複素数と方程式
複素数と方程式
福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜円の方程式(8)外から引いた接線(原点中心の円の場合)、高校2年生

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#図形と方程式#解と判別式・解と係数の関係#点と直線#円と方程式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2=5$ の接線で、点(3,1)を通るものを求めよ。
また、接点の座標を求めよ。
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${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2=5$ の接線で、点(3,1)を通るものを求めよ。
また、接点の座標を求めよ。
福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜円の方程式(6)切り取られる弦の長さと中点(応用2)、高校2年生

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#図形と方程式#解と判別式・解と係数の関係#円と方程式#軌跡と領域#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2=4$ $\cdots$①, 直線$y=m(x-4)$ $\cdots$②がある。次の問いに答えよ。
(1)①②が異なる2点で交わるように定数$m$の値の範囲を求めよ。
(2)(1)のとき、②が①によって切り取られる弦の中点の座標を$m$を用いて表せ。
(3)(1)で求めた範囲を$m$が動くとき、(2)の中点はどんな図形を描くか。
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${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2=4$ $\cdots$①, 直線$y=m(x-4)$ $\cdots$②がある。次の問いに答えよ。
(1)①②が異なる2点で交わるように定数$m$の値の範囲を求めよ。
(2)(1)のとき、②が①によって切り取られる弦の中点の座標を$m$を用いて表せ。
(3)(1)で求めた範囲を$m$が動くとき、(2)の中点はどんな図形を描くか。
福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜円の方程式(5)切り取られる弦の長さと中点(応用1)、高校2年生

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#図形と方程式#解と判別式・解と係数の関係#円と方程式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2-4x+2y-4=0$ $\cdots$①が直線$x+2y+k=0$ $\cdots$②
から切り取る弦の長さが4であるとき、定数$k$の値を求めよ。
${\Large\boxed{2}}$ 直線$\ell:y=2x+a$ が放物線$C:y=x^2$ によって切り取られる弦
の長さが10となるように定数$a$の値を求めよ。
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${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2-4x+2y-4=0$ $\cdots$①が直線$x+2y+k=0$ $\cdots$②
から切り取る弦の長さが4であるとき、定数$k$の値を求めよ。
${\Large\boxed{2}}$ 直線$\ell:y=2x+a$ が放物線$C:y=x^2$ によって切り取られる弦
の長さが10となるように定数$a$の値を求めよ。
福田の一夜漬け数学〜図形と方程式〜円の方程式(4)切り取られる弦の長さと中点(基本)、高校2年生

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#図形と方程式#解と判別式・解と係数の関係#円と方程式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2+4x-2y-1=0$ $\cdots$①と直線$4x+3y-5=0$ $\cdots$②
の交点を$A,B$とする。線分$AB$の長さと、中点の座標を求めよ。
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${\Large\boxed{1}}$ 円$x^2+y^2+4x-2y-1=0$ $\cdots$①と直線$4x+3y-5=0$ $\cdots$②
の交点を$A,B$とする。線分$AB$の長さと、中点の座標を求めよ。
慶應義塾 解と係数の関係・対数方程式 Japanese university entrance exam questions

単元:
#数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#解と判別式・解と係数の関係#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
慶応義塾大学過去問題
[1]$ x ^ 2 - x + 1 = 0$ の解をα、$x^2+x-1=0$の解をβとする。
(1)$α^n=1$となる最小のnを求めよ。
(2)αβは、$x^4+▢x^3+▢x^2+▢x+▢=0$の解である。
(3)上記の4次方程式の4つの解の平方の和 を求めよ。
[2]以下の連立方程式を解け、
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
log_2(x + y) + log_2(1 - x) = 0 \\
y = - x ^ 2 + 4x + 1
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
・Q 慶應大学医学部の初代医学部長は は何を発見したことで有名か?
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慶応義塾大学過去問題
[1]$ x ^ 2 - x + 1 = 0$ の解をα、$x^2+x-1=0$の解をβとする。
(1)$α^n=1$となる最小のnを求めよ。
(2)αβは、$x^4+▢x^3+▢x^2+▢x+▢=0$の解である。
(3)上記の4次方程式の4つの解の平方の和 を求めよ。
[2]以下の連立方程式を解け、
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
log_2(x + y) + log_2(1 - x) = 0 \\
y = - x ^ 2 + 4x + 1
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
・Q 慶應大学医学部の初代医学部長は は何を発見したことで有名か?
香川大 3次方程式実数解 高校数学 Japanese university entrance exam questions

