数Ⅱ
数Ⅱ
大学入試問題#93 昭和大学医学部(2016) 対数

単元:
#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#対数関数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#昭和大学
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$log_xy=log_yx=-log_3(x+y)$をみたす実数$x,y$を求めよ。
出典:2016年昭和大学医学部 入試問題
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$log_xy=log_yx=-log_3(x+y)$をみたす実数$x,y$を求めよ。
出典:2016年昭和大学医学部 入試問題
【数Ⅱ】虚数を解に持つ2次方程式【最小多項式・解と係数の関係を使う】

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
$ 2次方程式x^2+ax+b=0の解の1つが3+iであるとき,
実数の定数a,bの値を求めよ.$
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$ 2次方程式x^2+ax+b=0の解の1つが3+iであるとき,
実数の定数a,bの値を求めよ.$
福田の共通テスト直前演習〜2021年共通テスト数学ⅡB問題2(2)。3次関数の問題。

単元:
#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#微分法と積分法#指数関数#接線と増減表・最大値・最小値#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(2)座標平面上で、次の3つの3次関数のグラフについて考える。$y=4x^3+2x^2+3x+5 \ldots④ y=-2x^3+7x^2+3x+5 \ldots⑤$
$y=5x^3-x^2+3x+5 \ldots⑥$
④,⑤,⑥の3次関数のグラフには次の共通点がある。
共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ソ}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は $y=\boxed{タ}\ x+\boxed{チ}$ である。
$a,b,c,d$を0でない実数とする。
曲線$y=ax^3+bx^2+cx+d$上の点$(0, \boxed{ツ})$における接線の方程式は
$y=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$ である。
次に$f(x)=ax^3+bx^2+cx+d, g(x)=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$とし、
$f(x)-g(x)$について考える。
$h(x)=f(x)-g(x)$とおく。a,b,c,dが正の実数であるとき、$y=h(x)$のグラフ
の概形は$\boxed{ナ}$である。
(※$\boxed{ナ}$の解答群は動画参照)
$y=f(x)$のグラフと$y=g(x)$のグラフの共有点のx座標は$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$である。
また、xが$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$の間を動くとき、
$|f(x)-g(x)|$の値が最大となるのは、$x=\frac{\boxed{ハヒフ}}{\boxed{ヘホ}}$のときである。
2021共通テスト数学過去問
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${\Large\boxed{2}}$(2)座標平面上で、次の3つの3次関数のグラフについて考える。$y=4x^3+2x^2+3x+5 \ldots④ y=-2x^3+7x^2+3x+5 \ldots⑤$
$y=5x^3-x^2+3x+5 \ldots⑥$
④,⑤,⑥の3次関数のグラフには次の共通点がある。
共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ソ}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は $y=\boxed{タ}\ x+\boxed{チ}$ である。
$a,b,c,d$を0でない実数とする。
曲線$y=ax^3+bx^2+cx+d$上の点$(0, \boxed{ツ})$における接線の方程式は
$y=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$ である。
次に$f(x)=ax^3+bx^2+cx+d, g(x)=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$とし、
$f(x)-g(x)$について考える。
$h(x)=f(x)-g(x)$とおく。a,b,c,dが正の実数であるとき、$y=h(x)$のグラフ
の概形は$\boxed{ナ}$である。
(※$\boxed{ナ}$の解答群は動画参照)
$y=f(x)$のグラフと$y=g(x)$のグラフの共有点のx座標は$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$である。
また、xが$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$の間を動くとき、
$|f(x)-g(x)|$の値が最大となるのは、$x=\frac{\boxed{ハヒフ}}{\boxed{ヘホ}}$のときである。
2021共通テスト数学過去問
【数IIB】7分で「6分の1公式」をマスターしよう【一夜漬け】【直前に5点UP】

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#面積、体積#数学(高校生)
指導講師:
カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
積分の1/6公式の具体的な使い方がこの動画を見れば7分でマスターできます!
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積分の1/6公式の具体的な使い方がこの動画を見れば7分でマスターできます!
【数Ⅱ】対数関数:ええ!?マイナスがついていないのにマイナスになる数が存在するのかい!?

