【数B】確率分布:<分散の計算に注意!>2つの確率変数の和の期待値・分散 - 質問解決D.B.(データベース)

【数B】確率分布:<分散の計算に注意!>2つの確率変数の和の期待値・分散

問題文全文(内容文):
(2つの確率の和の期待値・分散の求め方と例)
赤のコイン2枚投げて表の出た枚数をX,青のコイン1枚投げて表の出た枚数をYとするとき、X+Yの期待値・分散を求めよう
チャプター:

0:00 「独立」とは?
0:47 確率分布表
1:30 期待値計算
2:15 分散計算

単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(2つの確率の和の期待値・分散の求め方と例)
赤のコイン2枚投げて表の出た枚数をX,青のコイン1枚投げて表の出た枚数をYとするとき、X+Yの期待値・分散を求めよう
投稿日:2021.07.14

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福田の数学〜上智大学2022年TEAP理系型第3問〜最後の目が得点になる確率

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#確率分布と統計的な推測#確率分布#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
各頂点に1から4までの数が1つずつ書いてあり、振るとそれらの1つが等し
い確率で得られる正四面体の形のさいころTがある。これを用いて、2人のプレイ
ヤA, B が以下のようなゲームをする。それぞれの枠内に記したルールに従い、各
プレイヤがTを1回以上振って、最後に出た数をそのプレイヤの得点とし、得点の
多い方を勝ちとする。ここで、同点のときには常にBの勝ちとする。また、振り直
すかどうかは、各プレイヤーとも自分が勝つ確率を最大にするように選択するとす
る。このとき、Aが勝つ確率pについて答えよ。ただし、以下のそれぞれの場合に
ついて、pは0以上の整数k, nを用いて$p =\frac{2k+1}{2^n}$と表せるので、このk, nを
答えよ。
(1)$A, B$がそれぞれ1回ずつTを振る
このときpを表すk, nは、$k=\boxed{ケ} ,\ n=\boxed{コ}$である。

(2)先にAが一回振る。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状
況で、1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{サ} ,\ n=\boxed{シ}$である。

(3)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが1回振る。
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ス} ,\ n=\boxed{セ }$である。

(4)先にAが2回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、1回振り直
してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、1回
振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{ソ} ,\ n=\boxed{タ}$である。

(5)先にAが3回まで振ってよい(Bの得点がまだわからない状況で、2回まで振
り直してよい)。次にBが2回まで振ってよい(Aの得点を知っている状況で、
1回振り直してよい)
このときpを表すk,nは、$k=\boxed{チ} ,\ n=\boxed{ツ}$である。

2022上智大学理系過去問
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【高校数学】 数B-101 確率分布と確率変数①

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
問題1
2個のさいころを同時に投げて,出る目の差を$X$とする.

①$X$の確率分布を求めよう.

②確率$P(3\leqq X \leqq 4)$を求めよう.

問題2
3枚のコインを同時に投げるとき,表の出る枚数を$Y$とする.

③$Y$の確率分布を求めよう.

④確率$P(1\leqq Y \leqq 2)$を求めよう.
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血液型ガチャ 愛知医科大

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数B
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
血液型$AB$の割合を$10$%とする.
$\Box$人以上集めればその中に少なくとも1人以上$AB$型がいる確率が$99$%以上となる.
$\Box$を求めよ.
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【数B】【確率分布と統計的な推測】確率変数の期待値と分散2 ※問題文は概要欄

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#確率分布と統計的推測#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
白玉6個と赤玉4個が入っている袋から玉を次の方法で取り出す。白玉の出た回数をXとするとき,Xの期待値と分散をそれぞれ求めよ。
(1)1個ずつ,もとに戻さず2回続けて取り出す。
(2)1個ずつ,2回取り出す。ただし,取り出した玉は毎回もとに戻す。
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【短時間でポイントチェック!!】確率変数の期待値・分散・標準偏差〔現役講師解説、数学〕

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単元: #確率分布と統計的な推測#確率分布#数学(高校生)#数B
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
1から6までの番号をつけてある6枚のカードがある。
この中から2枚のカードを同時に引くとき、引いたカードの番号の大きい方を$X$とする。

①$X$の期待値を求めよ
②$X$の分散を求めよ
③$X$の標準偏差を求めよ
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