福田のおもしろ数学225〜楕円と直線の交点を使った線分の長さの積の最小値 - 質問解決D.B.(データベース)

福田のおもしろ数学225〜楕円と直線の交点を使った線分の長さの積の最小値

問題文全文(内容文):
点 $\mathrm{P}(2,1)$ を通る直線が楕円 $\displaystyle \frac{x^2}{2}+\frac{y^2}{3}=1$ と異なる2点 $\mathrm{Q}, \, \mathrm{R}$ で交わっている。$\mathrm{PQ} \cdot \mathrm{PR}$ の最小値を求めよ。
単元: #数A#図形の性質#平面上の曲線#方べきの定理と2つの円の関係#2次曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
点 $\mathrm{P}(2,1)$ を通る直線が楕円 $\displaystyle \frac{x^2}{2}+\frac{y^2}{3}=1$ と異なる2点 $\mathrm{Q}, \, \mathrm{R}$ で交わっている。$\mathrm{PQ} \cdot \mathrm{PR}$ の最小値を求めよ。
投稿日:2024.08.14

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問題文全文(内容文):
■問題文
直径が2である円Oにおいて、1つの直径ABをBの方に延長して、BC=2ABとなる点Cをとる。また、Cから円Oに接線CTを引き、その接点をTとする。線分CT,ATの長さを求めよ。

右の図のように、点Aで同じ直線に接する2円O、O´がある。
この接線上のAと異なる点Bを通る1本の直線が円Oと2点C,Dで交わり, Bを通る他の直線が円 O′と2点E,Fで交わるとする。このとき, 4点 C, D, E, F は1つの円周上にあることを証明せよ。
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問題文全文(内容文):
(1)点Pのx座標は?
(2)点Qのy座標は?
*図は動画内参照

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のものを求めよ。
(1)$37^{100}$を6で割った余り
(2$)5^{80}$を8で割った余り
(3)$3^{100}$を13で割った余り
(4)$4^{200}$を9で割った余り

nを整数とする。合同式を用いて、次のものを求めよ。
(1)nを8で割った余りが3であるとき、n²+2n+5を8で割った余り
(2)nを17で割った余りが15であるとき、3n²+5n+9を17で割った余り
(3)nを35で割った余りが2であるとき、n⁴+3n³+4を35で割った余り
(4)nを41で割った余りが38であるとき、n³+7n²+8を41で割った余り

合同式を用いて、次のものを求めよ。
(1)$123^{122}$の一の位
(2)$7^{251}$の下2桁
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問題文全文(内容文):
正八角形の面積=?
円の面積=?
*図は動画内参照

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ 白石と黒石を手元にたくさん用意する。表が白色、裏が黒色の硬貨1枚を用いて、机の上で以下の操作を繰り返し行う。ただし、最初の操作は机の上に石が1個もない状態から始めるものとする。
操作:効果を投げ、出た色と異なる色の石が机の上にあればその中の1個を取り除き、なければ出た色と同じ色の石を手元から机の上に1個置く。
とくに、机の上に石が1個もなければ、次の回の操作では出た色と同じ色の石を手元から机の上に1個置く。
(1)3回目の操作後に机の上に石がちょうど3個ある確率は$\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$である。
(2)6回目の操作後に机の上に石がちょうど2個ある確率は$\frac{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}{\boxed{\ \ オカ\ \ }}$であり、石が1個もない確率は$\frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\boxed{\ \ クケ\ \ }}$である。
(3)6回目の操作後に机の上にある石が2個以下であったときに、8回目の操作後に机の上にある石も2個以下である条件付き確率は$\frac{\boxed{\ \ コサ\ \ }}{\boxed{\ \ シス\ \ }}$である。
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