数学(高校生)
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関数1/√xの定積分を用いて,次の不等式を証明せよ。ただし,nは自然数とする。2(√(n+1)−1)<1+1/√2+1/√3+……+1/√n≦2√n−1【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数 $\dfrac{1}{\sqrt{x}}$ の定積分を用いて、次の不等式を証明せよ。ただし、$n$ は自然数とする。
$2(\sqrt{n+1}-1)<1+\dfrac{1}{\sqrt{2}}+\dfrac{1}{\sqrt{3}}+\cdots+\dfrac{1}{\sqrt{n}}\leq2\sqrt{n}-1$
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関数 $\dfrac{1}{\sqrt{x}}$ の定積分を用いて、次の不等式を証明せよ。ただし、$n$ は自然数とする。
$2(\sqrt{n+1}-1)<1+\dfrac{1}{\sqrt{2}}+\dfrac{1}{\sqrt{3}}+\cdots+\dfrac{1}{\sqrt{n}}\leq2\sqrt{n}-1$
次の不等式を証明せよ。(1)π/2<∫0π/2 dx/√(1−1/2sin²x)<π/√2(2)1/3<∫0¹e(sinx+cosx)²dx<1/2【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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問題文全文(内容文):
次の不等式を証明せよ。
(1) $\dfrac{\pi}{2}<\displaystyle \int_0^{\frac{\pi}{2}}\dfrac{dx}{\sqrt{1-\dfrac{1}{2}\sin^2x}}<\dfrac{\pi}{\sqrt{2}}$
(2) $\dfrac{1}{3}<\displaystyle \int_0^1x^{(\sin x+\cos x)^2}dx<\dfrac{1}{2}$
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次の不等式を証明せよ。
(1) $\dfrac{\pi}{2}<\displaystyle \int_0^{\frac{\pi}{2}}\dfrac{dx}{\sqrt{1-\dfrac{1}{2}\sin^2x}}<\dfrac{\pi}{\sqrt{2}}$
(2) $\dfrac{1}{3}<\displaystyle \int_0^1x^{(\sin x+\cos x)^2}dx<\dfrac{1}{2}$
定積分を用いて,次の極限値を求めよ。(1)limn→∞1/n(sinπ/2n+sin2π/2n+sin3π/2n+……+sinnπ/2n)他【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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問題文全文(内容文):
定積分を用いて、次の極限値を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n}\left(\sin\dfrac{\pi}{2n}+\sin\dfrac{2\pi}{2n}+\sin\dfrac{3\pi}{2n}+\cdots+\sin\dfrac{n\pi}{2n}\right)$
(2) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n}\left\{\left(\dfrac{n}{n}\right)^2+\left(\dfrac{n}{n+1}\right)^2+\left(\dfrac{n}{n+2}\right)^2+\cdots+\left(\dfrac{n}{2n-1}\right)^2\right\}$
(3) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\left(\dfrac{1}{n^2+1^2}+\dfrac{2}{n^2+2^2}+\dfrac{3}{n^2+3^2}+\cdots+\dfrac{n}{n^2+n^2}\right)$
(4) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n^2}\{(\sqrt{1}+\sqrt{n})^2+(\sqrt{2}+\sqrt{n})^2+\cdots+(\sqrt{n}+\sqrt{n})^2\}$
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定積分を用いて、次の極限値を求めよ。
(1) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n}\left(\sin\dfrac{\pi}{2n}+\sin\dfrac{2\pi}{2n}+\sin\dfrac{3\pi}{2n}+\cdots+\sin\dfrac{n\pi}{2n}\right)$
(2) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n}\left\{\left(\dfrac{n}{n}\right)^2+\left(\dfrac{n}{n+1}\right)^2+\left(\dfrac{n}{n+2}\right)^2+\cdots+\left(\dfrac{n}{2n-1}\right)^2\right\}$
(3) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\left(\dfrac{1}{n^2+1^2}+\dfrac{2}{n^2+2^2}+\dfrac{3}{n^2+3^2}+\cdots+\dfrac{n}{n^2+n^2}\right)$
(4) $\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n^2}\{(\sqrt{1}+\sqrt{n})^2+(\sqrt{2}+\sqrt{n})^2+\cdots+(\sqrt{n}+\sqrt{n})^2\}$
