2次関数
2次関数
【図でイメージする!】2次関数の最大値と最小値の問題はこう解く!【高校数学 数学】

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
3rd School
問題文全文(内容文):
2次関数の値の範囲と最大値・最小値
①$y=x^2-2x+1$を定義域(0 \leqq x \leqq 3)でグラフをかけ
②$y=2x^2-4x+1$について$-1 \leq z \leq 2$の範囲での最大値と最小値を求めよ
③$y=-3x^2-4x-1$について$1 \leq z \leq 3$の範囲での最大値と最小値を求めよ
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2次関数の値の範囲と最大値・最小値
①$y=x^2-2x+1$を定義域(0 \leqq x \leqq 3)でグラフをかけ
②$y=2x^2-4x+1$について$-1 \leq z \leq 2$の範囲での最大値と最小値を求めよ
③$y=-3x^2-4x-1$について$1 \leq z \leq 3$の範囲での最大値と最小値を求めよ
福田のわかった数学〜高校1年生021〜2次方程式の解の分離

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2-2ax+a+2=0$
の解が$1 \lt x \lt 3$の範囲に少なくとも
1つ存在する$a$の範囲を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2-2ax+a+2=0$
の解が$1 \lt x \lt 3$の範囲に少なくとも
1つ存在する$a$の範囲を求めよ。
【どこが出る??】学年1位を取り続けた人間が中間テストで出やすいところを17分で全て紹介します!〔高校数学、数学〕

