問題文全文(内容文):
xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q (>0)を固定した。
クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。
(1) 無限達から点B(0,-a)に、別の点電荷+Qを運んで固定する。この電荷を運ぶのに必要な仕事はいくらか。
(2) (1)の操作後の、x軸上の点 C(√3,0)における電場の強さと向きを求めよ。
(3) (1)の操作後の、点C、および原点Oの電位はそれぞれいくらか。
xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q (>0)を固定した。
クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。
(1) 無限達から点B(0,-a)に、別の点電荷+Qを運んで固定する。この電荷を運ぶのに必要な仕事はいくらか。
(2) (1)の操作後の、x軸上の点 C(√3,0)における電場の強さと向きを求めよ。
(3) (1)の操作後の、点C、および原点Oの電位はそれぞれいくらか。
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単元:
#物理#電気#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q (>0)を固定した。
クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。
(1) 無限達から点B(0,-a)に、別の点電荷+Qを運んで固定する。この電荷を運ぶのに必要な仕事はいくらか。
(2) (1)の操作後の、x軸上の点 C(√3,0)における電場の強さと向きを求めよ。
(3) (1)の操作後の、点C、および原点Oの電位はそれぞれいくらか。
xy平面内の点A(0,a)に、点電荷 + Q (>0)を固定した。
クーロンの法則の比例定数をkとする。電位の基準を無限遠として、次の各問に答えよ。
(1) 無限達から点B(0,-a)に、別の点電荷+Qを運んで固定する。この電荷を運ぶのに必要な仕事はいくらか。
(2) (1)の操作後の、x軸上の点 C(√3,0)における電場の強さと向きを求めよ。
(3) (1)の操作後の、点C、および原点Oの電位はそれぞれいくらか。
投稿日:2026.02.04













































































































































