【数Ⅰ】2次関数:放物線とx軸との交点の位置 その1+その2 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】2次関数:放物線とx軸との交点の位置 その1+その2

問題文全文(内容文):
【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)グラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。
チャプター:

0:00 オープニング
0:12 問題の紹介
2:20 様子を描く
5:33 こうなる条件を考える
6:14 ①軸の条件
7:55 ②判別式の条件
11:11 ここから(2)の解説!!

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)グラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。
投稿日:2021.03.18

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と表すことができる。よってS(a)を最小にするaはa=$\boxed{\ \ ミ\ \ }$である。
S(a)の最小値は、女子児童の4年生のときと6年生のときの身長の相関係数rと$s_y^2$を用いて$\boxed{\ \ ム\ \ }$と表せる。
また、左の散布図で示した女子児童の計測値を計算すると
$s_x^2$=29.00, $s_y^2$=42.65, $s_{xy}$=31.69
であった。これらを用いてS(a)を最小にするaを計算し、小数第4位を四捨五入すると$\boxed{\ \ メ\ \ }$である。

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①$x^2+\dfrac{1}{x^2}=1$
②$x^4+\dfrac{1}{x^4}=1$
それぞれ$x^{2022}+\dfrac{1}{x^{2022}}$の値を求めよ.
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