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
3rd School
問題文全文(内容文):
①
1.以下の文字式を[]内の文字について降べきの順に整理しなさい
(1)$a^3+a^2+a+4a^4+6a^6-3a^4$ [a]
(2)$x^2+2y^2+z^2-xy+yz+zx$ [z]
2.$A=x^2-ax+1,B=a^2+3ax+2$のとき$A-${$3B+(A-B)$}を計算しなさい。
②
1.次の式を計算しなさい
$(-2ab^3)^3$
2.次の式を展開しなさい
(1)$(a-3b)^2$
(2)$(2+3a)(2-3a)$
(3)$(a+5)(a-6)$
3.次の式を展開しなさい
(1)$(x^2+2x+1)^2$
(2)$(4a^2+9)(2a-3)(2a+3)$
③
1.次の式を因数分解しなさい
(1)$2a^2x-4ab$
(2)$x^2+6x+9$
(3)$x^2-5x+6$
(4)$16a^2-9b^2$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$x^2+x+\displaystyle \frac{1}{4}$
(2)$4x^2-16$
④
1.次の式を因数分解しなさい
(1)$2x^2-5x-3$
(2)$9x^2+3ab-2b^2$
(3)$3x^2-11ab-4b^2$
(4)$8x^2-14xy-15y^2$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$4a^2-b^2-2bc-c^2$
(2)$(x+y+1)(x+y+3)-15$
(3)$2x^2-2y^2+3xy+x+2y$
(4)$(x+y)^2-4(x+y)+4$
⑤
1.次の式を展開しなさい
(1)$(2x-1)^3$
(2)$(2x+3)(4x^2+6x+9)$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$1-8a^3$
(2)$216x^3+125y^3$
⑥
1.次の循環小数を分数で表せ
(1)$0.\dot{ 9 }$
(2)$0.\dot{ 8 }\dot{ 3 }$
⑦
1.次の値を求めなさい
(1)$|\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 5 }|$
(2)$|1|-|-2|$
(3)$|\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 3 }||\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }|$
2.次の値を求めなさい
(1)$\sqrt{ 32 }+\sqrt{ 128 }$
(2)$(2+\sqrt{ 2 })^2$
(3)$\sqrt{ 3+2\sqrt{ 2 } }$
⑧
1.次の式を簡単にしなさい
(1)$\displaystyle \frac{2}{\sqrt{ 5 }}$
(2)$\displaystyle \frac{1+\sqrt{ 6 }}{\sqrt{ 3 }}$
(3)$\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }}$
2.$2\sqrt{ 2 }$の整数部分を$a$,小数部分を$b$とするとき、次の式の値を求めなさい
(1)$a$
(2)$b$
(3)$\displaystyle \frac{a}{b}$
⑨
1.$x=\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }},y=\displaystyle \frac{2+\sqrt{ 2 }}{2-\sqrt{ 2 }}$のとき、次の式の値を求めなさい
(1)$x+y,xy$
(2)$x^2+y^2$
(3)$x^3+y^3$
⑩
1.$a \gt b$のとき、次の□にあてはまる不等号を入れなさい。
(1)$-2a+5□-2b+5$
(2)$3a□3b$
2.次の不等式を解きなさい
(1)$5x+6 \lt 11$
(2)$-6x+1 \geqq 19$
(3)$3(2x+1) \gt -(4x+5)+2$
⑪
1.次の連立不等式を解きなさい
(1)$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
3x + 2 \lt 9-x \\
x + 4 \geqq 3x
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
(2)$3x-9 \lt x-3 \lt 6x+7$
(3)$0.2x-0.1 \leqq 0.1x+0.7 \lt -0.1x+2.1$
⑫
1.次の等式と不等式を解きなさい
(1)$|2x-5|=3$
(2)$|3x-1| \lt 1$
(3)$|3x-2| \geqq x+2$
⑬
1.以下の集合に関する問に答えなさい
(1)3以下の自然数からなる集合$A$を書き並べて表しなさい
(2)正の偶数からなる集合$B$を式を用いた形で表せ
(3)1けたの4の倍数からなる集合$C$の部分集合をすべて書きなさい
2.$D=${$x|x$は$1$けたの奇数}とするとき、次の□に$ \in $または$ \notin $を入れなさい
(1)$2□D$
(2)$7□D$
(3)$13□D$
⑭
1.全体集合$U=${$1,2,3,4,5,6,7,8,9$}の部分集合$A,B$について、
$A=${$1,2,4,6,8$}
$B=${$1,3,6,9$}
のとき、次の集合を求めなさい
(1)$A \cap B$
(2)$A \cup B$
(3)$\overline{A \cap B}$
(4)$\overline{\overline{A} \cup B}$
⑮
1.次の命題の真偽を調べなさい
(1)実数$a$について$a \geqq 2$ならば$a \gt 0$
(2)自然数$m,n$について、$mn$が偶数ならば$m,n$はともに偶数
