【数Ⅱ】【微分法と積分法】極値の場合分け ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】極値の場合分け ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
aは定数とする。次の各場合に、関数y=x(x-a)²の極値を調べよ。
(1)a<0
(2)a=0
(3)a>0
チャプター:

0:00 オープニング
0:03 問題概要、場合分けの前にできること
1:09 展開、微分
2:08 極値を取る“可能性がある”
3:33 解説開始

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aは定数とする。次の各場合に、関数y=x(x-a)²の極値を調べよ。
(1)a<0
(2)a=0
(3)a>0
投稿日:2025.02.23

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(1)lとmが直交するとき、交点Pのy座標は$-\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}$である。
(2)a=2で、$\angle APB=\dfrac{\pi}{4}$とする。このとき、bの値は$-\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エオ}}$である。
(3)b=-aで、$\angle APB=\dfrac{\pi}{3}$とする。この時、aの値は$\dfrac{\sqrt{\fbox{カ}}}{\fbox{キ}}$である。また、PAを半径、$\angle APB$を中心角として扇形PABが定まる。この扇形は放物線Cによって2つの図形に分割され、大きい図形の面積と小さい図形の面積の差は$\dfrac{\fbox{ク}}{\fbox{ケ}}\pi-\dfrac{\fbox{コ}\sqrt{\fbox{サ}}}{\fbox{シ}}$である。

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