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#対数関数#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
マイナスがついていないのにマイナスの値になる数があります。
一体その正体とは…????
補足:底が省略されている場合は基底e(約2.7)が省略されています(数Ⅲで習いますが今回の説明にはあまり影響はありません)
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マイナスがついていないのにマイナスの値になる数があります。
一体その正体とは…????
補足:底が省略されている場合は基底e(約2.7)が省略されています(数Ⅲで習いますが今回の説明にはあまり影響はありません)
福田の共通テスト直前演習〜2021年共通テスト数学ⅡB問題2(1)。2次関数の問題。

単元:
#数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(1)座標平面上で、次の二つの2次関数のグラフについて考える。
$y=3x^2+2x+3 \ldots① y=2x^2+2x+3 \ldots②$
①、②の2次関数のグラフには次の共通点がある。
共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ア}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は$y=\boxed{イ}\ x+\boxed{ウ}$である。
次の⓪~⑤の2次関数のグラフのうち、y軸との交点における接線が
$y=\boxed{イ\}\ x+\boxed{ウ}$となるものは
$\boxed{エ}$である。
$\boxed{エ}$の解答群
⓪$y=3x^2-2x-3$ ①$y=-3x^2+2x-3$ ②$y=2x^2+2x-3$
③$y=2x^2-2x+3$ ④$y=-x^2+2x+3$ ⑤$y=-x^2-2x+3$
a,b,cを0でない実数とする。
曲線$y=ax^2+bx+c$上の点$(0,\boxed{オ})$における接線をlとすると、
その方程式は$y=\boxed{カ}\ x+\boxed{キ}$である。
直線lとx軸との交点のx座標は$\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$である。
a,b,cが正の実数であるとき、曲線$y=ax^2+bx+c$と
直線lおよび直線$x=\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$で囲まれた図形の
面積を$S$とすると$S=\frac{ac^{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}b^{\boxed{ス}}} \ldots③$ である。
③において、$a=1$とし、Sの値が一定となるように正の実数b,cの値を変化させる。
このとき、bとcの関係を表すグラフの概形は$\boxed{セ}$である。
(※$\boxed{セ}$の選択肢は動画参照)
2022共通テスト数学過去問
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${\Large\boxed{2}}$(1)座標平面上で、次の二つの2次関数のグラフについて考える。
$y=3x^2+2x+3 \ldots① y=2x^2+2x+3 \ldots②$
①、②の2次関数のグラフには次の共通点がある。
共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ア}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は$y=\boxed{イ}\ x+\boxed{ウ}$である。
次の⓪~⑤の2次関数のグラフのうち、y軸との交点における接線が
$y=\boxed{イ\}\ x+\boxed{ウ}$となるものは
$\boxed{エ}$である。
$\boxed{エ}$の解答群
⓪$y=3x^2-2x-3$ ①$y=-3x^2+2x-3$ ②$y=2x^2+2x-3$
③$y=2x^2-2x+3$ ④$y=-x^2+2x+3$ ⑤$y=-x^2-2x+3$
a,b,cを0でない実数とする。
曲線$y=ax^2+bx+c$上の点$(0,\boxed{オ})$における接線をlとすると、
その方程式は$y=\boxed{カ}\ x+\boxed{キ}$である。
直線lとx軸との交点のx座標は$\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$である。
a,b,cが正の実数であるとき、曲線$y=ax^2+bx+c$と
直線lおよび直線$x=\frac{\boxed{クケ}}{\boxed{コ}}$で囲まれた図形の
面積を$S$とすると$S=\frac{ac^{\boxed{サ}}}{\boxed{シ}b^{\boxed{ス}}} \ldots③$ である。
③において、$a=1$とし、Sの値が一定となるように正の実数b,cの値を変化させる。
このとき、bとcの関係を表すグラフの概形は$\boxed{セ}$である。
(※$\boxed{セ}$の選択肢は動画参照)
2022共通テスト数学過去問
指数