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#数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#微分法と積分法#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)#香川大学
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
香川大学過去問題
$f(x)=x^3-3a^2x+a^2-a$について
(1)$f(x)=0$が相異3実根をもつようなaの範囲
(2)(1)のとき3つの解は-2aと2aの間にあることを示せ
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香川大学過去問題
$f(x)=x^3-3a^2x+a^2-a$について
(1)$f(x)=0$が相異3実根をもつようなaの範囲
(2)(1)のとき3つの解は-2aと2aの間にあることを示せ
大阪教育大 整式の剰余 複素数 Japanese university entrance exam questions

単元:
#数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#複素数と方程式#式の計算(整式・展開・因数分解)#複素数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
(1)$\omega$を方程式$x^2+x+1-0$の解を1つとする.
$(\omega+1)^{12}$の値を求めよ.
(2)$(x+1)^{12}$を$x^3-1$で割った余りを求めよ.
大阪教育大過去問
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(1)$\omega$を方程式$x^2+x+1-0$の解を1つとする.
$(\omega+1)^{12}$の値を求めよ.
(2)$(x+1)^{12}$を$x^3-1$で割った余りを求めよ.
大阪教育大過去問
京都大 三角関数 4次方程式 高校数学 大学受験 Japanese university entrance exam questions Kyoto University

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#式と証明#複素数と方程式#三角関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2014京都大学過去問題
$0 \leqq θ < 90^\circ \quad$xについての4次方程式
$\{ x^2-2(cosθ)x-cosθ+1 \} x$
$\{ x^2-2(tanθ)x+3 \} = 0$は虚数解を少なくとも1つ持つことを示せ。
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2014京都大学過去問題
$0 \leqq θ < 90^\circ \quad$xについての4次方程式
$\{ x^2-2(cosθ)x-cosθ+1 \} x$
$\{ x^2-2(tanθ)x+3 \} = 0$は虚数解を少なくとも1つ持つことを示せ。
弘前大 三角関数 正十角形の面積 高校数学 大学入試 Japanese university entrance exam questions

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#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#三角関数#複素数#三角関数とグラフ#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
弘前大学過去問題
(1)$sin5θ=16sin^5θ-20sin^3θ+5sinθ$を示せ。
(2)半径1の円に内接する正十角形の面積を求めよ。
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弘前大学過去問題
(1)$sin5θ=16sin^5θ-20sin^3θ+5sinθ$を示せ。
(2)半径1の円に内接する正十角形の面積を求めよ。
福田の一夜漬け数学〜2次関数・解の存在範囲(1)〜高校1年生

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}} x^2-2mx-m+2=0$ が次のような解をもつとき、定数$m$の
値の範囲を求めよ。
(1)異なる2つの正の解
(2)異なる2つの負の解
(3)異符号の解
(4)2つの0以上の解
(5)2つの0以下の解
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${\Large\boxed{1}} x^2-2mx-m+2=0$ が次のような解をもつとき、定数$m$の
値の範囲を求めよ。
(1)異なる2つの正の解
(2)異なる2つの負の解
(3)異符号の解
(4)2つの0以上の解
(5)2つの0以下の解
【高校数学】数Ⅲ-89 中間値の定理

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#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①方程式$x + \log_2 x = 2$が$1\lt x\lt 2$に少なくとも
1つの実数解をもつことを示せ。
②方程式$x^4-5x+2=0$は、少なくとも1つの実数解をもつことを示せ。
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①方程式$x + \log_2 x = 2$が$1\lt x\lt 2$に少なくとも
1つの実数解をもつことを示せ。
②方程式$x^4-5x+2=0$は、少なくとも1つの実数解をもつことを示せ。
組立除法、三角関数の合成、視聴者からの質問への返答

単元:
#複素数と方程式#三角関数#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#加法定理とその応用#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
組立除法、三角関数の合成、視聴者からの質問への返答です.
\begin{array}{r}
x-α\enclose{longdiv}{ax^3+bx^2+cx+d\phantom{0}} \\[-3pt]
\end{array}
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組立除法、三角関数の合成、視聴者からの質問への返答です.
\begin{array}{r}
x-α\enclose{longdiv}{ax^3+bx^2+cx+d\phantom{0}} \\[-3pt]
\end{array}
三倍角の公式を複素数の掛け算(ド・モアブルの定理)で簡単に導く

