【高校数学】 数A-68 最大公約数・最小公倍数① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数A-68 最大公約数・最小公倍数①

問題文全文(内容文):
①$168,196$の最大公約数と最小公倍数を求めよう.

②$60,126,450$の最大公約数と最小公倍数を求めよう.
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①$168,196$の最大公約数と最小公倍数を求めよう.

②$60,126,450$の最大公約数と最小公倍数を求めよう.
投稿日:2016.05.26

<関連動画>

数学の魔術師、ドラゴン堀江のタクミ、6度目の東大入試問題解説 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^{n+1}$を$x^2-x-1$で割った余りを$a_{n}x+b_{n}$
(1)$\begin{cases}
a_{n+1}=a_{n}+b_{n} \\
b_{n+1}=a_{n}
\end{cases}$を示せ



(2)$a_{n},b_{n}$はともに自然数で互いに素であることを証明せよ


出典:東京大学入試 過去問
この動画を見る 

福田の数学〜京都大学2023年理系第1問(2)〜整式の割り算と余り

アイキャッチ画像
単元: #数A#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#式と証明#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#整式の除法・分数式・二項定理#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ 問2 整式$x^{2023}$-1 を整式$x^4$+$x^3$+$x^2$+$x$+1 で割った時の余りを求めよ。

2023京都大学理系過去問
この動画を見る 

大阪大 整数問題

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$p,q$を素数とする.$(p\gt 2q)$
$p^n-4(-q)^n$がすべての自然数$n$で$3$の倍数となる$(p,q)$のうち$pq$を最小のものを求めよ.

大阪大過去問
この動画を見る 

2021灘高 不思議な誘導付き整数問題

アイキャッチ画像
単元: #数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ab^2+(3a+4)b+2a+6=0・・・①$を満たす.

(1)$P=2ab+3a+4$とする.$P^2$を$a$のみを用いて表せ.
(2)①を満たす整数$a,b$を求めよ.$a \neq 0,b \neq 0$

2021灘高過去問
この動画を見る 

福田の数学〜立教大学2025理学部第4問〜整式がある数の倍数であることの証明

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数列#数学的帰納法#数学(高校生)#数B
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{4}$

$n$を$2$以上の自然数とする。次の問いに答えよ。

(1)$n^3-n$は$6$のばいすうであることを示せ。

(2)$n^4+2n^3-n^2-2n$は$24$の倍数であることを示せ。

(3)$n$に関する数学的帰納法を用いて、

$n^5+4n$は$5$の倍数であることを示せ。

(4)$n^9+2n^8-n^7-2n^6+4n^5+8n^4-4n^3-8n^2$は

$120$の倍数であることを示せ。

$2025$年立教大学理学部過去問題
この動画を見る 
PAGE TOP