【数A】【整数の性質】ユークリッドの互除法最大公約数を考える問題 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数A】【整数の性質】ユークリッドの互除法最大公約数を考える問題 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の条件を満たす自然数nをすべて求めよ。
(1)14n+52と4n+17の最大公約数が5になるような50以下のn
(2)11n+39と6n+20の最大公約数が7になるような100以下のn

nは自然数とする。n²+7n+36とn+5の最大公約数として考えられる数をすべて求めよ。
チャプター:

0:00 1解説
4:22 2解説
8:30 エンディング

単元: #数A#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#整数の性質#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の条件を満たす自然数nをすべて求めよ。
(1)14n+52と4n+17の最大公約数が5になるような50以下のn
(2)11n+39と6n+20の最大公約数が7になるような100以下のn

nは自然数とする。n²+7n+36とn+5の最大公約数として考えられる数をすべて求めよ。
投稿日:2025.01.24

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問題文全文(内容文):
${\large第3問}$
二つの袋$A,B$と一つの箱がある。$A$の袋には赤球2個と白球1個が入っており、
$B$の袋には赤球3個と白球1個が入っている。また、箱には何も入っていない。

(1)$A,B$の袋から球をそれぞれ1個ずつ同時に取り出し、球の色を調べずに箱に入れる。
$(\textrm{i})$箱の中の2個の球のうち少なくとも1個が赤球である確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ アイ\ \ }}{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}$である。

$(\textrm{ii})$箱の中をよくかき混ぜてから球を1個取り出すとき、取り出した球が赤球
である確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ オカ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}$であり、取り出した球が赤球であったときに、
それが$B$の袋に入っていたものである条件付き確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ケ\ \ }}{\boxed{\ \ コサ\ \ }}$である。

(2)$A,B$の袋から球をそれぞれ2個ずつ同時に取り出し、球の色を調べずに箱に入れる。
$(\textrm{i})$箱の中の4個の球のうち、ちょうど2個が赤球である確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ シ\ \ }}{\boxed{\ \ ス\ \ }}$である。
また、箱の中の4個の球のうち、ちょうど3個が赤球である確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ セ\ \ }}{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$である。

$(\textrm{ii})$箱の中をよくかき混ぜてから球を2個同時に取り出すとき、どちらの球も
赤球である確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ タチ\ \ }}{\boxed{\ \ ツテ\ \ }}$である。また、取り出した2個の球がどちらも
赤球であったときに、それらのうちの1個のみがBの袋に入っていたものである
条件付き確率は$\displaystyle \frac{\boxed{\ \ トナ\ \ }}{\boxed{\ \ ニヌ\ \ }}$である。
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1⃣
667と299の最大公約数を求めよ


2⃣
31$x$+22$y$=1を満たす整数$x,y$の組を1つ求めよ
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$\sqrt{ 60(n+1)(n^2-1)}$
が整数となるような
2桁の整数$n$をすべて求めなさい。

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(1)$R_5$が(-1, 0)である確率を求めよ。
(2)$R_9$がx軸上にある確率を求めよ。
次に、$R_n$がx軸上またはy軸上にある確率を$p_n$(n≧1)とする。
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