2.$n^2$が$3$の倍数ならば、$n$は$3$の倍数であることを証明しなさい
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①
1.以下の文字式を[]内の文字について降べきの順に整理しなさい
(1)$a^3+a^2+a+4a^4+6a^6-3a^4$ [a]
(2)$x^2+2y^2+z^2-xy+yz+zx$ [z]
2.$A=x^2-ax+1,B=a^2+3ax+2$のとき$A-${$3B+(A-B)$}を計算しなさい。
②
1.次の式を計算しなさい
$(-2ab^3)^3$
2.次の式を展開しなさい
(1)$(a-3b)^2$
(2)$(2+3a)(2-3a)$
(3)$(a+5)(a-6)$
3.次の式を展開しなさい
(1)$(x^2+2x+1)^2$
(2)$(4a^2+9)(2a-3)(2a+3)$
③
1.次の式を因数分解しなさい
(1)$2a^2x-4ab$
(2)$x^2+6x+9$
(3)$x^2-5x+6$
(4)$16a^2-9b^2$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$x^2+x+\displaystyle \frac{1}{4}$
(2)$4x^2-16$
④
1.次の式を因数分解しなさい
(1)$2x^2-5x-3$
(2)$9x^2+3ab-2b^2$
(3)$3x^2-11ab-4b^2$
(4)$8x^2-14xy-15y^2$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$4a^2-b^2-2bc-c^2$
(2)$(x+y+1)(x+y+3)-15$
(3)$2x^2-2y^2+3xy+x+2y$
(4)$(x+y)^2-4(x+y)+4$
⑤
1.次の式を展開しなさい
(1)$(2x-1)^3$
(2)$(2x+3)(4x^2+6x+9)$
2.次の式を因数分解しなさい
(1)$1-8a^3$
(2)$216x^3+125y^3$
⑥
1.次の循環小数を分数で表せ
(1)$0.\dot{ 9 }$
(2)$0.\dot{ 8 }\dot{ 3 }$
⑦
1.次の値を求めなさい
(1)$|\sqrt{ 3 }-\sqrt{ 5 }|$
(2)$|1|-|-2|$
(3)$|\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 3 }||\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }|$
2.次の値を求めなさい
(1)$\sqrt{ 32 }+\sqrt{ 128 }$
(2)$(2+\sqrt{ 2 })^2$
(3)$\sqrt{ 3+2\sqrt{ 2 } }$
⑧
1.次の式を簡単にしなさい
(1)$\displaystyle \frac{2}{\sqrt{ 5 }}$
(2)$\displaystyle \frac{1+\sqrt{ 6 }}{\sqrt{ 3 }}$
(3)$\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }}$
2.$2\sqrt{ 2 }$の整数部分を$a$,小数部分を$b$とするとき、次の式の値を求めなさい
(1)$a$
(2)$b$
(3)$\displaystyle \frac{a}{b}$
⑨
1.$x=\displaystyle \frac{2-\sqrt{ 2 }}{2+\sqrt{ 2 }},y=\displaystyle \frac{2+\sqrt{ 2 }}{2-\sqrt{ 2 }}$のとき、次の式の値を求めなさい
(1)$x+y,xy$
(2)$x^2+y^2$
(3)$x^3+y^3$
⑩
1.$a \gt b$のとき、次の□にあてはまる不等号を入れなさい。
(1)$-2a+5□-2b+5$
(2)$3a□3b$
2.次の不等式を解きなさい
(1)$5x+6 \lt 11$
(2)$-6x+1 \geqq 19$
(3)$3(2x+1) \gt -(4x+5)+2$
⑪
1.次の連立不等式を解きなさい
(1)$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
3x + 2 \lt 9-x \\
x + 4 \geqq 3x
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
(2)$3x-9 \lt x-3 \lt 6x+7$
(3)$0.2x-0.1 \leqq 0.1x+0.7 \lt -0.1x+2.1$
⑫
1.次の等式と不等式を解きなさい
(1)$|2x-5|=3$
(2)$|3x-1| \lt 1$
(3)$|3x-2| \geqq x+2$
⑬
1.以下の集合に関する問に答えなさい
(1)3以下の自然数からなる集合$A$を書き並べて表しなさい
(2)正の偶数からなる集合$B$を式を用いた形で表せ
(3)1けたの4の倍数からなる集合$C$の部分集合をすべて書きなさい
2.$D=${$x|x$は$1$けたの奇数}とするとき、次の□に$ \in $または$ \notin $を入れなさい
(1)$2□D$
(2)$7□D$
(3)$13□D$
⑭
1.全体集合$U=${$1,2,3,4,5,6,7,8,9$}の部分集合$A,B$について、
$A=${$1,2,4,6,8$}
$B=${$1,3,6,9$}
のとき、次の集合を求めなさい
(1)$A \cap B$
(2)$A \cup B$
(3)$\overline{A \cap B}$
(4)$\overline{\overline{A} \cup B}$
⑮
1.次の命題の真偽を調べなさい
(1)実数$a$について$a \geqq 2$ならば$a \gt 0$
(2)自然数$m,n$について、$mn$が偶数ならば$m,n$はともに偶数
2.$n^2$が$3$の倍数ならば、$n$は$3$の倍数であることを証明しなさい
福田のわかった数学〜高校1年生020〜2次方程式の解の分離

