed{5}$ である。

$f(x)=3x^2+2x-\int_{0}^{3}g(t)\,dt$

$g(x)=x^2-6x+\int_{1}^{2}f(t)\,dt$

を満たすなら、

$\int_{1}^{2}f(x)\,dx=\boxed{6}$

$\int_{0}^{3}g(x)\,dx=\boxed{7}$

である。
この動画を見る 

対数とみせて様々な知識を使う良問【数学 入試問題】【奈良県立医大】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#対数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$x$の関数$ f(x)=(\log_{10}\dfrac{x}{a})(\log_{10}\dfrac{x}{b})$の最小値が$-\dfrac{1}{4}$であるとき、$a,b$mの値を求めよ。
ただし、$a,b$は$ab=100,a>b$を満たす正の実数とする。

奈良県立医大過去問
この動画を見る 

【高校数学】数Ⅲ-8 複素数の積と商②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$\alpha=1-i,\beta=\sqrt3+i$とする.
ただし,偏角は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.

①$\alpha\beta,\dfrac{\alpha}{\beta}$をそれぞれ極形式で表そう.
②$arg\beta^4, \left\vert\dfrac{\alpha^2}{\beta^2}\right \vert$をそれぞれ求めよう.
この動画を見る 

福田の数学〜早稲田大学2022年商学部第1問(2)〜対称式と最大値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(2)実数$x,y$が$x^2+y^2\leqq 3$を満たしているとき、
$x-y-xy$の最大値は$\boxed{\ \ イ\ \ }$である。

2022早稲田大学商学部過去問
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-13 恒等式②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#式と証明#恒等式・等式・不等式の証明#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の等式がxについての恒等式となるように、定数a、b、cの値を定めよう。

①$\displaystyle \frac{a}{x+1}+\displaystyle \frac{b}{x+3}=\displaystyle \frac{x+9}{(x+1)(x+3)}$

②$\displaystyle \frac{3}{x^3-1}=\displaystyle \frac{a}{x-1}+\displaystyle \frac{bx+c}{x^2+x+1}$
この動画を見る 
トップへ戻る