【旧センター試験化学】2019追試 第4問 問4 C₆H₁₀の構造異性体の数(条件付き) - 質問解決D.B.(データベース)

【旧センター試験化学】2019追試 第4問 問4 C₆H₁₀の構造異性体の数(条件付き)

問題文全文(内容文):
分子式がC₆H₁₀である化合物の構造異性体のうち,環状構造を一つだけもち,
その環状構造が五つの炭素原子からなるものはいくつあるか,正しい数を,
次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,立体異性体は考えないものとする。
① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 ⑥ 6
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#脂肪族炭化水素#センター試験
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
分子式がC₆H₁₀である化合物の構造異性体のうち,環状構造を一つだけもち,
その環状構造が五つの炭素原子からなるものはいくつあるか,正しい数を,
次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,立体異性体は考えないものとする。
① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 ⑥ 6
投稿日:2024.11.24

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問題文全文(内容文):
(1)ある炭化水素を0℃,1,013×10⁵Paで3.0Lとって完全燃焼させたところ,同温同圧で9.0Lの二酸化炭素が得られた。また,炭化水素3.0Lに水素を付加させると,同温同圧で6.0Lの水素が吸収された。この炭化水素の分子式を次から選べ。①C₂H₂ ②C₂H₄ ③C₃H₄ ④C₃H₆ ⑤C₄H₆ ⑥C₄H₈
(2)5.60gのアルケンCH₂に臭素Br₂を完全に反応させたところ,3.76gの化合物CH₂Br₂を得た。このアルケンの炭素数nを次から選べ。
①1 ②2 ③3 ④4 ⑤5 ⑥6
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化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。
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問題文全文(内容文):
次の記述について、下の各問いに答えよ。
(a)Aは分子式C₃H₈Oで示され、ナトリウムと反応して気体を発生する。
(b)Aを酸化すると、ケトンBを生成する。
(c)Aを濃硫酸とともに加熱するとCが得られる。
Cはすみやかに臭素と反応する。

(1) 化合物A、BおよびCの構造式を示せ。
(2) Aとナトリウムの反応を化学反応式で表せ。
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