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2+2ax-2a+3=0$
が正の解をもつような
定数$a$の値の範囲を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2+2ax-2a+3=0$
が正の解をもつような
定数$a$の値の範囲を求めよ。
【2次関数】平方完成と図示のコツはこれだけ【数学】

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
3rd School
問題文全文(内容文):
①$y=x^2$のグラフを図示しなさい
②$y=x^2+2x+3$のグラフを図示しなさい
③$y=2x^2+4x+1$を図示しなさい
④$y=3x^2+2x+1$のグラフを図示しなさい
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①$y=x^2$のグラフを図示しなさい
②$y=x^2+2x+3$のグラフを図示しなさい
③$y=2x^2+4x+1$を図示しなさい
④$y=3x^2+2x+1$のグラフを図示しなさい
福田のわかった数学〜高校1年生019〜2次方程式の解の分離

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2+2ax-2a+3=0$ の解が全て
$-2 \lt x \lt 1$の範囲に存在するような
定数$a$の値の範囲を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次方程式の解の分離
$x^2+2ax-2a+3=0$ の解が全て
$-2 \lt x \lt 1$の範囲に存在するような
定数$a$の値の範囲を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生018〜2変数関数の最大最小

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
$F(x,y)=(x-y+1)^2+$$(y-3)^2+$$2,$$0 \leqq x \leqq 1,$$0 \leqq y \leqq 1$の最小値を求めよ。
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$F(x,y)=(x-y+1)^2+$$(y-3)^2+$$2,$$0 \leqq x \leqq 1,$$0 \leqq y \leqq 1$の最小値を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生017〜2次関数の最大最小

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小
$a+b+c=1$ のとき
$a^2+b^2+c^2$の最小値を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小
$a+b+c=1$ のとき
$a^2+b^2+c^2$の最小値を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生016〜絶対不等式(4)

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#数Ⅰ#2次関数#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(4)
$0 \leqq x \leqq 4$のある$x$について
$x^2-2ax+12a+3 \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
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数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(4)
$0 \leqq x \leqq 4$のある$x$について
$x^2-2ax+12a+3 \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
福田のわかった数学〜高校1年生015〜絶対不等式(3)

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#数Ⅰ#数と式#2次関数#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(3)
$0 \leqq x \leqq 4$ の全ての$x$について
$x^2-2ax+2a+3 \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
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数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(3)
$0 \leqq x \leqq 4$ の全ての$x$について
$x^2-2ax+2a+3 \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
【裏ワザ?5分間!】二次関数:鹿児島県公立高等学校~全国入試問題解法【神授業】

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#数学(中学生)#2次関数#高校入試過去問(数学)#鹿児島県公立高校入試#鹿児島県公立高等学校
指導講師:
高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
入試問題 鹿児島県の公立高等学校
点Pの座標を求めよ。
放物線 $y=\displaystyle \frac{1}{2}x^2$上に
2点$A(x=-2) B(x= 4)$がある。
直線$AB$上に点$P$がある。
直線$OP$が$\triangle OAB$の面積を 2等分している。
※図は動画内参照
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入試問題 鹿児島県の公立高等学校
点Pの座標を求めよ。
放物線 $y=\displaystyle \frac{1}{2}x^2$上に
2点$A(x=-2) B(x= 4)$がある。
直線$AB$上に点$P$がある。
直線$OP$が$\triangle OAB$の面積を 2等分している。
※図は動画内参照
数学「大学入試良問集」【7−4 絶対値と定数分離】を宇宙一わかりやすく

単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪府立大学#数学(高校生)
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$を定数とする。
放物線$y=x^2+a$と関数$y=4|x-1|-3$のグラフの共有点の個数を求めよ。
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$a$を定数とする。
放物線$y=x^2+a$と関数$y=4|x-1|-3$のグラフの共有点の個数を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生014〜絶対不等式(2)

単元:
#数Ⅰ#数と式#2次関数#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(2)
ある実数$x$に対して
$ax^2 + 4x + a \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
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数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(2)
ある実数$x$に対して
$ax^2 + 4x + a \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
数学「大学入試良問集」【7−3 絶対値と解の個数】を宇宙一わかりやすく

単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#法政大学
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$f(x)=|2x^2-10x+9|$とおく。
(1)$y=f(x)$のグラフをかけ。
(2)$y=f(x)$のグラフと直線$y=ax+1$がちょうど4個の共通点をもつような、実数の定数$a$の値の範囲を求めよ。
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$f(x)=|2x^2-10x+9|$とおく。
(1)$y=f(x)$のグラフをかけ。
(2)$y=f(x)$のグラフと直線$y=ax+1$がちょうど4個の共通点をもつような、実数の定数$a$の値の範囲を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生013〜絶対不等式(1)

単元:
#数Ⅰ#数と式#2次関数#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(1)
任意の実数$x$に対して
$ax^2+4x+a \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
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数学$\textrm{I}$ 絶対不等式(1)
任意の実数$x$に対して
$ax^2+4x+a \gt 0$
が成り立つような$a$の値の範囲は?
数学「大学入試良問集」【7−2 二次関数と不等式】を宇宙一わかりやすく

