【高校数学】数Ⅲ-30 双曲線② - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】数Ⅲ-30 双曲線②

問題文全文(内容文):
次の双曲線の頂点と焦点および漸近線を求めよ.

①$\dfrac{x^2}{4}-\dfrac{y^2}{9}=1$

②$9x^2-16y^2=144$

③$3x^2-9y^2=-1$
単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の双曲線の頂点と焦点および漸近線を求めよ.

①$\dfrac{x^2}{4}-\dfrac{y^2}{9}=1$

②$9x^2-16y^2=144$

③$3x^2-9y^2=-1$
投稿日:2017.05.05

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【高校数学】数Ⅲ-35 2次曲線と直線①

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単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①双曲線$x^2-3y^2=3$と直線$y=x+k$の共有点の個数は,
定数$k$の値によってどのように変わるか.
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【高校数学】数Ⅲ-31 双曲線③

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単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
原点を中心とし,$x$軸または$y$軸を主軸とする双曲線のうち,
次の条件を満たすものの方程式を求めよ.

①2点$(6,0),(-6,0)$からの距離の差が8

②2直線$y=2x,y=-2x$を漸近線とし,点$(0,2)$を通る

③2点$(\sqrt2,2),(-\sqrt5,-4)$を通る
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【数C】【平面上の曲線】次のような楕円の方程式を求めよ。ただし、中心は原点で、長軸はx軸上、短軸はy軸上にあるものとする。 (1) 長軸の長さが6,短軸の長さが4 (2) 2つの焦点間の距離が6,長軸の長さが10 (3) 2点(2,2√5/3), (-3√3/2,1)を通る

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単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
教材: #4S数学#中高教材#4S数学CのB問題解説#式と曲線
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次のような楕円の方程式を求めよ。
ただし、中心は原点で、長軸は $x$ 軸上、
短軸は $y$ 軸上にあるものとする。
(1) 長軸の長さが $6$ 、短軸の長さが $4$
(2) $2$ つの焦点間の距離が $6$, 長軸の長さが $10$
(3) $2$ 点 $\displaystyle (2,\ \frac{2\sqrt{5}}{3}),\ (-\frac{3\sqrt{3}}{2},\ 1)$を通る
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【高校数学】数Ⅲ-36 2次曲線と直線②

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単元: #平面上の曲線#2次曲線#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の2次曲線の与えられた点における接線の方程式を求めよ.

①$y^2=-4x, \\\ (-1,2)$

②$\dfrac{x^2}{3}+\dfrac{y^2}{6}=1,\\\ (1,2)$
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年医学部第3問〜見上げる角が等しい点の軌跡と2次曲線

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上の曲線#図形と方程式#軌跡と領域#2次曲線#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$
水平な平面上の異なる2点${\rm A(0,1),Q}(x,y)$にそれぞれ高さ$h \gt 0,g \gt 0$の塔が平面に垂直に立っている。この平面上にあって$\rm A,Q$とは異なる点$\rm P$から2つの塔の先端を見上げる角度が等しくなる状況を考える。ただし、$h \neq g$とする。
(1)点$\rm Q$の座標が$ (t,1)$ (ただし$t \gt 0$)のとき、2つの塔を見上げる角度が等しくなるような点$\rm P$は、中心の座標が($\boxed{\ \ (あ)\ \ },\boxed{\ \ (い)\ \ }$)、半径が$\boxed{\ \ (う)\ \ }$の円周上にある。
(2)2つの塔を見上げる角度が等しくなるような点$\rm P$のうち、$y$軸上にあるものがただ1つあるとする。このとき$h$と$g$の間には不等式$\boxed{\ \ (え)\ \ }$が成り立ち、点$\textrm{Q}(x,y)$は2直線$y=\boxed{\ \ (お)\ \ }$, $y=\boxed{\ \ (か)\ \ }$のいずれかの上にある。
(3)2つの塔を見上げる角度が等しくなるような点$\rm P$のうち、$x$軸上にあるものがただ1つであるとする。このとき点$\textrm{Q}(x,y)$は方程式
$\boxed{\ \ (き)\ \ }x^2+\boxed{\ \ (く)\ \ }x+$$\boxed{\ \ (け)\ \ }y^2+$$\boxed{\ \ (こ)\ \ }y=1$
で表される2次曲線$C$の上にある。$C$が楕円であるのは$h$と$g$の間に不等式$\boxed{\ \ (さ)\ \ }$が成り立つときであり、そのとき$C$の2つの焦点の座標は$(\boxed{\ \ (し)\ \ },\boxed{\ \ (す)\ \ })$,$(\boxed{\ \ (せ)\ \ },\boxed{\ \ (そ)\ \ })$である。$\boxed{\ \ (さ)\ \ }$が成り立たないとき$C$は双曲線となり、その2つの焦点の座標は$(\boxed{\ \ (た)\ \ },\boxed{\ \ (ち)\ \ })$,$(\boxed{\ \ (つ)\ \ },\boxed{\ \ (て)\ \ })$である。さらに$\dfrac{h}{g}=\boxed{\ \ (と)\ \ }$のとき$C$は直角双曲線となる。

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