【数Ⅰ】2次関数:関数決定その1! 頂点がわかっている場合 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】2次関数:関数決定その1! 頂点がわかっている場合

問題文全文(内容文):
次の条件を満たす放物線をグラフにもつ2次関数を求めよ。
頂点が(1,-2)で、点(2,-3)を通る。
チャプター:

0:00 オープニング
0:10 2次関数の決定解法パターン紹介
1:39 問題解説

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の条件を満たす放物線をグラフにもつ2次関数を求めよ。
頂点が(1,-2)で、点(2,-3)を通る。
投稿日:2020.06.03

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問題文全文(内容文):
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これを解け.$n\to \infty$である.

$\dfrac{1}{1^2}+\dfrac{1}{3^2}+\dfrac{1}{5^2}+\dfrac{1}{7^2}+・・・・・・$
$+\dfrac{1}{(2n-1)^2}=\dfrac{\Box^2}{8}$
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これを解け.
$a+b+c=4$
$a^2+b^2+c^2=10$
$a^3+b^3+c^3=22$
$a^4+b^4+c^4=?$
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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ある高校の生徒30人に対し、50m走のタイムを2回計測した。
左図(※動画参照)は1回目の計測結果を横軸に2回目の計測結果
を縦軸に取った散布図である。
(1)次の$(\textrm{A})$から$(\textrm{F})$のうち、1回目の計測結果の箱ひげ図
として適当なものは$\boxed{\ \ ネ\ \ }$であり、2回目の計測結果の箱ひげ図として
適当なものは$\boxed{\ \ ノ\ \ }$である。
(2)次の$(\textrm{G})$から$(\textrm{L})$のうち、1回目と2回目の計測結果の合計の
箱ひげ図として適切なものは$\boxed{\ \ ハ\ \ }$である。
(3)遅れてやってきた31人目の生徒の50m走のタイムを2回計測した
結果、1回目は20.0(秒)、2回目は10.0(秒)であった。各生徒の2回の\\
計測結果の合計を考え、最初の30人の生徒の平均値を$\bar{ x_{31} }$,中央値を
$m_{31}$とする。$\bar{ x_{30} }=17.0$であることに注意すると、
$\bar{ x_{31} }-\bar{ x_{30} }=\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。一方、
$m_{31}-m_{30}=\boxed{\ \ フ\ \ }$である。

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