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#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$を実数の定義とする。
区間$1 \leqq x \leqq 4$を定義域とする2つの関数$f(x)=ax,g(x)=x^2-4x+9$を考える。
以下の条件を満たすような$a$の範囲をそれぞれ求めよ。
(1)定義域に属するすべての$x$に対して、$f(x) \geqq g(x)$が成り立つ。
(2)定義域に属する$x$で、$f(x) \geqq g(x)$を満たすものがある。
(3)定義域に属するすべての$x_1$と$x_2$に対して、$f(x_1) \geqq g(x_2)$が成り立つ
(4)定義域に属する$x_1$と$x_2$で、$f(x_1) \geqq g(x_2)$を満たすものがある。
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$a$を実数の定義とする。
区間$1 \leqq x \leqq 4$を定義域とする2つの関数$f(x)=ax,g(x)=x^2-4x+9$を考える。
以下の条件を満たすような$a$の範囲をそれぞれ求めよ。
(1)定義域に属するすべての$x$に対して、$f(x) \geqq g(x)$が成り立つ。
(2)定義域に属する$x$で、$f(x) \geqq g(x)$を満たすものがある。
(3)定義域に属するすべての$x_1$と$x_2$に対して、$f(x_1) \geqq g(x_2)$が成り立つ
(4)定義域に属する$x_1$と$x_2$で、$f(x_1) \geqq g(x_2)$を満たすものがある。
数学「大学入試良問集」【7−1 二次関数の最大最小】を宇宙一わかりやすく

単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)
指導講師:
ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$を正の実数とする。
2次関数$f(x)=ax^2-2(a+1)x+1$に対して、次の問いに答えよ。
(1)関数$y=f(x)$のグラフの頂点の座標を求めよ。
(2)$0 \leqq x \leqq 2$の範囲で$y=f(x)$の最大値と最小値を求めよ。
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$a$を正の実数とする。
2次関数$f(x)=ax^2-2(a+1)x+1$に対して、次の問いに答えよ。
(1)関数$y=f(x)$のグラフの頂点の座標を求めよ。
(2)$0 \leqq x \leqq 2$の範囲で$y=f(x)$の最大値と最小値を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生012〜2次関数の最大最小(5)

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(5)
$x^2+4y^2=4$のとき
(1)$x+2y^2$ (2)$xy$
の最大値、最小値を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(5)
$x^2+4y^2=4$のとき
(1)$x+2y^2$ (2)$xy$
の最大値、最小値を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生011〜2次関数の最大最小(4)東大の問題に挑戦!

単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(4)
$x,y$を実数とし、$x \gt 0$とする。
$f(t)=xt^2+yt$ の$0 \leqq t \leqq 1$における
最大値と最小値の差を求めよ。
東大過去問
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(4)
$x,y$を実数とし、$x \gt 0$とする。
$f(t)=xt^2+yt$ の$0 \leqq t \leqq 1$における
最大値と最小値の差を求めよ。
東大過去問
福田のわかった数学〜高校1年生010〜2次関数の最大最小(3)

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(3)
$y=(x^2-2ax)^2+4(x^2-2ax)$
の最小値が$-4$となるような定数$a$
の値の範囲を求めよ。
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(3)
$y=(x^2-2ax)^2+4(x^2-2ax)$
の最小値が$-4$となるような定数$a$
の値の範囲を求めよ。
福田のわかった数学〜高校1年生第9回〜2次関数の最大最小(2)

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(2)
次の関数の最小値とそのときの$x$を求めよ。
(1)$y=x^4+4x^2-3$
(2)$y=(x^2-2x)^2+4(x^2-2x)-1$
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(2)
次の関数の最小値とそのときの$x$を求めよ。
(1)$y=x^4+4x^2-3$
(2)$y=(x^2-2x)^2+4(x^2-2x)-1$
福田のわかった数学〜高校1年生第8回〜2次関数の最大最小(1)

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(1)
次の関数の最大最小を調べよ。
(1) $y=\displaystyle \frac{x^2+6x+6}{x^2+x+1}$ (2)$y=x-\sqrt x$
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数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(1)
次の関数の最大最小を調べよ。
(1) $y=\displaystyle \frac{x^2+6x+6}{x^2+x+1}$ (2)$y=x-\sqrt x$
【3分で実力アップ!】二次関数:函館ラ・サール高等学校~全国入試問題解法

単元:
#数学(中学生)#中3数学#2次関数#高校入試過去問(数学)#函館ラ・サール高等学校
指導講師:
高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
入試問題 函館ラ・サール高等学校
$a, b$の値を求めなさい。
関数 $y = 2x^2$の
$x$の変域が$-2 \leqq x \leqq a$のとき
$y$の変域が $b \leqq y \leqq 18$である
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入試問題 函館ラ・サール高等学校
$a, b$の値を求めなさい。
関数 $y = 2x^2$の
$x$の変域が$-2 \leqq x \leqq a$のとき
$y$の変域が $b \leqq y \leqq 18$である
愛のある2次方程式

