問題文全文(内容文):
関数 $f(x) = \frac{x}{\sqrt{x^4 + 1}}$ ($x \geqq 0$) は $x =$ [い] のとき,極大値 $\frac{\sqrt{\text{[う]}}}{\text{[え]}}$ をとる。また,曲線 $y = f(x)$ 上の $x = \sqrt[\text{[お]}]{\text{[か]}}$ における点は変曲点である。ここで,この変曲点における接線が $x$ 軸および $y$ 軸と交わる点をそれぞれ $\text{A}, \text{B}$ とする。原点を $\text{O}$ とするとき,$\triangle \text{OAB}$ の面積は $\frac{\text{[きく]} \sqrt{\text{[けこ]}}}{\text{[さし]}}$ である。次に,$a$ を正の定数とする。方程式 $\sqrt{x^4 + 1} = ax$ は $a > \sqrt{\text{[す]}}$ のとき,異なる [せ] 個の実数解をもつ。
関数 $f(x) = \frac{x}{\sqrt{x^4 + 1}}$ ($x \geqq 0$) は $x =$ [い] のとき,極大値 $\frac{\sqrt{\text{[う]}}}{\text{[え]}}$ をとる。また,曲線 $y = f(x)$ 上の $x = \sqrt[\text{[お]}]{\text{[か]}}$ における点は変曲点である。ここで,この変曲点における接線が $x$ 軸および $y$ 軸と交わる点をそれぞれ $\text{A}, \text{B}$ とする。原点を $\text{O}$ とするとき,$\triangle \text{OAB}$ の面積は $\frac{\text{[きく]} \sqrt{\text{[けこ]}}}{\text{[さし]}}$ である。次に,$a$ を正の定数とする。方程式 $\sqrt{x^4 + 1} = ax$ は $a > \sqrt{\text{[す]}}$ のとき,異なる [せ] 個の実数解をもつ。
チャプター:
00:00 オープニング・大問4の概要
00:30 (1) f(x) = x / (x^4 + 1)^(1/2) の1回微分と極大値の計算
02:34 (1) 2回微分 f''(x) の導出と変曲点の特定
04:48 (1) 増減表と関数のグラフの概形
05:39 (2) 変曲点における接線の方程式の導出
06:33 (2) 接線のx切片・y切片と三角形の面積Sの計算
08:04 (3) 方程式 x / √(x^4 + 1) = ax の解の個数と定数分離
08:47 (3) 相加・相乗平均を用いた最小値の導出と実数解をもつ条件
単元:
#大学入試過去問(数学)#微分とその応用#微分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#金沢医科大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
関数 $f(x) = \frac{x}{\sqrt{x^4 + 1}}$ ($x \geqq 0$) は $x =$ [い] のとき,極大値 $\frac{\sqrt{\text{[う]}}}{\text{[え]}}$ をとる。また,曲線 $y = f(x)$ 上の $x = \sqrt[\text{[お]}]{\text{[か]}}$ における点は変曲点である。ここで,この変曲点における接線が $x$ 軸および $y$ 軸と交わる点をそれぞれ $\text{A}, \text{B}$ とする。原点を $\text{O}$ とするとき,$\triangle \text{OAB}$ の面積は $\frac{\text{[きく]} \sqrt{\text{[けこ]}}}{\text{[さし]}}$ である。次に,$a$ を正の定数とする。方程式 $\sqrt{x^4 + 1} = ax$ は $a > \sqrt{\text{[す]}}$ のとき,異なる [せ] 個の実数解をもつ。
関数 $f(x) = \frac{x}{\sqrt{x^4 + 1}}$ ($x \geqq 0$) は $x =$ [い] のとき,極大値 $\frac{\sqrt{\text{[う]}}}{\text{[え]}}$ をとる。また,曲線 $y = f(x)$ 上の $x = \sqrt[\text{[お]}]{\text{[か]}}$ における点は変曲点である。ここで,この変曲点における接線が $x$ 軸および $y$ 軸と交わる点をそれぞれ $\text{A}, \text{B}$ とする。原点を $\text{O}$ とするとき,$\triangle \text{OAB}$ の面積は $\frac{\text{[きく]} \sqrt{\text{[けこ]}}}{\text{[さし]}}$ である。次に,$a$ を正の定数とする。方程式 $\sqrt{x^4 + 1} = ax$ は $a > \sqrt{\text{[す]}}$ のとき,異なる [せ] 個の実数解をもつ。
投稿日:2024.11.05