【高校数学】数Ⅲ-57 無理方程式の解の個数

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①方程式$\sqrt{x+1}=x+k$が異なる2つの実数解をもつように、
実数$k$の値の範囲を求めよ。
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①方程式$\sqrt{x+1}=x+k$が異なる2つの実数解をもつように、
実数$k$の値の範囲を求めよ。
【高校数学】数Ⅲ-21 三角形の形状②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
異なる3つの複素数$z_1,z_2,z_3$の間に
等式$z_1+i \\\ z_2=(1+i)z_3$が成り立つとき,
3点$P(z_1),Q(z_2),R(z_3)$を頂点とする$\triangle PQR$は
どのような三角形か.
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異なる3つの複素数$z_1,z_2,z_3$の間に
等式$z_1+i \\\ z_2=(1+i)z_3$が成り立つとき,
3点$P(z_1),Q(z_2),R(z_3)$を頂点とする$\triangle PQR$は
どのような三角形か.
【高校数学】数Ⅲ-20 三角形の形状①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#複素数#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
複素数平面上の原点$O$と異なる2点$A,B$の表す複素数を
それぞれ$\alpha,\beta$とする.
等式$\alpha ^ 2 - \alpha\beta + \beta ^ 2 = 0$が成り立つとき,
次の問いに答えよ.
①複素数$\dfrac{\beta}{\alpha}$を求めよ.
②$△OAB$はどのような三角形か.
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複素数平面上の原点$O$と異なる2点$A,B$の表す複素数を
それぞれ$\alpha,\beta$とする.
等式$\alpha ^ 2 - \alpha\beta + \beta ^ 2 = 0$が成り立つとき,
次の問いに答えよ.
①複素数$\dfrac{\beta}{\alpha}$を求めよ.
②$△OAB$はどのような三角形か.
【高校数学】数Ⅲ-19 複素数と三角形②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
3点$P(2+i),Q(3+2i),R(x+3i)$について,
次の条件を満たすような実数$x$の値を求めよ.
①3点$P,Q,R$が一直線上にある.
②2直線$PQ,PR$が垂直に交わる.
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3点$P(2+i),Q(3+2i),R(x+3i)$について,
次の条件を満たすような実数$x$の値を求めよ.
①3点$P,Q,R$が一直線上にある.
②2直線$PQ,PR$が垂直に交わる.
【高校数学】数Ⅲ-18 複素数と三角形①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#複素数#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
複素数$\sqrt3+i,4i$が表す点をそれぞれ$P,Q$とする.
このとき,半直線$PQ$が実軸の正の向きよなす角を求めよ.
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複素数$\sqrt3+i,4i$が表す点をそれぞれ$P,Q$とする.
このとき,半直線$PQ$が実軸の正の向きよなす角を求めよ.
【高校数学】数Ⅲ-17 円と分点③

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
点$z$が単位円の醜状を動くとき,
次のように表される点$w$はどのような図形をえがくか.
①$w=i(2z+1)$
②$w=(1+i)(z-1)$
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点$z$が単位円の醜状を動くとき,
次のように表される点$w$はどのような図形をえがくか.
①$w=i(2z+1)$
②$w=(1+i)(z-1)$
【高校数学】数Ⅲ-16 円と分点②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の等式を満たす点$z$はどのような図形をえがくか.
①$\vert z-3i \vert =2$
②$\vert z+5-2i \vert =4$
③$\vert z-3 \vert=\vert z+1-i \vert$
④$\vert z+4i \vert =2\vert z+i \vert $
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次の等式を満たす点$z$はどのような図形をえがくか.
①$\vert z-3i \vert =2$
②$\vert z+5-2i \vert =4$
③$\vert z-3 \vert=\vert z+1-i \vert$
④$\vert z+4i \vert =2\vert z+i \vert $
【高校数学】数Ⅲ-14 ド・モアブルの定理③

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①方程式$z ^ 3 = - 2\sqrt2 i$を解こう.
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①方程式$z ^ 3 = - 2\sqrt2 i$を解こう.
【高校数学】数Ⅲ-11 複素数の積の図表示③

