2次関数
2次関数
【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式応用1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次不等式$ax^2+x+b\gt 0$の解が$x\lt -3,2\lt x$であるとき、定数$a,b$の値を求めよ。
$a,b$は定数とする。2次不等式$4x^2+ax+b\lt 0$の解が$1\lt x\lt \dfrac{5}{4}$であるとき、2次不等式$bx^2+ax+4\geqq 0$の解を求めよ。
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2次不等式$ax^2+x+b\gt 0$の解が$x\lt -3,2\lt x$であるとき、定数$a,b$の値を求めよ。
$a,b$は定数とする。2次不等式$4x^2+ax+b\lt 0$の解が$1\lt x\lt \dfrac{5}{4}$であるとき、2次不等式$bx^2+ax+4\geqq 0$の解を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式文章問題 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
立方体の縦を1cm短くし、横はそのまま、高さは2cm長くして直方体を作る。このとき、直方体の体積がもとの立方体の体積より大きくならないのは、もとの立方体の1辺の長さがどのような範囲にあるときか。
和が20である2つの整数の積が96以上になるとき、この2つの整数の組をすべて求めよ。
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立方体の縦を1cm短くし、横はそのまま、高さは2cm長くして直方体を作る。このとき、直方体の体積がもとの立方体の体積より大きくならないのは、もとの立方体の1辺の長さがどのような範囲にあるときか。
和が20である2つの整数の積が96以上になるとき、この2つの整数の組をすべて求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の文章題3 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$AB=6\sqrt{3}、CA=9、∠C=90°$の三角形$ABC$がある。
点$P$は頂点$C$から$A$まで辺$CA$上を毎秒3の速さで進む。
点$Q$は$P$と同時に頂点$B$を出発し、頂点$C$まで辺$BC$上を毎秒$\sqrt{3}$の速さで進む。
この$P,Q$間の距離の最小値を求めよ。
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$AB=6\sqrt{3}、CA=9、∠C=90°$の三角形$ABC$がある。
点$P$は頂点$C$から$A$まで辺$CA$上を毎秒3の速さで進む。
点$Q$は$P$と同時に頂点$B$を出発し、頂点$C$まで辺$BC$上を毎秒$\sqrt{3}$の速さで進む。
この$P,Q$間の距離の最小値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の文章題2 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
点$P(t,t^2)$は放物線$y=x^2$上の点で、2点$A(-1,1)、B(4,16)$の間にある。このとき、三角形$APB$の面積の最大値を求めよ。
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点$P(t,t^2)$は放物線$y=x^2$上の点で、2点$A(-1,1)、B(4,16)$の間にある。このとき、三角形$APB$の面積の最大値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の文章題1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
周囲の長さが24cmである長方形について、次の問いに答えよ。
(1) この長方形の面積の最大値を求めよ。また、そのとき、長方形はどのような形か。
(2) この長方形の対角線を1辺とする正方形の面積の最小値を求めよ。
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周囲の長さが24cmである長方形について、次の問いに答えよ。
(1) この長方形の面積の最大値を求めよ。また、そのとき、長方形はどのような形か。
(2) この長方形の対角線を1辺とする正方形の面積の最小値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け11 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$f(x)=-x^2+2x+2(a\leqq x\leqq a+1)$の最大値を$M(a)$、最小値を$m(a)$とする。
(1)$M(a)$を求め、$b=M(a)$のグラフをかけ
(2)$m(a)$を求め、$b=m(a)$のグラフをかけ
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関数$f(x)=-x^2+2x+2(a\leqq x\leqq a+1)$の最大値を$M(a)$、最小値を$m(a)$とする。
(1)$M(a)$を求め、$b=M(a)$のグラフをかけ
(2)$m(a)$を求め、$b=m(a)$のグラフをかけ
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け10 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$a$は定数とする。関数$y=x^2-2x+1(a\leqq x\leqq a+1)$について
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
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$a$は定数とする。関数$y=x^2-2x+1(a\leqq x\leqq a+1)$について
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け9 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$y=x^2-2x+m$の値が$0\leqq x\leqq 3$の範囲で常に負となるように、定数$m$の値の範囲を定めよ
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関数$y=x^2-2x+m$の値が$0\leqq x\leqq 3$の範囲で常に負となるように、定数$m$の値の範囲を定めよ
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け8 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a\gt 0$とする。関数$y=ax^2+2ax+b(-2\leqq x\leqq 1)$の最大値が6、最小値が3であるように、定数$a,b$の値を定めよ。