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$3^x-5^y=3375$のとき,$\dfrac{xy}{x+y}$の値を求めよ.
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$3^x-5^y=3375$のとき,$\dfrac{xy}{x+y}$の値を求めよ.
福田の共通テスト直前演習〜2021年共通テスト数学ⅡB問題1[2]。指数関数の問題。

単元:
#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#指数関数#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$[2]二つの関数$f(x)=\frac{2^x+2^{-x}}{2}, g(x)=\frac{2^x-2^{-x}}{2}$について考える。
(1)$f(0)=\boxed{セ}, g(0)=\boxed{ソ}$である。また、$f(x)$は
相加平均と相乗平均の関係から、$x=\boxed{タ}$で最小値$\boxed{チ}$をとる。
$g(x)=-2$となるxの値は$\log_2(\sqrt{\boxed{ツ}}-\boxed{テ})$である。
(2)次の①~④は、xにどのような値を代入しても常に成り立つ。
$f(-x)=\boxed{ト} \ldots① g(-x)=\boxed{ナ} \ldots②$
$\left\{f(-x)\right\}^2-\left\{g(-x)\right\}^2=\boxed{ニ} \ldots③$
$g(2x)=\boxed{ヌ}\ f(x)g(x) \ldots④$
$\boxed{ト}、\boxed{ナ}$の解答群
⓪$f(x)$ ①$-f(x)$ ②$g(x)$ ③$-g(x)$
(3)花子:①~④は三角関数の性質に似ているね。
太郎:三角関数の加法定理に類似した式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$を考えてみたけど、常に
成り立つ式はあるだろうか。
花子:成り立たない式を見つけるために、式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$の$\beta$に
何か具体的な値を代入して調べてみたら?
太郎さんが考えた式
$f(\alpha-\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{A})$
$f(\alpha+\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{B})$
$f(\alpha-\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{C})$
$f(\alpha+\beta)=f(\alpha)g(\beta)-g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{D})$
(1),(2)で示されたことのいくつかを利用すると、式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$のうち、
$\boxed{ネ}$以外の3つは成り立たないことが分かる。$\boxed{ネ}$は左辺と右辺を
それぞれ計算することによって成り立つことが確かめられる。
$\boxed{ネ}$の解答群
⓪$(\textrm{A})$ ①$(\textrm{B})$ ②$(\textrm{C})$ ③$(\textrm{D})$
2021共通テスト数学過去問
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${\Large\boxed{1}}$[2]二つの関数$f(x)=\frac{2^x+2^{-x}}{2}, g(x)=\frac{2^x-2^{-x}}{2}$について考える。
(1)$f(0)=\boxed{セ}, g(0)=\boxed{ソ}$である。また、$f(x)$は
相加平均と相乗平均の関係から、$x=\boxed{タ}$で最小値$\boxed{チ}$をとる。
$g(x)=-2$となるxの値は$\log_2(\sqrt{\boxed{ツ}}-\boxed{テ})$である。
(2)次の①~④は、xにどのような値を代入しても常に成り立つ。
$f(-x)=\boxed{ト} \ldots① g(-x)=\boxed{ナ} \ldots②$
$\left\{f(-x)\right\}^2-\left\{g(-x)\right\}^2=\boxed{ニ} \ldots③$
$g(2x)=\boxed{ヌ}\ f(x)g(x) \ldots④$
$\boxed{ト}、\boxed{ナ}$の解答群
⓪$f(x)$ ①$-f(x)$ ②$g(x)$ ③$-g(x)$
(3)花子:①~④は三角関数の性質に似ているね。
太郎:三角関数の加法定理に類似した式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$を考えてみたけど、常に
成り立つ式はあるだろうか。
花子:成り立たない式を見つけるために、式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$の$\beta$に
何か具体的な値を代入して調べてみたら?
太郎さんが考えた式
$f(\alpha-\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{A})$
$f(\alpha+\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{B})$
$f(\alpha-\beta)=f(\alpha)g(\beta)+g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{C})$
$f(\alpha+\beta)=f(\alpha)g(\beta)-g(\alpha)f(\beta) \ldots(\textrm{D})$
(1),(2)で示されたことのいくつかを利用すると、式$(\textrm{A})~(\textrm{D})$のうち、
$\boxed{ネ}$以外の3つは成り立たないことが分かる。$\boxed{ネ}$は左辺と右辺を
それぞれ計算することによって成り立つことが確かめられる。
$\boxed{ネ}$の解答群
⓪$(\textrm{A})$ ①$(\textrm{B})$ ②$(\textrm{C})$ ③$(\textrm{D})$
2021共通テスト数学過去問
4次方程式の解の立方の和

