問題文全文(内容文):
図のように、なめらかな水平面上に質量mの物体がおかれ、物体にはばね定数がk₁,k₂の2本の軽いばねがつけられている。はじめに、それぞれのばねは自然の長さになっており、このときの物体の位置を原点Oとして、右向きにx軸をとる。物体をx軸方向に少し動かして離すと、物体は水平面上で単振動をした。
(1)物体が位置xにあるとき、物体に働くx軸方向の力を求めよ。
(2)この単振動の周期を求めよ。
図のように、なめらかな水平面上に質量mの物体がおかれ、物体にはばね定数がk₁,k₂の2本の軽いばねがつけられている。はじめに、それぞれのばねは自然の長さになっており、このときの物体の位置を原点Oとして、右向きにx軸をとる。物体をx軸方向に少し動かして離すと、物体は水平面上で単振動をした。
(1)物体が位置xにあるとき、物体に働くx軸方向の力を求めよ。
(2)この単振動の周期を求めよ。
チャプター:
00:00 問題紹介
00:52 解説
単元:
#物理#力学#理科(高校生)
教材:
#中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、なめらかな水平面上に質量mの物体がおかれ、物体にはばね定数がk₁,k₂の2本の軽いばねがつけられている。はじめに、それぞれのばねは自然の長さになっており、このときの物体の位置を原点Oとして、右向きにx軸をとる。物体をx軸方向に少し動かして離すと、物体は水平面上で単振動をした。
(1)物体が位置xにあるとき、物体に働くx軸方向の力を求めよ。
(2)この単振動の周期を求めよ。
図のように、なめらかな水平面上に質量mの物体がおかれ、物体にはばね定数がk₁,k₂の2本の軽いばねがつけられている。はじめに、それぞれのばねは自然の長さになっており、このときの物体の位置を原点Oとして、右向きにx軸をとる。物体をx軸方向に少し動かして離すと、物体は水平面上で単振動をした。
(1)物体が位置xにあるとき、物体に働くx軸方向の力を求めよ。
(2)この単振動の周期を求めよ。
投稿日:2026.03.17
















































































































































