limn→∞1/n³{(n+1)²+(n+2)²+(n+3)²+…+(2n)²}…とおく(1)Σk=1ⁿk²=1/6n(n+1)(2n+1)を用いて値を求めよ【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n^3}\{(n+1)^2+(n+2)^2+(n+3)^2+\cdots+(2n)^2\}\ \cdots\cdots(A)$ とおく。
(1) $\displaystyle \sum_{k=1}^n k^2=\dfrac{1}{6}n(n+1)(2n+1)$ を用いて、$(A)$ の値を求めよ。
(2) $(A)$ を定積分で表し、その値を計算せよ。
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$\displaystyle \lim_{n\to\infty}\dfrac{1}{n^3}\{(n+1)^2+(n+2)^2+(n+3)^2+\cdots+(2n)^2\}\ \cdots\cdots(A)$ とおく。
(1) $\displaystyle \sum_{k=1}^n k^2=\dfrac{1}{6}n(n+1)(2n+1)$ を用いて、$(A)$ の値を求めよ。
(2) $(A)$ を定積分で表し、その値を計算せよ。
次の等式を満たす関数f(x)と定数aの値を求めよ。(1)∫π/2ˣ(x−t)f(t)dt=sinx−a(2)x+∫aˣ(x−t)f(t)dt=eˣ−1【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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問題文全文(内容文):
次の等式を満たす関数 $f(x)$ と定数 $a$ の値を求めよ。
(1) $\displaystyle \int_{\frac{\pi}{2}}^x(x-t)f(t)dt=\sin x-a$
(2) $x+\displaystyle \int_a^x(x-t)f(t)dt=e^x-1$
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次の等式を満たす関数 $f(x)$ と定数 $a$ の値を求めよ。
(1) $\displaystyle \int_{\frac{\pi}{2}}^x(x-t)f(t)dt=\sin x-a$
(2) $x+\displaystyle \int_a^x(x-t)f(t)dt=e^x-1$
図のように,半径3の外接する2円A, Bが、半径8の円Oに内接している。2円A, Bに外接し,円Oに内接する円Cの半径を求めよ。【数A】【図形の性質|円の位置関係】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
図のように、半径3の外接する2円 $A$、$B$ が、半径8の円 $O$ に内接している。2円 $A$、$B$ に外接し、円 $O$ に内接する円 $C$ の半径を求めよ。
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図のように、半径3の外接する2円 $A$、$B$ が、半径8の円 $O$ に内接している。2円 $A$、$B$ に外接し、円 $O$ に内接する円 $C$ の半径を求めよ。
次の不等式が成り立つことを証明せよ(1)1/2²+1/3²+1/4²+…+1/n²<1−1/n(2)1/2³+1/3³+1/4³+…+1/n³<1/2−1/2n²【数Ⅲ】【積分法|定積分の種々の問題】

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#積分とその応用#定積分#数学(高校生)#数Ⅲ
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#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
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問題文全文(内容文):
$n$ が 2 以上の整数であるとき、次の不等式が成り立つことを証明せよ。
*(1) $\dfrac{1}{2^3}+\dfrac{1}{3^3}+\dfrac{1}{4^3}+\cdots+\dfrac{1}{n^3}<1-\dfrac{1}{n}$
(2) $\dfrac{1}{2^3}+\dfrac{1}{3^3}+\dfrac{1}{4^3}+\cdots+\dfrac{1}{n^3}<\dfrac{1}{2}-\dfrac{1}{2n^2}$
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$n$ が 2 以上の整数であるとき、次の不等式が成り立つことを証明せよ。
*(1) $\dfrac{1}{2^3}+\dfrac{1}{3^3}+\dfrac{1}{4^3}+\cdots+\dfrac{1}{n^3}<1-\dfrac{1}{n}$
(2) $\dfrac{1}{2^3}+\dfrac{1}{3^3}+\dfrac{1}{4^3}+\cdots+\dfrac{1}{n^3}<\dfrac{1}{2}-\dfrac{1}{2n^2}$
数直線上の原点を中心とする半径3の円Oと、この数直線上を動く点Pを中心とする半径2の円Pがある。(中略)次の件を満たすとの値,またはtの値の範囲を求めよ。(以下略)【数A】【図形の性質|円の位置関係】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
図のように、数直線上の原点を中心とする半径3の円 $O$ と、この数直線上を動く点 $P$ を中心とする半径2の円 $P$ がある。$P$ の座標を $t$ とするとき、次の条件を満たす $t$ の値、または $t$ の値の範囲を求めよ。
(1) 2円 $O$、$P$ の共通接線が4本引ける。
(2) 2円 $O$、$P$ の共有点が1個である。
(3) 2円 $O$、$P$ の共通接線が、座標が6である数直線上の点 $A$ を通る。
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図のように、数直線上の原点を中心とする半径3の円 $O$ と、この数直線上を動く点 $P$ を中心とする半径2の円 $P$ がある。$P$ の座標を $t$ とするとき、次の条件を満たす $t$ の値、または $t$ の値の範囲を求めよ。
