福田のおもしろ数学287〜4項からなる数列を求める - 質問解決D.B.(データベース)

福田のおもしろ数学287〜4項からなる数列を求める

問題文全文(内容文):
増加する4つの項からなる正の整数の列がある。
最初の3項は等差数列、最後の3項は等比数列をなす。
最初の項と最後の項の差は $30$。
この4つの項の総和を求めよ。
単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
増加する4つの項からなる正の整数の列がある。
最初の3項は等差数列、最後の3項は等比数列をなす。
最初の項と最後の項の差は $30$。
この4つの項の総和を求めよ。
投稿日:2024.10.15

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福田の数学〜慶應義塾大学2023年理工学部第3問〜確率と漸化式(難問)Part3

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 何も入っていない2つの袋A,Bがある。いま、「硬貨を1枚投げて表が出たら袋A、裏が出たら袋Bを選び、以下のルールに従って選んだ袋の中に玉を入れる」
という操作を繰り返す。
ルール
・選んだ袋の中に入っている玉の数がもう一方の袋の中に入っている玉の数より多いか、2つの袋の中に入っている玉の数が同じとき、選んだ袋の中に玉を1個入れる。
・選んだ袋の中に入っている玉の数がもう一方の袋の中に入っている玉の数より少ないとき、選んだ袋の中に入っている玉の数が、もう一方の袋の中に入っている玉の数と同じになるまで選んだ袋の中に玉をいれる。

たとえば、上の操作を3回行ったとき、硬貨が順に表、表、裏と出たとすると、
A,B2つの袋の中の玉の数は次のように変化する。
A:0個 B:0個 → A:1個 B:0個 → A:2個 B:0個 → A:2個 B:2個
(1)4回目の操作を終えたとき、袋Aの中に3個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。また、4回目の操作を終えた時点で袋Aの中に3個以上の玉が入っているという条件の下で、7回目の操作を終えたとき袋Bの中に入っている玉の数が3個以下である条件付き確率は$\boxed{\ \ キ\ \ }$である。
(2)$n$回目の操作を終えたとき、袋Aの中に入っている玉の数のほうが、袋Bの中に入っている玉の数より多い確率を$p_n$とする。
$p_{n+1}$を$p_n$を用いて表すと$p_{n+1}$=$\boxed{\ \ ク\ \ }$となり、これより$p_n$を$n$を用いて表すと$p_n$=$\boxed{\ \ ケ\ \ }$となる。
(3)$n$回目($n$≧4)の操作を終えたとき、袋Aの中に$n-1$個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ コ\ \ }$であり、$n-2$個以上の玉が入っている確率は$\boxed{\ \ サ\ \ }$である。
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【等比数列の和はこれで一撃!】等比数列の和の公式は覚えなくていいです〔数学、高校数学〕

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単元: #数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
5,10,20,40,80$\cdots$
で表される等比数列の第n項までの和を求めよ。
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福田の数学〜早稲田大学2022年人間科学部第1問(1)〜命題の真偽とカードの裏表

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(1)表面にアルファベットが、裏面には自然数が書かれている5枚のカードが、
次のように置かれている。

${\large\boxed{P}}\hspace{45pt}{\large\boxed{Q}}\hspace{45pt}{\large\boxed{1}}\hspace{45pt}{\large\boxed{3}}\hspace{45pt}{\large\boxed{6}}$

これら5枚のカードに対する命題「表面がアルファベットPならば、裏面は
素数である」の審議を調べるために、できるだけ少ない枚数のカードを裏返
して確認したい。左からn番目の位置にあるカードを裏返す必要があるとき
には$a_n=1$、必要のないときには$a_n=0$とするとき
$\sum_{k=1}^5 a_k2^{k-1}=\boxed{\ \ ア\ \ }$
である。

2022早稲田大学人間科学部過去問
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熊本大(文)漸化式

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単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#熊本大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
一般項を求めよ

$a_1=\displaystyle \frac{2}{3}$

$2(a_n-a_{n+1})=(n+2)a_na_{n+1}$

熊本大学文学部
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288 数列の100以下の項を足し合わせる:漸化式とΣの面倒な問題もプログラムで楽々解決! #shorts

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単元: #情報Ⅰ(高校生)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#漸化式#数学(高校生)#プログラミング#プログラムによる動的シミュレーション#数B
指導講師: めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
288 数列の100以下の項を足し合わせる:漸化式とΣの面倒な問題もプログラムで楽々解決! #shorts
【問題文】次のプログラムの実行結果を答えよ。
※プログラムは動画内参照
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