問題文全文(内容文):
温度-10℃、質量100gの氷に、毎秒100Jの熱量を加えて、20℃の水になるまで加熱を続けた。この間について、図のように縦軸に温度、横軸に加熱時間をとったグラフを描け。ただし、氷、水から熱は逃げないものとする。また、氷、水の比熱をそれぞれ2.1 J/(g・K)、4.2 J/(g・K)、氷の融解熱を3.3×10²J/gとする。
温度-10℃、質量100gの氷に、毎秒100Jの熱量を加えて、20℃の水になるまで加熱を続けた。この間について、図のように縦軸に温度、横軸に加熱時間をとったグラフを描け。ただし、氷、水から熱は逃げないものとする。また、氷、水の比熱をそれぞれ2.1 J/(g・K)、4.2 J/(g・K)、氷の融解熱を3.3×10²J/gとする。
チャプター:
00:00 OP
00:51 問題解説
単元:
#物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材:
#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
温度-10℃、質量100gの氷に、毎秒100Jの熱量を加えて、20℃の水になるまで加熱を続けた。この間について、図のように縦軸に温度、横軸に加熱時間をとったグラフを描け。ただし、氷、水から熱は逃げないものとする。また、氷、水の比熱をそれぞれ2.1 J/(g・K)、4.2 J/(g・K)、氷の融解熱を3.3×10²J/gとする。
温度-10℃、質量100gの氷に、毎秒100Jの熱量を加えて、20℃の水になるまで加熱を続けた。この間について、図のように縦軸に温度、横軸に加熱時間をとったグラフを描け。ただし、氷、水から熱は逃げないものとする。また、氷、水の比熱をそれぞれ2.1 J/(g・K)、4.2 J/(g・K)、氷の融解熱を3.3×10²J/gとする。
投稿日:2026.03.18
















































































































































