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#数Ⅱ#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(x+1)(x+2)(x+3)(x+4)=1$の4つの解を$\alpha,\beta,\gamma,\delta$とする.
$\alpha^3+\beta^3+\gamma^3+\delta^3$の値を求めよ.
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$(x+1)(x+2)(x+3)(x+4)=1$の4つの解を$\alpha,\beta,\gamma,\delta$とする.
$\alpha^3+\beta^3+\gamma^3+\delta^3$の値を求めよ.
【数Ⅱ】解と係数の関係と対称式 (2-α)(2-β)の値【もっとも簡単な解き方】

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
$ x^2+2x+5=0の解を\alpha,\betaとする.(2-\alpha)(2-\beta)を求めよ.$
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$ x^2+2x+5=0の解を\alpha,\betaとする.(2-\alpha)(2-\beta)を求めよ.$
福田の共通テスト直前演習〜2021年共通テスト数学ⅡB問題1[1]。三角関数の問題。

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#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#三角関数とグラフ#加法定理とその応用#センター試験・共通テスト関連#学校別大学入試過去問解説(数学)#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$[1](1)次の問題Aについて考えよう。
問題A 関数$y=\sin\theta+\sqrt3\cos\theta (0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2})$の最大値を求めよ。
$\sin\frac{\pi}{\boxed{ア}}=\frac{\sqrt3}{2}, \cos\frac{\pi}{\boxed{ア}}=\frac{1}{2}$ であるから、三角関数の合成により
$y=\boxed{イ}\sin(\theta+\frac{\pi}{\boxed{ア}})$
と変形できる。よって、yは$\theta=\frac{\pi}{\boxed{ウ}}$で最大値$\boxed{エ}$をとる。
(2)pを定数とし、次の問題Bについて考えよう。
問題B 関数$y=\sin\theta+p\cos\theta (0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2})$の最大値を求めよ。
$(\textrm{i})p=0$のとき、yは$\theta=\frac{\pi}{\boxed{オ}}$で最大値$\boxed{カ}$をとる。
$(\textrm{ii})p \gt 0$のときは、加法定理$\cos(\theta-\alpha)=\cos\theta\cos\alpha+\sin\theta\sin\alpha$を用いると
$y=\sin\theta+p\cos\theta=\sqrt{\boxed{キ}}\cos(\theta-\alpha)$
と表すことができる。ただし$\alphaは\sin\alpha=\frac{\boxed{ク}}{\sqrt{\boxed{キ}}}, \cos\alpha=\frac{\boxed{ケ}}{\sqrt{\boxed{キ}}}, 0 \lt \alpha \lt \frac{\pi}{2}$
を満たすものとする。このとき、yは$\theta=\boxed{コ}$で最大値$\sqrt{\boxed{サ}}$をとる。
$(\textrm{iii})p \lt 0$のとき、$y$は$\theta=\boxed{シ}$で最大値$\sqrt{\boxed{ス}}$をとる。
$\boxed{キ}~\boxed{ケ}、\boxed{サ}、\boxed{ス}$の解答群
⓪-1 ①1 ②-p ③p \\
④1-p ⑤1+p ⑥-p^2 ⑦p^2 ⑧1-p^2 \\
⑨1+p^2 ⓐ(1-p)^2 ⓑ(1+p^2) \\
$\boxed{コ}、\boxed{シ}$の解答群
⓪$0$ ①$\alpha$ ②$\frac{\pi}{2}$
2021共通テスト数学過去問
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${\Large\boxed{1}}$[1](1)次の問題Aについて考えよう。
