問題文全文(内容文):
円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底からピストンまでの距離が0.24mであった。図(a),(b)のように、容器を鉛直に立てたとき、容器の底からピストンまでの距離は、それぞれいくらになるか。ただし、空気の温度は一定とし、大気圧を1.0×10⁵Paとする。
円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底からピストンまでの距離が0.24mであった。図(a),(b)のように、容器を鉛直に立てたとき、容器の底からピストンまでの距離は、それぞれいくらになるか。ただし、空気の温度は一定とし、大気圧を1.0×10⁵Paとする。
チャプター:
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00:33 問題開始
単元:
#物理#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底からピストンまでの距離が0.24mであった。図(a),(b)のように、容器を鉛直に立てたとき、容器の底からピストンまでの距離は、それぞれいくらになるか。ただし、空気の温度は一定とし、大気圧を1.0×10⁵Paとする。
円筒形の容器内に、重さ1.0×10²N、断面積5.0×10⁻³㎡のなめらかに動くピストンによって、空気が閉じ込められている。この円筒容器を水平に置いたところ、容器の底からピストンまでの距離が0.24mであった。図(a),(b)のように、容器を鉛直に立てたとき、容器の底からピストンまでの距離は、それぞれいくらになるか。ただし、空気の温度は一定とし、大気圧を1.0×10⁵Paとする。
投稿日:2026.03.16







































































































































































