問題文全文(内容文):
ある試行における2つの事象 $A$、$B$ について、$P(A)=0.5$、$P(B)=0.3$、$P(A\cup B)=0.6$ であるとき、次の問いに答えよ。
(1) $P(A\cap B)$、$P(A\cap\overline{B})$、$P(\overline{A}\cap B)$ を求めよ。
(2) $A$、$B$ のどちらか一方だけが起こる事象を、$A$、$B$、$\cup$、$\cap$、$\overline{\phantom{X}}$ を用いて表せ。また、その事象が起こる確率を求めよ。
ある試行における2つの事象 $A$、$B$ について、$P(A)=0.5$、$P(B)=0.3$、$P(A\cup B)=0.6$ であるとき、次の問いに答えよ。
(1) $P(A\cap B)$、$P(A\cap\overline{B})$、$P(\overline{A}\cap B)$ を求めよ。
(2) $A$、$B$ のどちらか一方だけが起こる事象を、$A$、$B$、$\cup$、$\cap$、$\overline{\phantom{X}}$ を用いて表せ。また、その事象が起こる確率を求めよ。
単元:
#数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ある試行における2つの事象 $A$、$B$ について、$P(A)=0.5$、$P(B)=0.3$、$P(A\cup B)=0.6$ であるとき、次の問いに答えよ。
(1) $P(A\cap B)$、$P(A\cap\overline{B})$、$P(\overline{A}\cap B)$ を求めよ。
(2) $A$、$B$ のどちらか一方だけが起こる事象を、$A$、$B$、$\cup$、$\cap$、$\overline{\phantom{X}}$ を用いて表せ。また、その事象が起こる確率を求めよ。
ある試行における2つの事象 $A$、$B$ について、$P(A)=0.5$、$P(B)=0.3$、$P(A\cup B)=0.6$ であるとき、次の問いに答えよ。
(1) $P(A\cap B)$、$P(A\cap\overline{B})$、$P(\overline{A}\cap B)$ を求めよ。
(2) $A$、$B$ のどちらか一方だけが起こる事象を、$A$、$B$、$\cup$、$\cap$、$\overline{\phantom{X}}$ を用いて表せ。また、その事象が起こる確率を求めよ。
投稿日:2026.08.06




