【数A】整数の性質:不定方程式の利用!3で割ると2余り、4で割ると1余る2桁の正の整数はいくつあるか? - 質問解決D.B.(データベース)

【数A】整数の性質:不定方程式の利用!3で割ると2余り、4で割ると1余る2桁の正の整数はいくつあるか?

問題文全文(内容文):
3で割ると2余り、4で割ると1余る2桁の正の整数はいくつあるか?
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 式にする
2:07 不定方程式を解く
5:34 まだ終わってません!仕上げ

単元: #数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
3で割ると2余り、4で割ると1余る2桁の正の整数はいくつあるか?
投稿日:2020.06.04

<関連動画>

六角形バリアは不可能じゃね?

アイキャッチ画像
単元: #図形の性質#空間における垂直と平行と多面体(オイラーの法則)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
葬送のフリーレンのバリアなどで六角形で球を作っている件に関して解説していきます。
この動画を見る 

福田の数学〜京都大学2025文系第1問(2)〜整数の割り算で割り切れる条件

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$

(2)$n^4+6n^2+23$が$n^2+n+3$で

割り切れるような正の整数$n$をすべて求めよ。

$2025$年京都大学文系過去問題
この動画を見る 

【数A】【図形の性質】空間図形の応用1 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数A#図形の性質#方べきの定理と2つの円の関係#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,
次の記述は常に正しいか。
(1) ℓ⊥α、m⊥αならば、ℓ⊥mである。
(2) ℓ⊥α、m⊥αならば、α//βである。
(3) ℓ//α、m//αならば、ℓ//mである。
(4) ℓ//α、m⊥αならば、ℓと並行でmと垂直な直線がある。

正六角柱を底面に
平行でない1つの平面で切ったものである。
六角形ABCDEF について,
辺AB と平行な辺を答えよ。

立方体について、次の問いに答えよ。
(1) 辺BF と垂直な面をすべて答えよ。
(2) 平面 BFHD と平行な辺をすべて答えよ。
(3) この立方体に,平行な位置関係にある面は何組あるか。
(4) 平面ABGHと垂直な面をすべて答えよ。
この動画を見る 

難問整数問題!大事なのは指数の感覚!?【一橋大学】【数学 入試問題】

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#一橋大学#数学(高校生)
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$ 6・3^{3x}+1=7・5^{2x}$を満たす$0$以上の整数$x$をすべて求めよ。

一橋大過去問
この動画を見る 

福田の数学〜上智大学2024TEAP利用型文系第2問〜2点の移動に関する確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
表と裏が出る確率がそれぞれ $\frac{1}{2}$ である硬貨がある。座標平面において、原点 $(0,0)$ に置かれた点 $\mathrm{A}$ および座標 $(1,0)$ に置かれた点 $\mathrm{B}$ を、硬貨を $1$ 回投げるごとに以下の規則 $(R)$ に従って動かし、 $n$ 回硬貨を投げた直後における点 $\mathrm{A,B}$ の位置について考える。
規則 $(R)$:
・表が出たとき、 $\mathrm{A}$ は動かさず、 $\mathrm{B}$ は $\mathrm{A}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
・裏が出たとき、$\mathrm{B}$ は動かさず、 $\mathrm{A}$ は $\mathrm{B}$ を中心に反時計回りに $90^{\circ}$ 回転した位置に動かす。
$(1)$ $n=10$ のとき、$\overrightarrow{\mathrm{AB}}=(\fbox{タ},\fbox{チ})$
$(2)$ $n=3$ のとき、 $\mathrm{A}$ が位置することが可能な座標の総数は $\fbox{ツ}$ である。
$(3)$ $n=4$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{テ}}{\fbox{ト}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ナ}}{\fbox{ニ}}$ である。
$(4)$ $n=8$ のとき、 $\mathrm{A}$ が原点にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ヌ}}{\fbox{ネ}}$ であり、 $\mathrm{A}$ が $x$ 軸上にある確率は $\displaystyle \frac{\fbox{ノ}}{\fbox{ハ}}$ である。
この動画を見る 
PAGE TOP