問題文全文(内容文):
図のように、十分に広い金属板A、Bを6.0cmの間隔で平行に置き、電圧12Vの電源につないで負極側を接地して、
金属板間に一様な電場をつくる。図が示す金属板間の位置に点P、Qをとる。
(1) 点P、Qの電場の強さは、それぞれいくらか。
(2) 点Pの電位はいくらか。
(3) PQ間の電位差はいくらか。また、PとQではどちらが高電位か。
(4) 電荷−4.8×10⁻19C粒子が、静電気力によってQからPに運ばれるとき、電場がする仕事はいくらか。
(5) (4)と同じ粒子(質量3.0×10⁻20kg) がQを静かに出発した。Pでの速さはいくらか。 ただし、粒子にはたらく重力は無視できるとする。
図のように、十分に広い金属板A、Bを6.0cmの間隔で平行に置き、電圧12Vの電源につないで負極側を接地して、
金属板間に一様な電場をつくる。図が示す金属板間の位置に点P、Qをとる。
(1) 点P、Qの電場の強さは、それぞれいくらか。
(2) 点Pの電位はいくらか。
(3) PQ間の電位差はいくらか。また、PとQではどちらが高電位か。
(4) 電荷−4.8×10⁻19C粒子が、静電気力によってQからPに運ばれるとき、電場がする仕事はいくらか。
(5) (4)と同じ粒子(質量3.0×10⁻20kg) がQを静かに出発した。Pでの速さはいくらか。 ただし、粒子にはたらく重力は無視できるとする。
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単元:
#物理#電気#理科(高校生)
教材:
#中高教材#センサー物理基礎・物理
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、十分に広い金属板A、Bを6.0cmの間隔で平行に置き、電圧12Vの電源につないで負極側を接地して、
金属板間に一様な電場をつくる。図が示す金属板間の位置に点P、Qをとる。
(1) 点P、Qの電場の強さは、それぞれいくらか。
(2) 点Pの電位はいくらか。
(3) PQ間の電位差はいくらか。また、PとQではどちらが高電位か。
(4) 電荷−4.8×10⁻19C粒子が、静電気力によってQからPに運ばれるとき、電場がする仕事はいくらか。
(5) (4)と同じ粒子(質量3.0×10⁻20kg) がQを静かに出発した。Pでの速さはいくらか。 ただし、粒子にはたらく重力は無視できるとする。
図のように、十分に広い金属板A、Bを6.0cmの間隔で平行に置き、電圧12Vの電源につないで負極側を接地して、
金属板間に一様な電場をつくる。図が示す金属板間の位置に点P、Qをとる。
(1) 点P、Qの電場の強さは、それぞれいくらか。
(2) 点Pの電位はいくらか。
(3) PQ間の電位差はいくらか。また、PとQではどちらが高電位か。
(4) 電荷−4.8×10⁻19C粒子が、静電気力によってQからPに運ばれるとき、電場がする仕事はいくらか。
(5) (4)と同じ粒子(質量3.0×10⁻20kg) がQを静かに出発した。Pでの速さはいくらか。 ただし、粒子にはたらく重力は無視できるとする。
投稿日:2026.03.16







































































































































