問題A 関数$y=\sin\theta+\sqrt3\cos\theta (0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2})$の最大値を求めよ。
$\sin\frac{\pi}{\boxed{ア}}=\frac{\sqrt3}{2}, \cos\frac{\pi}{\boxed{ア}}=\frac{1}{2}$ であるから、三角関数の合成により
$y=\boxed{イ}\sin(\theta+\frac{\pi}{\boxed{ア}})$
と変形できる。よって、yは$\theta=\frac{\pi}{\boxed{ウ}}$で最大値$\boxed{エ}$をとる。
(2)pを定数とし、次の問題Bについて考えよう。
問題B 関数$y=\sin\theta+p\cos\theta (0 \leqq \theta \leqq \frac{\pi}{2})$の最大値を求めよ。
$(\textrm{i})p=0$のとき、yは$\theta=\frac{\pi}{\boxed{オ}}$で最大値$\boxed{カ}$をとる。
$(\textrm{ii})p \gt 0$のときは、加法定理$\cos(\theta-\alpha)=\cos\theta\cos\alpha+\sin\theta\sin\alpha$を用いると
$y=\sin\theta+p\cos\theta=\sqrt{\boxed{キ}}\cos(\theta-\alpha)$
と表すことができる。ただし$\alphaは\sin\alpha=\frac{\boxed{ク}}{\sqrt{\boxed{キ}}}, \cos\alpha=\frac{\boxed{ケ}}{\sqrt{\boxed{キ}}}, 0 \lt \alpha \lt \frac{\pi}{2}$
を満たすものとする。このとき、yは$\theta=\boxed{コ}$で最大値$\sqrt{\boxed{サ}}$をとる。
$(\textrm{iii})p \lt 0$のとき、$y$は$\theta=\boxed{シ}$で最大値$\sqrt{\boxed{ス}}$をとる。
$\boxed{キ}~\boxed{ケ}、\boxed{サ}、\boxed{ス}$の解答群
⓪-1 ①1 ②-p ③p \\
④1-p ⑤1+p ⑥-p^2 ⑦p^2 ⑧1-p^2 \\
⑨1+p^2 ⓐ(1-p)^2 ⓑ(1+p^2) \\
$\boxed{コ}、\boxed{シ}$の解答群
⓪$0$ ①$\alpha$ ②$\frac{\pi}{2}$
2021共通テスト数学過去問
式の値

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#数Ⅱ#式と証明#整式の除法・分数式・二項定理#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x=\dfrac{1+\sqrt5}{2}$
$x^{12}$の値を求めよ.
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$x=\dfrac{1+\sqrt5}{2}$
$x^{12}$の値を求めよ.
【ゆっくり丁寧に】数学Ⅱ・微分 3次関数のグラフの書き方

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の関数のグラフをかけ。
(1)
$y=-2x^3+6x^2+12$
(2)
$y=x^3-9x^2+27x+3$
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次の関数のグラフをかけ。
(1)
$y=-2x^3+6x^2+12$
(2)
$y=x^3-9x^2+27x+3$
変な指数方程式

【数学Ⅱ/微分】関数の増減(微分・増減表)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の関数の増加・減少を調べよ。
(1)
$y=x^3-3x^2-9x+2$
(2)
$y=x^3-3x^2+14x-4$
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次の関数の増加・減少を調べよ。
(1)
$y=x^3-3x^2-9x+2$
(2)
$y=x^3-3x^2+14x-4$
【数学Ⅱ/微分】接線の方程式②

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
点$(-1,-4)$から、曲線$y=x^2-1$に引いた接線の方程式を求めよ。
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点$(-1,-4)$から、曲線$y=x^2-1$に引いた接線の方程式を求めよ。
【数学Ⅱ/三角関数】三角方程式②

