問題文全文(内容文):
自然長の長さL,ばね定数kの軽い一端を天井に固定し、他端に質量mの重りをとりつける。図のように、天井からの距離がLの水平面内で、重りを等速円運動をさせた。重力加速度の大きさをgとする。
(1)ばねの長さL´を、k,L,m,gを用いて表せ。
(2)等速円運動の角速度と周期を、L,m,gをもちいてそれぞれ表せ。
(3)等速円運動をしているとき、図の状態で重りがばねから外れた。このとき、おもりは①~③のどちらの向きに飛び始めるか。
自然長の長さL,ばね定数kの軽い一端を天井に固定し、他端に質量mの重りをとりつける。図のように、天井からの距離がLの水平面内で、重りを等速円運動をさせた。重力加速度の大きさをgとする。
(1)ばねの長さL´を、k,L,m,gを用いて表せ。
(2)等速円運動の角速度と周期を、L,m,gをもちいてそれぞれ表せ。
(3)等速円運動をしているとき、図の状態で重りがばねから外れた。このとき、おもりは①~③のどちらの向きに飛び始めるか。
チャプター:
00:00 問題紹介
00:59 解説
単元:
#物理#力学#熱・波・音#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
自然長の長さL,ばね定数kの軽い一端を天井に固定し、他端に質量mの重りをとりつける。図のように、天井からの距離がLの水平面内で、重りを等速円運動をさせた。重力加速度の大きさをgとする。
(1)ばねの長さL´を、k,L,m,gを用いて表せ。
(2)等速円運動の角速度と周期を、L,m,gをもちいてそれぞれ表せ。
(3)等速円運動をしているとき、図の状態で重りがばねから外れた。このとき、おもりは①~③のどちらの向きに飛び始めるか。
自然長の長さL,ばね定数kの軽い一端を天井に固定し、他端に質量mの重りをとりつける。図のように、天井からの距離がLの水平面内で、重りを等速円運動をさせた。重力加速度の大きさをgとする。
(1)ばねの長さL´を、k,L,m,gを用いて表せ。
(2)等速円運動の角速度と周期を、L,m,gをもちいてそれぞれ表せ。
(3)等速円運動をしているとき、図の状態で重りがばねから外れた。このとき、おもりは①~③のどちらの向きに飛び始めるか。
投稿日:2026.03.18






















































































































































