【数Ⅰ】2次関数:放物線とx軸との交点の位置 その1+その2

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)グラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。
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【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
(2)グラフとx軸のx<-1の部分が異なる2点で交わる。
【数Ⅰ】2次関数:放物線とx軸との交点の位置 その1

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
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【高校数学 数学Ⅰ 二次関数】
$y=x^2+mx+2$が次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。
(1)このグラフとx軸の正の部分が異なる2点で交わる。
2021近畿大(医)二次関数と格子点(隠れ2021年問題)

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2次関数$f(x)$
$\displaystyle \lim_{h\to 0} \dfrac{f(3+h)-f(3)}{h}=-2$
$\displaystyle \lim_{x\to 1}\dfrac{f(x)-f(1)}{x-1}=2$
$f(47)=0$
(1)$f(x)$と$f(x)$が最大となる$x$
(2)$f(x)\geqq 0$を満たす整数$x$の個数を求めよ.
(3)自然数$k$,$f(x)\geqq k$を満たす$k$が$21$個である$k$の範囲を求めよ.
(4)$f(x)\geqq y$を満たす正の整数の組$(x,y)$の個数を求めよ.
2021近畿大(医)過去問
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2次関数$f(x)$
$\displaystyle \lim_{h\to 0} \dfrac{f(3+h)-f(3)}{h}=-2$
$\displaystyle \lim_{x\to 1}\dfrac{f(x)-f(1)}{x-1}=2$
$f(47)=0$
(1)$f(x)$と$f(x)$が最大となる$x$
(2)$f(x)\geqq 0$を満たす整数$x$の個数を求めよ.
(3)自然数$k$,$f(x)\geqq k$を満たす$k$が$21$個である$k$の範囲を求めよ.
(4)$f(x)\geqq y$を満たす正の整数の組$(x,y)$の個数を求めよ.
2021近畿大(医)過去問
共通テスト第2日程2021年数学詳しい解説〜共通テスト第2日程2021年IA第1問〜2次関数と三角比