単元:
#数Ⅱ#三角関数#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$0 \leqq \theta \lt 2\pi$のとき、次の方程式を解け。
(1)
$\tan(\theta -\displaystyle \frac{\pi}{4})=\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 3 }}$
(2)
$\tan(\theta -\displaystyle \frac{\pi}{6})=-1$
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$0 \leqq \theta \lt 2\pi$のとき、次の方程式を解け。
(1)
$\tan(\theta -\displaystyle \frac{\pi}{4})=\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 3 }}$
(2)
$\tan(\theta -\displaystyle \frac{\pi}{6})=-1$
【数学Ⅱ/微分】接線の方程式①

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の接線の方程式を求めよ。
(1)
曲線$y=x^3-2x^2+x+4$上の$x$座標が2である点における接線
(2)
曲線$y=x^2-3x$について、傾きが$3$である接線
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次の接線の方程式を求めよ。
(1)
曲線$y=x^3-2x^2+x+4$上の$x$座標が2である点における接線
(2)
曲線$y=x^2-3x$について、傾きが$3$である接線
【数学II/微分】導関数の定義

11三重県教員採用試験(数学:1番 整数問題)

単元:
#数A#数Ⅱ#複素数と方程式#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#解と判別式・解と係数の関係#その他#数学(高校生)#教員採用試験
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$p$整数
$x^2-3|x+7p=0$の2つの解$\alpha,\beta$自然数とする。
$\alpha,\beta$が最大となる$p$を求めよ。
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$p$整数
$x^2-3|x+7p=0$の2つの解$\alpha,\beta$自然数とする。
$\alpha,\beta$が最大となる$p$を求めよ。
【数学Ⅱ/三角関数】三角方程式①

単元:
#数Ⅱ#三角関数#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$0 \leqq \theta \lt 2\pi$のとき、次の方程式を解け。
(1)
$\sin(\theta-\displaystyle \frac{\pi}{4})=\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$
(2)
$\cos(\theta+\displaystyle \frac{\pi}{3})=\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 2 }}$
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$0 \leqq \theta \lt 2\pi$のとき、次の方程式を解け。
(1)
$\sin(\theta-\displaystyle \frac{\pi}{4})=\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$
(2)
$\cos(\theta+\displaystyle \frac{\pi}{3})=\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 2 }}$
【数学Ⅰ/三角比】三角不等式(単位円)

単元:
#数Ⅱ#三角関数#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、次の不等式を満たす$\theta$の範囲を求めよ。
(1)
$\sin\theta \geqq \displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$
(2)
$2\cos\theta \gt -1$
(3)
$\sqrt{ 3 }\tan\theta \geqq -1$
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$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、次の不等式を満たす$\theta$の範囲を求めよ。
(1)
$\sin\theta \geqq \displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$
(2)
$2\cos\theta \gt -1$
(3)
$\sqrt{ 3 }\tan\theta \geqq -1$
【数学Ⅰ/テスト対策】三角方程式

単元:
#数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、次の式を満たす$\theta$の値を求めよ。
(1)
$2\sin\theta=\sqrt{ 2 }$
(2)
$2\cos\theta=-1$
(3)
$\sqrt{ 3 }\tan\theta=1$
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$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、次の式を満たす$\theta$の値を求めよ。
(1)
$2\sin\theta=\sqrt{ 2 }$
(2)
$2\cos\theta=-1$
(3)
$\sqrt{ 3 }\tan\theta=1$
【数学Ⅱ/三角関数】 三角関数の合成

単元:
#数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
次の式を、$r\sin(\theta+\alpha)$の形で表せ。
ただし、$r \gt 0,$ $0 \leqq \alpha \leqq 2\pi$とする。
(1)$\sqrt{ 3 }\sin\theta+\cos\theta$
(2)$\sin\theta-\cos\theta$
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次の式を、$r\sin(\theta+\alpha)$の形で表せ。
ただし、$r \gt 0,$ $0 \leqq \alpha \leqq 2\pi$とする。
(1)$\sqrt{ 3 }\sin\theta+\cos\theta$
(2)$\sin\theta-\cos\theta$
福田のわかった数学〜高校2年生091〜指数対数(4)指数関数の最大最小