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$a\gt 0$とする。関数$y=ax^2+2ax+b(-2\leqq x\leqq 1)$の最大値が6、最小値が3であるように、定数$a,b$の値を定めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け7 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$y=x^2-2ax-a(0\leqq x\leqq 2)$の最小値が$-2$であるように、定数$a$の値を定めよ。
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関数$y=x^2-2ax-a(0\leqq x\leqq 2)$の最小値が$-2$であるように、定数$a$の値を定めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け6 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a\lt 0$とする。関数$y=-x^2+2ax+3a(0\leqq x\leqq 1)$の最小値が$-11$であるように、定数$a$の値を定めよ。
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$a\lt 0$とする。関数$y=-x^2+2ax+3a(0\leqq x\leqq 1)$の最小値が$-11$であるように、定数$a$の値を定めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け5 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$k$は定数とする。2次関数$y=x^2+2kx+k$の最小値を$m$とする。
(1) $m$は$k$の関数である。$m$を$k$の式で表せ。
(2) $k$の関数$m$の最大値とそのときの$k$の値を求めよ。
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$k$は定数とする。2次関数$y=x^2+2kx+k$の最小値を$m$とする。
(1) $m$は$k$の関数である。$m$を$k$の式で表せ。
(2) $k$の関数$m$の最大値とそのときの$k$の値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け4 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$a$を定数とする。
2次関数$y=-x^2+2ax(0\leqq x\leqq 1)$の最大値を$M(a)$とするとき、次の問いに答えよ。
(1) $M(a)$を求めよ
(2) $b=M(a)$のグラフをかけ。
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$a$を定数とする。
2次関数$y=-x^2+2ax(0\leqq x\leqq 1)$の最大値を$M(a)$とするとき、次の問いに答えよ。
(1) $M(a)$を求めよ
(2) $b=M(a)$のグラフをかけ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$は正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1~~(0\leqq x \leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
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$a$は正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1~~(0\leqq x \leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の対称移動3 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
放物線y=2x²-4x+1を、直線y=-2に関して対称移動して得られる放物線の方程式を求めよ。
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放物線y=2x²-4x+1を、直線y=-2に関して対称移動して得られる放物線の方程式を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の対称移動2 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
ある放物線を、x軸方向にー1、y軸方向にー3だけ平行移動し、さらにx軸に関して対称移動をしたら、放物線y=x²-2x+2に移った。もとの放物線の方程式を求めよ。
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ある放物線を、x軸方向にー1、y軸方向にー3だけ平行移動し、さらにx軸に関して対称移動をしたら、放物線y=x²-2x+2に移った。もとの放物線の方程式を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の対称移動1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の直線、放物線を、x軸、y軸、原点に関して、それぞれ対称移動して得られる直線、放物線の方程式を求めよ。
(1)y=-x+1
(2)y=2x²+x
(3)y=-x²-x-6
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次の直線、放物線を、x軸、y軸、原点に関して、それぞれ対称移動して得られる直線、放物線の方程式を求めよ。
(1)y=-x+1
(2)y=2x²+x
(3)y=-x²-x-6
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動4 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
放物線$y=x^2-4x+3$を、次の方向に平行移動して原点を通るようにした放物線の方程式を求めよ。
(1)y軸方向
(2)x軸方向
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放物線$y=x^2-4x+3$を、次の方向に平行移動して原点を通るようにした放物線の方程式を求めよ。
(1)y軸方向
(2)x軸方向
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動3 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の放物線をx軸方向に1、y軸方向に-2だけ平行移動して得られる放物線の方程式を求めよ。
(1)$y=-x^2$
(2)$y=2x^2+4x$
(3)$y=3x^2+x-4$
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次の放物線をx軸方向に1、y軸方向に-2だけ平行移動して得られる放物線の方程式を求めよ。
(1)$y=-x^2$
(2)$y=2x^2+4x$
(3)$y=3x^2+x-4$
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動2 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
放物線$y=x^2-4x+4$は、どのように平行移動すると放物線$y=x^2+2x-1$に重なるか。