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#複素数#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$z_1=\sqrt3+i,z_2=2+2i$のとき,積$z_1z_2$を図示せよ.
②$\dfrac{1+\sqrt3i}{1+i}$を複素数平面上に図示しよう.
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①$z_1=\sqrt3+i,z_2=2+2i$のとき,積$z_1z_2$を図示せよ.
②$\dfrac{1+\sqrt3i}{1+i}$を複素数平面上に図示しよう.
【高校数学】数Ⅲ-10 複素数の積の図表示②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①複素数$z$に対して,点$z$を原点$O$を中心として,
$\dfrac{5}{6}\pi$だけ回転した点を表す複素数$w_1$を求めよう.
②$z=-4-2i$とする.点$z$を原点$O$を中心として
$\dfrac{\pi}{3}$だけ回転した点を表す複素数$w_2$を求めよう.
③$z=-3-i$とする.点$z$を原点$O$を中心として,
$-\dfrac{\pi}{4}$だけ回転し,原点からの距離を$\sqrt2$倍に
拡大した点を表す複素数$w_3$を求めよう.
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①複素数$z$に対して,点$z$を原点$O$を中心として,
$\dfrac{5}{6}\pi$だけ回転した点を表す複素数$w_1$を求めよう.
②$z=-4-2i$とする.点$z$を原点$O$を中心として
$\dfrac{\pi}{3}$だけ回転した点を表す複素数$w_2$を求めよう.
③$z=-3-i$とする.点$z$を原点$O$を中心として,
$-\dfrac{\pi}{4}$だけ回転し,原点からの距離を$\sqrt2$倍に
拡大した点を表す複素数$w_3$を求めよう.
【高校数学】数Ⅲ-9 複素数の図表示①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
空欄に適する数や言葉をいれよう.
点$(\sqrt3+3i)z$は,点$z$を①を中心に②だけ回転し,
原点からの距離$\vert z \vert$を③倍したものである.
点$\sqrt5(-1+i)z$は,点$z$を④を中心に⑤だけ回転し,
原点からの距離$\vert z \vert$を⑥倍したものである.
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空欄に適する数や言葉をいれよう.
点$(\sqrt3+3i)z$は,点$z$を①を中心に②だけ回転し,
原点からの距離$\vert z \vert$を③倍したものである.
点$\sqrt5(-1+i)z$は,点$z$を④を中心に⑤だけ回転し,
原点からの距離$\vert z \vert$を⑥倍したものである.
【高校数学】数Ⅲ-8 複素数の積と商②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$\alpha=1-i,\beta=\sqrt3+i$とする.
ただし,偏角は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
①$\alpha\beta,\dfrac{\alpha}{\beta}$をそれぞれ極形式で表そう.
②$arg\beta^4, \left\vert\dfrac{\alpha^2}{\beta^2}\right \vert$をそれぞれ求めよう.
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$\alpha=1-i,\beta=\sqrt3+i$とする.
ただし,偏角は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
①$\alpha\beta,\dfrac{\alpha}{\beta}$をそれぞれ極形式で表そう.
②$arg\beta^4, \left\vert\dfrac{\alpha^2}{\beta^2}\right \vert$をそれぞれ求めよう.
【高校数学】数Ⅲ-7 複素数の積と商①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
⑦$z_1=2\left(\cos\dfrac{\pi}{3}+i\sin\dfrac{\pi}{3}\right),z_2=5\left(\cos\dfrac{2}{3}\pi+i\sin\dfrac{2}{3}\pi\right)$のとき,
$z_1 z_2$と,$\dfrac{z_1}{z_2}$を求めよう.
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⑦$z_1=2\left(\cos\dfrac{\pi}{3}+i\sin\dfrac{\pi}{3}\right),z_2=5\left(\cos\dfrac{2}{3}\pi+i\sin\dfrac{2}{3}\pi\right)$のとき,
$z_1 z_2$と,$\dfrac{z_1}{z_2}$を求めよう.
【高校数学】数Ⅲ-6 複素数の極形式②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の複素数を極形式で表そう.
ただし,偏角$\theta$は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
①$1-i$
②$-\sqrt3+i$
③$3+\sqrt3 i$
④$\dfrac{-5+i}{2-3i}$
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次の複素数を極形式で表そう.
ただし,偏角$\theta$は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
①$1-i$
②$-\sqrt3+i$
③$3+\sqrt3 i$
④$\dfrac{-5+i}{2-3i}$
【高校数学】数Ⅲ-5 複素数の極形式①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の複素数を極形式で表そう.
ただし,偏角$\theta$は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
④$1+i$
⑤$-2$
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次の複素数を極形式で表そう.
ただし,偏角$\theta$は$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする.
④$1+i$
⑤$-2$
【高校数学】数Ⅲ-4 複素数の絶対値・2点間の距離②

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$\alpha=3+(2x-1)i,\beta=x+2-i$とする.
2点$A(\alpha),B(\beta)$と原点$O$が一直線上に
あるとき,実数$x$の値を求めよ.
②$z$を複素数とするとき,$\vert z \vert = \vert \overline{z} \vert = \vert -z \vert$を証明せよ.
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①$\alpha=3+(2x-1)i,\beta=x+2-i$とする.
2点$A(\alpha),B(\beta)$と原点$O$が一直線上に
あるとき,実数$x$の値を求めよ.
②$z$を複素数とするとき,$\vert z \vert = \vert \overline{z} \vert = \vert -z \vert$を証明せよ.
【高校数学】数Ⅲ-3 複素数の絶対値・2点間の距離①

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師:
とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$次の複素数の絶対値を求めよう.
③$3+i$
④$-2i$
⑤$1-\sqrt3$
$\boxed{2}$次の2点間の距離を求めよう.
⑥$A(5-2i),B(1-i)$
⑦$A(-1-3i),B(3-5i)$
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$\boxed{1}$次の複素数の絶対値を求めよう.
③$3+i$
④$-2i$
⑤$1-\sqrt3$
$\boxed{2}$次の2点間の距離を求めよう.
⑥$A(5-2i),B(1-i)$
⑦$A(-1-3i),B(3-5i)$