単元:
#数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#2次関数#図形と計量#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師:
福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large第1問}$
[1] $a,b$を定数とするとき、$x$についての不等式
$|ax-b-7| \lt 3$ $\cdots$①
を考える。
(1)$a=-3,b=-2$とする。①を満たす整数全体の集合を$P$とする。
この集合$P$を、要素を書き並べて表すと
$P=\left\{\boxed{\ \ アイ\ \ }, \boxed{\ \ ウエ\ \ }\right\}$
となる。ただし、$\boxed{\ \ アイ\ \ }, \boxed{\ \ ウエ\ \ }$の解答の順序は問わない。
(2)$a=\displaystyle \frac{1}{\sqrt2}$とする。
$(\textrm{i})b=1$のとき、①を満たす整数は全部で$\boxed{\ \ オ\ \ }$個である。
$(\textrm{ii})$①を満たす整数が全部で$(\boxed{\ \ オ\ \ }+1)$個であるような正の整数$b$
のうち、最小のものは$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。
[2]平面上に2点$A,B$があり、$AB=8$である。直線$AB$上にない点$P$をとり、
$\triangle ABP$をつくり、その外接円の半径を$R$とする。
太郎さんは、図1(※動画参照)のように、コンピュータソフトを使って点$P$
をいろいろな位置に取った。
図1は、点$P$をいろいろな位置にとったときの$\triangle$の外接円をかいたものである。
(1)太郎さんは、点$P$のとり方によって外接円の半径が異なることに気づき、
次の問題1を考えることにした。
問題1:点$P$をいろいろな位置にとるとき、外接円の半径$R$が最小となる
$\triangle ABP$はどのような三角形か。
正弦定理により、$2R=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\sin\angle APB}$である。よって、
Rが最小となるのは$\angle APB=\boxed{\ \ クケ\ \ }°$の三角形である。
このとき、$R=\boxed{\ \ コ\ \ }$である。
(2)太郎さんは、図2(※動画参照)のように、問題1の点$P$のとり方に
条件を付けて、次の問題2を考えた。
問題2:直線$AB$に平行な直線を$l$とし、直線l上で点$P$をいろいろな
位置にとる。このとき、外接円の半径$R$が最小となる$\triangle ABP$は
どのような三角形か。
太郎さんは、この問題を解決するために、次の構想を立てた。
問題2の解決の構想
問題1の考察から、線分$AB$を直径とする円を$C$とし、円$C$に着目
する。直線lは、その位置によって、円$C$と共有点を持つ場合と
もたない場合があるので、それぞれの場合に分けて考える。
直線$AB$と直線lとの距離を$h$とする。直線lが円$C$と共有点を
持つ場合は、$h \leqq \boxed{\ \ サ\ \ }$のときであり、共有点をもたない場合は、
$h \gt \boxed{\ \ サ\ \ }$のときである。
$(\textrm{i})h \leqq \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき
直線$l$が円$C$と共有点をもつので、$R$が最小となる$\triangle ABP$は、
$h \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき$\boxed{\boxed{\ \ シ\ \ }}$であり、$h=\boxed{\ \ サ\ \ }$のとき直角二等辺三角形
である。
$(\textrm{ii})h \gt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき
線分$AB$の垂直二等分線を$m$とし、直線$m$と直線$l$との交点を$P_1$とする。
直線$l$上にあり点$P_1$とは異なる点を$P_2$とするとき$\sin\angle AP_1B$
と$\sin\angle AP_2B$の大小を考える。
$\triangle ABP_2$の外接円と直線$m$との共有点のうち、直線$AB$に関して点$P_2$
と同じ側にある点を$P_3$とすると、$\angle AP_3B \boxed{\boxed{\ \ ス\ \ }}\angle AP_2B$である。
また、$\angle AP_3B \lt \angle AP_1B \lt 90°$より$\sin \angle AP_3B \boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }}\angle AP_1B$である。
このとき$(\triangle ABP_1$の外接円の半径$) \boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }} (\triangle ABP_2$の外接円の半径)
であり、$R$が最小となる$\triangle ABP$は$\boxed{\boxed{\ \ タ\ \ }}$である。
$\boxed{\boxed{\ \ シ\ \ }}, \boxed{\boxed{\ \ タ\ \ }}$については、最も適当なものを、次の⓪~④のうち
から一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。
⓪鈍角三角形 ①直角三角形 ②正三角形
③二等辺三角形 ④直角二等辺三角形
$\boxed{\boxed{\ \ ス\ \ }}~\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪$\lt$ ①$=$ ②$\gt$
(3)問題2の考察を振り返って、$h=8$のとき、$\triangle ABP$の外接円の半径$R$
が最小である場合について考える。このとき、$\sin\angle APB=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ チ\ \ }}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}$
であり、$R=\boxed{\ \ テ\ \ }$である。
2021共通テスト過去問
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${\large第1問}$
[1] $a,b$を定数とするとき、$x$についての不等式
$|ax-b-7| \lt 3$ $\cdots$①
を考える。
(1)$a=-3,b=-2$とする。①を満たす整数全体の集合を$P$とする。
この集合$P$を、要素を書き並べて表すと