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 指数対数(4) 指数関数の最大最小
最小値とそのときのxを求めよ。
(1)$y=2^{2+x}+2^{5-x}$ (2)$y=4^x-2^{x+2}$
(3)$y=4^x+4^{-x}-2^x-2^{-x}$
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数学$\textrm{II}$ 指数対数(4) 指数関数の最大最小
最小値とそのときのxを求めよ。
(1)$y=2^{2+x}+2^{5-x}$ (2)$y=4^x-2^{x+2}$
(3)$y=4^x+4^{-x}-2^x-2^{-x}$
#49 数検1級1次 過去問 根号を外す

単元:
#数Ⅰ#数Ⅱ#数学検定・数学甲子園・数学オリンピック等#数と式#2次関数#複素数と方程式#式の計算(整式・展開・因数分解)#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#解と判別式・解と係数の関係#数学検定#数学検定1級#数学(高校生)
指導講師:
ますただ
問題文全文(内容文):
$\sqrt[ 3 ]{ -5+2\sqrt{ 13 } }\ $の二重根号をはずせ
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$\sqrt[ 3 ]{ -5+2\sqrt{ 13 } }\ $の二重根号をはずせ
【数学Ⅰ/三角比】三角比の最大・最小(二次関数)

単元:
#数Ⅱ#三角関数#三角関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、$y=3-2\sin^2\theta-\cos\theta$の最大値と最小値を求めよ。
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$0^{ \circ } \leqq \theta \leqq 180^{ \circ }$のとき、$y=3-2\sin^2\theta-\cos\theta$の最大値と最小値を求めよ。
福田のわかった数学〜高校2年生090〜指数対数(3)指数法則を使う計算(3)

単元:
#数Ⅱ#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{II}$ 指数対数(3) 指数法則(3)
(1)$a^{2x}=5$のとき$\frac{a^x-a^{-x}}{a^x+a^{-x}}, \frac{a^{3x}-a^{-3x}}{a^{3x}+a^{-3x}}$を求めよ。
(2)$a^{3x}-a^{-3x}=14$のとき$a^x-a^{-x}, a^x+a^{-x}$を求めよ。
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数学$\textrm{II}$ 指数対数(3) 指数法則(3)
(1)$a^{2x}=5$のとき$\frac{a^x-a^{-x}}{a^x+a^{-x}}, \frac{a^{3x}-a^{-3x}}{a^{3x}+a^{-3x}}$を求めよ。
(2)$a^{3x}-a^{-3x}=14$のとき$a^x-a^{-x}, a^x+a^{-x}$を求めよ。
【数Ⅱ】解と係数の関係と対称式 α²+β²の値【複数の方法で理解を深める】

単元:
#数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師:
めいちゃんねる
問題文全文(内容文):
$ x^2+2x+5=0の解を\alpha,\betaとする.\alpha^2+\beta^2を求めよ.$
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$ x^2+2x+5=0の解を\alpha,\betaとする.\alpha^2+\beta^2を求めよ.$
福田のわかった数学〜高校3年生理系107〜変化率(2)水の問題(1)

単元:
#数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{III}$ 変化率(2) 水の問題(1)
$y=x^2$ をy軸の周りに回転させてできる容器に、
毎秒$1cm^3$の割合で水を入れる。水面の半径が
3cmになったときの水面の上昇速度と水面の面積の増加速度を求めよ。
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数学$\textrm{III}$ 変化率(2) 水の問題(1)
$y=x^2$ をy軸の周りに回転させてできる容器に、
毎秒$1cm^3$の割合で水を入れる。水面の半径が
3cmになったときの水面の上昇速度と水面の面積の増加速度を求めよ。
