【高校数学】 数Ⅱ-144 微分係数と導関数① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-144 微分係数と導関数①

問題文全文(内容文):
◎次の関数の与えられた範囲における平均へ過率を求めよう。

①$y=x^2(1 \leqq x \leqq 3)$

②$y=2x^2-1(a \leqq x \leqq b)$

◎次の極限を求めよう。
③3$\displaystyle \lim_{ x \to 3 }(x^2-1)$

④$\displaystyle \lim_{ h \to 0 }(3+2h)$

⑤$\displaystyle \lim_{ x \to 2 }(\displaystyle \frac{x+1}{x-1})$

⑥$\displaystyle \lim_{ h \to 0 }(\displaystyle \frac{h^2+3h}{h})$

⑦$\displaystyle \lim_{ x \to 2 }\displaystyle \frac{(x-2)(x^2+x-1)}{(x-2)(x+1)}$
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の関数の与えられた範囲における平均へ過率を求めよう。

①$y=x^2(1 \leqq x \leqq 3)$

②$y=2x^2-1(a \leqq x \leqq b)$

◎次の極限を求めよう。
③3$\displaystyle \lim_{ x \to 3 }(x^2-1)$

④$\displaystyle \lim_{ h \to 0 }(3+2h)$

⑤$\displaystyle \lim_{ x \to 2 }(\displaystyle \frac{x+1}{x-1})$

⑥$\displaystyle \lim_{ h \to 0 }(\displaystyle \frac{h^2+3h}{h})$

⑦$\displaystyle \lim_{ x \to 2 }\displaystyle \frac{(x-2)(x^2+x-1)}{(x-2)(x+1)}$
投稿日:2015.10.03

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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限値を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{x\to {-2}}\frac{x^2+6x+8}{x+2}$
(2) $\displaystyle \lim_{x\to {-1}}\frac{x^3-1}{x-1}$
(3) $\displaystyle \lim_{x\to {2}}\frac{1}{x-2}(1-\frac{2}{x})$
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
(1)2n個の玉があり、そのうちk個は赤、他は白とする。ただし$n>k>1$である。
また袋A, Bが用意されているとする。
(1) 2n 個の玉からn個を無作為に選んで袋Aに入れ、残りを袋Bに入れる。袋A
にi個 $(0 \leqq i \leqq k)$ の赤玉が入る確率を $p(n, k, i)$ とおく。kとiを固定して$n \to \infty$
とするときの p(n, k, i) の極限値をkとiの式で表すと $\lim_{n \to \infty} p(n, k, i) =\boxed{\ \ ア\ \ }$
となる。また$n>3$のとき $p(n, 3, 1) = \boxed{\ \ イ\ \ }$である。
以下、$n>k=3$として、袋Aに赤玉が1個、袋Bに赤玉が2個入っている状態を
状態Sと呼ぶ。また袋A, Bのそれぞれから同時に玉を1個ずつ無作為に取り出し
て、玉が入っていた袋と逆の袋に入れる操作を操作Tと呼ぶ。
(2) 状態 Sから始めて操作を1回行った後で袋Aから玉を1個無作為に取り出す
とき、取り出した玉が赤玉である確率は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$である。また、取り出した玉が赤玉
だったとき、操作 T終了後に袋Aに赤玉が2個入っていた条件つき確率は$\boxed{\ \ エ\ \ }$
である。
(3)状態Sから始めて操作Tを3回繰り返し行った後に、袋Aに赤玉が3個入っている
確率は$\boxed{\ \ オ\ \ }$である。
(4)状態Sから初めて袋A,Bのそれぞれから同時に玉を3個ずつ無作為に取り出して、
それらを玉が入っていた袋と逆の袋に入れた後に、袋Aに赤玉が3個入っている
確率は$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の関数を微分せよ。
(1) $y = x^5$
(2) $y = x$
(3) $f(x) = x^7$

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問題文全文(内容文):
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$y=x^3-6x^2+ax+b$
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問題文全文(内容文):
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出典:2003年青山学院大学 過去問
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