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放物線$y=x^2-4x+4$は、どのように平行移動すると放物線$y=x^2+2x-1$に重なるか。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の平行移動1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
放物線$y=-3x^2$を、頂点が次の点になるように平行移動するとき、移動後の放物線の方程式を求めよ。
(1)$(1,2)$
(2)$(-2,3)$
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放物線$y=-3x^2$を、頂点が次の点になるように平行移動するとき、移動後の放物線の方程式を求めよ。
(1)$(1,2)$
(2)$(-2,3)$
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け3 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aは定数とする。関数$y=-x^2+4ax-2 (0\leqq x\leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最大値を求めよ。
(2) 最小値を求めよ。
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aは定数とする。関数$y=-x^2+4ax-2 (0\leqq x\leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最大値を求めよ。
(2) 最小値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け3 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$は定数とする。関数$y=-x^2+4ax-2~~(0\leqq x \leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最大値を求めよ。
(2) 最小値を求めよ。
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$a$は定数とする。関数$y=-x^2+4ax-2~~(0\leqq x \leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最大値を求めよ。
(2) 最小値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け2 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aは定数とする。関数$y=3x^2-6ax+2 (0\leqq x\leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ。
(2) 最大値を求めよ。
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aは定数とする。関数$y=3x^2-6ax+2 (0\leqq x\leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ。
(2) 最大値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け2 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$は定数とする。関数$y=3x²-6ax+2~~(0\leqq x \leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ。
(2) 最大値を求めよ。
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$a$は定数とする。関数$y=3x²-6ax+2~~(0\leqq x \leqq 2)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ。
(2) 最大値を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け1 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aは正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1 (0\leqq x\leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
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aは正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1 (0\leqq x\leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
【数Ⅰ】【2次関数】条件付きの解 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師:
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問題文全文(内容文):
次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2次関数$y=x^2+mx+1$において、$y$の値が常に正常である。
(2) 放物線$y=x^2+2mx+3m-2$が$y<0$の部分を通らない。
(3) 関数$y=mx^2+4x+m-3$において、$y$の値が常に負である。
2次関数$y=x^2-mx+m+3$のグラフの頂点が第1象限にあるとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。
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次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)2次関数$y=x^2+mx+1$において、$y$の値が常に正常である。
(2) 放物線$y=x^2+2mx+3m-2$が$y<0$の部分を通らない。
(3) 関数$y=mx^2+4x+m-3$において、$y$の値が常に負である。
2次関数$y=x^2-mx+m+3$のグラフの頂点が第1象限にあるとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。
【数Ⅰ】【2次関数】2次関数 解の個数、連立 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
$m$は定数とする。放物線$y=x^2+(m+3)x+3m+4$と$x$軸の共有点の個数を調べよ。
次の2次不等式の解がすべての実数であるとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。
(1)$x^2-mx+1>0$(2)$x^2+mx+2m\leqq0$
次の連立不等式を満たす整数$x$の値を全て求めよ。
\begin{eqnarray}
(1)\left\{
\begin{array}{l}
2x^2-x-3<0\\
3x^2-10x+3<0
\end{array}
\right.
