問題文全文(内容文):
図の回路において、ABは、太さが一様な長さ1.0mの抵抗線である。接点Dを図の位置に置くと、検流計Gに電流が流れなかった。
(1) 抵抗値Rはいくらか。
(2) 接点DをBの側にずらすと、検流計にはどちら 向きの電流が流れるか。理由とともに答えよ。
図の回路において、ABは、太さが一様な長さ1.0mの抵抗線である。接点Dを図の位置に置くと、検流計Gに電流が流れなかった。
(1) 抵抗値Rはいくらか。
(2) 接点DをBの側にずらすと、検流計にはどちら 向きの電流が流れるか。理由とともに答えよ。
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単元:
#物理#電気#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図の回路において、ABは、太さが一様な長さ1.0mの抵抗線である。接点Dを図の位置に置くと、検流計Gに電流が流れなかった。
(1) 抵抗値Rはいくらか。
(2) 接点DをBの側にずらすと、検流計にはどちら 向きの電流が流れるか。理由とともに答えよ。
図の回路において、ABは、太さが一様な長さ1.0mの抵抗線である。接点Dを図の位置に置くと、検流計Gに電流が流れなかった。
(1) 抵抗値Rはいくらか。
(2) 接点DをBの側にずらすと、検流計にはどちら 向きの電流が流れるか。理由とともに答えよ。
投稿日:2026.03.16







































































































































































