問題文全文(内容文):
点Aで同じ直線に接する2円O、O'がある。この接線上のAと異なる点Bを通る1本の直線が円Oと2点C、Dで交わり、Bを通る他の直線が円O'と2点E、Fで交わるとする。このとき、4点C、D、E、Fは1つの円周上にあることを証明せよ。
点Aで同じ直線に接する2円O、O'がある。この接線上のAと異なる点Bを通る1本の直線が円Oと2点C、Dで交わり、Bを通る他の直線が円O'と2点E、Fで交わるとする。このとき、4点C、D、E、Fは1つの円周上にあることを証明せよ。
チャプター:
00:00 問題の確認と方針設定(方べきの定理の逆の条件確認)
01:31 円 O および 円 O' における方べきの定理(BA² = BC · BD,BA² = BE · BF)の適用
02:08 共通の接線長 BA² による「BC · BD = BE · BF」の導出と方べきの定理の逆による証明の完成
単元:
#数A#図形の性質#方べきの定理と2つの円の関係#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
点Aで同じ直線に接する2円O、O'がある。この接線上のAと異なる点Bを通る1本の直線が円Oと2点C、Dで交わり、Bを通る他の直線が円O'と2点E、Fで交わるとする。このとき、4点C、D、E、Fは1つの円周上にあることを証明せよ。
点Aで同じ直線に接する2円O、O'がある。この接線上のAと異なる点Bを通る1本の直線が円Oと2点C、Dで交わり、Bを通る他の直線が円O'と2点E、Fで交わるとする。このとき、4点C、D、E、Fは1つの円周上にあることを証明せよ。
投稿日:2026.10.22