(2)\left\{
\begin{array}{l}
x^2+2x>1\\
x^2-x\leqq6
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
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$m$は定数とする。放物線$y=x^2+(m+3)x+3m+4$と$x$軸の共有点の個数を調べよ。
次の2次不等式の解がすべての実数であるとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。
(1)$x^2-mx+1>0$(2)$x^2+mx+2m\leqq0$
次の連立不等式を満たす整数$x$の値を全て求めよ。
\begin{eqnarray}
(1)\left\{
\begin{array}{l}
2x^2-x-3<0\\
3x^2-10x+3<0
\end{array}
\right.
(2)\left\{
\begin{array}{l}
x^2+2x>1\\
x^2-x\leqq6
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
【数Ⅰ】【2次関数】解の範囲 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
問題1
次の方程式が実数解をもつように、実数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)\, x^2+2mx+3=0$
$(2)\, x^2+mx+m=0$
問題2
2次方程式 $x^2-2mx-4m=0$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)$ 異なる2つの実数解をもつ
$(2)$ 実数解をもたない
問題3
次の条件を満たすように、実数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)$ 2次関数 $y=x^2-2mx+2m+3$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもつ
$(2)$ 2次関数 $y=x^2+2mx-m+2$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもたない
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問題1
次の方程式が実数解をもつように、実数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)\, x^2+2mx+3=0$
$(2)\, x^2+mx+m=0$
問題2
2次方程式 $x^2-2mx-4m=0$ が次の条件を満たすように、定数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)$ 異なる2つの実数解をもつ
$(2)$ 実数解をもたない
問題3
次の条件を満たすように、実数 $m$ の値の範囲を定めよ。
$(1)$ 2次関数 $y=x^2-2mx+2m+3$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもつ
$(2)$ 2次関数 $y=x^2+2mx-m+2$ のグラフが $x$ 軸と共有点をもたない
【数Ⅰ】【2次関数】点の通過 ※問題文は概要欄

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#数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
問題1
次の条件を満たす放物線の方程式を求めよ。
$(1)$ 3点 $(-4,0), \, (-2,0), \, (0,-4)$ を通る。
$(2)$ 点 $(2,0)$ で $x$ 軸に接し、点 $(-2,12)$ を通る。
問題2
$a, \, b, \, c$ の値を入力すると、関数 $y=ax^2+bx+c$ のグラフが表示されるコンピュータソフトがある。ある $a, \, b, \, c$ の値を入力すると、グラフは図のように表示された (図は動画参照)。
$(1)$ $a, \, b, \, c, \, b^2-4ac, \, a+b+c$ の符号をいえ。
$(2)$ この $a, \, b$ の値を変えずに、$c$ の値だけを変化させたとき、変わらないものを次の中からすべて選べ。また、変わらない理由を説明せよ。
① グラフと $x$ 軸の共有点の個数
② グラフの頂点の $x$ 座標の符号
③ グラフの頂点の $y$ 座標の符号
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問題1
次の条件を満たす放物線の方程式を求めよ。
$(1)$ 3点 $(-4,0), \, (-2,0), \, (0,-4)$ を通る。
$(2)$ 点 $(2,0)$ で $x$ 軸に接し、点 $(-2,12)$ を通る。
問題2
$a, \, b, \, c$ の値を入力すると、関数 $y=ax^2+bx+c$ のグラフが表示されるコンピュータソフトがある。ある $a, \, b, \, c$ の値を入力すると、グラフは図のように表示された (図は動画参照)。
$(1)$ $a, \, b, \, c, \, b^2-4ac, \, a+b+c$ の符号をいえ。
$(2)$ この $a, \, b$ の値を変えずに、$c$ の値だけを変化させたとき、変わらないものを次の中からすべて選べ。また、変わらない理由を説明せよ。
① グラフと $x$ 軸の共有点の個数
② グラフの頂点の $x$ 座標の符号
③ グラフの頂点の $y$ 座標の符号
