円 x²+y²+2x+4y−4=0 と直線 7x−y+2=0 の2つの交点と点(−1, 2)を通る円の中心と半径を求めよ。【数Ⅱ|図形と方程式|2つの円】 - 質問解決D.B.(データベース)

円 x²+y²+2x+4y−4=0 と直線 7x−y+2=0 の2つの交点と点(−1, 2)を通る円の中心と半径を求めよ。【数Ⅱ|図形と方程式|2つの円】

問題文全文(内容文):
円 $x^{2}+y^{2}+2x+4y-4=0$ と直線 $7x-y+2=0$ の $2$ つの交点と点 $(-1,2)$ を通る円の中心と半径を求めよ。
チャプター:

00:00 円と直線の交点を通る図形(束)の立式公式 (円) + k(直線) = 0 の解説
01:09 点 (-1, 2) の代入による k = 1 の決定
01:29 k = 1 の代入・整理と平方完成(中心 (-9/2, -3/2)、半径 (5√2)/2 の算出手順)

単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
円 $x^{2}+y^{2}+2x+4y-4=0$ と直線 $7x-y+2=0$ の $2$ つの交点と点 $(-1,2)$ を通る円の中心と半径を求めよ。
投稿日:2026.10.22

<関連動画>

福田のおもしろ数学114〜円の接線の公式の証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
円$x^2$+$y^2$=$r^2$ 上の点($a$,$b$)における接線の方程式は
$ax$+$by$=$r^2$ であることを証明せよ。
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-63 円と直線②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の方程式はどのような図形を表しているか書こう。

①$x+y^2-2x+4y-11=0$

②$x^2+y^2+4x-7y+10=0$

③$x^2+y^2-4x-6y+13=0$

④$X^2+y^2-2x+4y+6=0$
この動画を見る 

福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜円の方程式(12)共通接線、高校2年生

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 2つの円$x^2+y^2=4$ $\cdots$①と$(x-4)^2+y^2=1$ $\cdots$②
の共通接線を全て求めよ。
この動画を見る 

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題064〜明治大学2019年度理工学部第2問〜円と放物線の位置関係

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)#大学入試解答速報#数学#明治大学
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\boxed{2}$ a,bは実数でa>0とする。座標平面上において、円$x^2$+$y^2$=1を$C$とし、放物線y=a$x^2$+bを$D$とする。
(1)放物線$D$の頂点のy座標が正であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ あ\ \ }$である。
(2)放物線$D$の頂点のy座標が負であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ い\ \ }$であり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ う\ \ }$である。
(3)放物線$D$の頂点が円$C$の内部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ え\ \ }$である。
(4)放物線$D$の頂点が円$C$の外部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bをaの式で表すとb=$\boxed{\ \ お\ \ }$となり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ か\ \ }$である。

2019明治大学理工学部過去問
この動画を見る 

福田のわかった数学〜高校2年生028〜定点通過(直線群、円群)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#図形と方程式#円と方程式#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
数学\textrm{II} 定点通過(直線群・円群)\\
放物線y=x^2+5x-4 と\\
y=-x^2+ax+2 の2つの交点を\\
通る直線をlとする。lが点(2,3)を\\
通るときaの値とlの方程式を求めよ。
\end{eqnarray}
この動画を見る 
トップへ戻る