$P=\left\{\boxed{\ \ アイ\ \ }, \boxed{\ \ ウエ\ \ }\right\}$
となる。ただし、$\boxed{\ \ アイ\ \ }, \boxed{\ \ ウエ\ \ }$の解答の順序は問わない。
(2)$a=\displaystyle \frac{1}{\sqrt2}$とする。
$(\textrm{i})b=1$のとき、①を満たす整数は全部で$\boxed{\ \ オ\ \ }$個である。
$(\textrm{ii})$①を満たす整数が全部で$(\boxed{\ \ オ\ \ }+1)$個であるような正の整数$b$
のうち、最小のものは$\boxed{\ \ カ\ \ }$である。
[2]平面上に2点$A,B$があり、$AB=8$である。直線$AB$上にない点$P$をとり、
$\triangle ABP$をつくり、その外接円の半径を$R$とする。
太郎さんは、図1(※動画参照)のように、コンピュータソフトを使って点$P$
をいろいろな位置に取った。
図1は、点$P$をいろいろな位置にとったときの$\triangle$の外接円をかいたものである。
(1)太郎さんは、点$P$のとり方によって外接円の半径が異なることに気づき、
次の問題1を考えることにした。
問題1:点$P$をいろいろな位置にとるとき、外接円の半径$R$が最小となる
$\triangle ABP$はどのような三角形か。
正弦定理により、$2R=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\sin\angle APB}$である。よって、
Rが最小となるのは$\angle APB=\boxed{\ \ クケ\ \ }°$の三角形である。
このとき、$R=\boxed{\ \ コ\ \ }$である。
(2)太郎さんは、図2(※動画参照)のように、問題1の点$P$のとり方に
条件を付けて、次の問題2を考えた。
問題2:直線$AB$に平行な直線を$l$とし、直線l上で点$P$をいろいろな
位置にとる。このとき、外接円の半径$R$が最小となる$\triangle ABP$は
どのような三角形か。
太郎さんは、この問題を解決するために、次の構想を立てた。
問題2の解決の構想
問題1の考察から、線分$AB$を直径とする円を$C$とし、円$C$に着目
する。直線lは、その位置によって、円$C$と共有点を持つ場合と
もたない場合があるので、それぞれの場合に分けて考える。
直線$AB$と直線lとの距離を$h$とする。直線lが円$C$と共有点を
持つ場合は、$h \leqq \boxed{\ \ サ\ \ }$のときであり、共有点をもたない場合は、
$h \gt \boxed{\ \ サ\ \ }$のときである。
$(\textrm{i})h \leqq \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき
直線$l$が円$C$と共有点をもつので、$R$が最小となる$\triangle ABP$は、
$h \lt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき$\boxed{\boxed{\ \ シ\ \ }}$であり、$h=\boxed{\ \ サ\ \ }$のとき直角二等辺三角形
である。
$(\textrm{ii})h \gt \boxed{\ \ サ\ \ }$のとき
線分$AB$の垂直二等分線を$m$とし、直線$m$と直線$l$との交点を$P_1$とする。
直線$l$上にあり点$P_1$とは異なる点を$P_2$とするとき$\sin\angle AP_1B$
と$\sin\angle AP_2B$の大小を考える。
$\triangle ABP_2$の外接円と直線$m$との共有点のうち、直線$AB$に関して点$P_2$
と同じ側にある点を$P_3$とすると、$\angle AP_3B \boxed{\boxed{\ \ ス\ \ }}\angle AP_2B$である。
また、$\angle AP_3B \lt \angle AP_1B \lt 90°$より$\sin \angle AP_3B \boxed{\boxed{\ \ セ\ \ }}\angle AP_1B$である。
このとき$(\triangle ABP_1$の外接円の半径$) \boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }} (\triangle ABP_2$の外接円の半径)
であり、$R$が最小となる$\triangle ABP$は$\boxed{\boxed{\ \ タ\ \ }}$である。
$\boxed{\boxed{\ \ シ\ \ }}, \boxed{\boxed{\ \ タ\ \ }}$については、最も適当なものを、次の⓪~④のうち
から一つずつ選べ。ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。
⓪鈍角三角形 ①直角三角形 ②正三角形
③二等辺三角形 ④直角二等辺三角形
$\boxed{\boxed{\ \ ス\ \ }}~\boxed{\boxed{\ \ ソ\ \ }}$の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。)
⓪$\lt$ ①$=$ ②$\gt$
(3)問題2の考察を振り返って、$h=8$のとき、$\triangle ABP$の外接円の半径$R$
が最小である場合について考える。このとき、$\sin\angle APB=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ チ\ \ }}{\boxed{\ \ ツ\ \ }}$
であり、$R=\boxed{\ \ テ\ \ }$である。
2021共通テスト過去問
【数Ⅰ】2次関数:放物線y=-2x²-12x-14を平行移動して、放物線y=-2x²+4x-3に重ねるには、どのように平行移動するとよいか。

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線y=-2x²-12x-14を平行移動して、放物線y=-2x²+4x-3に重ねるには、どのように平行移動するとよいか。
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放物線y=-2x²-12x-14を平行移動して、放物線y=-2x²+4x-3に重ねるには、どのように平行移動するとよいか。
【数Ⅰ】2次関数:次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。

単元:
#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。
(1)$ (4,-3)$
(2)$y=-\dfrac{1}{3x^2}-2x+1$
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次の座標やグラフを①x軸に関して、②y軸に関して、③原点に関して、それぞれ対称移動したときの座標や式を求めよう。
(1)$ (4,-3)$
(2)$y=-\dfrac{1}{3x^2}-2x+1$