(1) 2円 $O$、$P$ の共通接線が4本引ける。
(2) 2円 $O$、$P$ の共有点が1個である。
(3) 2円 $O$、$P$ の共通接線が、座標が6である数直線上の点 $A$ を通る。
下の図において、角θを求めよ。【数A】【図形の性質|円に内接する図形】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
下の図において、角 $\theta$ を求めよ。
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下の図において、角 $\theta$ を求めよ。
鋭角三角形ABCの垂心をHとし、AHがBCと交わる点をD、△ABCの外接円と交わる点をEとする。このとき、Dは線分HEの中点であることを証明せよ。【数A】【図形の性質|円に内接する図形】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
鋭角三角形 $ABC$ の垂心を $H$ とし、$AH$ が $BC$ と交わる点を $D$、$\triangle ABC$ の外接円と交わる点を $E$ とする。このとき、$D$ は線分 $HE$ の中点であることを証明せよ。
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鋭角三角形 $ABC$ の垂心を $H$ とし、$AH$ が $BC$ と交わる点を $D$、$\triangle ABC$ の外接円と交わる点を $E$ とする。このとき、$D$ は線分 $HE$ の中点であることを証明せよ。
円oにおいて、平行な2つの弦をAA´、BB´とし、AB´とA´Bが円の内部の点Pで交わっている。このとき、∠APB=∠AOBであることを証明せよ。【数A】【図形の性質|円に内接する図形】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
円 $O$ において、平行な2つの弦を $AA'$、$BB'$ とし、$AB'$ と $A'B$ が円の内部の点 $P$ で交わっている。このとき、$\angle APB=\angle AOB$ であることを証明せよ。
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円 $O$ において、平行な2つの弦を $AA'$、$BB'$ とし、$AB'$ と $A'B$ が円の内部の点 $P$ で交わっている。このとき、$\angle APB=\angle AOB$ であることを証明せよ。
上の図において、点Pが線分CD上を動くとき、線分の和AP+PBの最小値とそのときの点Pの位置を求めよ。【数A】【図形の性質|三角形の関係証明】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
上の図において、点 $P$ が線分 $CD$ 上を動くとき、線分の和 $AP+PB$ の最小値とそのときの点 $P$ の位置を求めよ。
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上の図において、点 $P$ が線分 $CD$ 上を動くとき、線分の和 $AP+PB$ の最小値とそのときの点 $P$ の位置を求めよ。
△ABCの内部の1点をPとするとき、AP+BP+CP>1/2(AB+BC+CA)を証明せよ。【数A】【図形の性質|三角形の関係証明】

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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ の内部の1点を $P$ とするとき、$AP+BP+CP>\dfrac{1}{2}(AB+BC+CA)$ を証明せよ。
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$\triangle ABC$ の内部の1点を $P$ とするとき、$AP+BP+CP>\dfrac{1}{2}(AB+BC+CA)$ を証明せよ。
次の長さの線分を3辺とする三角形が存在するようなXの値の範囲を求めよ。(1)X、2、6 (2)3X、X+4、X+2【数A】【図形の性質|三角形の辺と角】

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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の長さの線分を3辺とする三角形が存在するような $x$ の値の範囲を求めよ。
(1) $x$、$2$、$6$
(2) $3x$、$x+4$、$x+2$
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次の長さの線分を3辺とする三角形が存在するような $x$ の値の範囲を求めよ。
(1) $x$、$2$、$6$
(2) $3x$、$x+4$、$x+2$
△ABCにおいて、AB>ACとする。∠Aの二等分線と辺BCの交点をPとする時、次の①~④のうちで常に成り立つものを全て選べ。①BP=PC ②AB>AP ほか【数A】【図形の性質|三角形の辺と角】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ において、$AB>AC$ とする。$\angle A$ の二等分線と辺 $BC$ の交点を $P$ とするとき、次の①~④のうちで常に成り立つものをすべて選べ。
$①\ BP=PC$
$②\ AB>AP$
$③\ AC>AP$
$④\ AC>CP$
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$\triangle ABC$ において、$AB>AC$ とする。$\angle A$ の二等分線と辺 $BC$ の交点を $P$ とするとき、次の①~④のうちで常に成り立つものをすべて選べ。
$①\ BP=PC$
$②\ AB>AP$
$③\ AC>AP$
$④\ AC>CP$
∠B=90度の直角三角形ABCの辺BC上に頂点と異なる点Pを取る時、AB<AP<ACであることを証明せよ。【数A】【図形の性質|三角形の辺と角】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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△ABCの辺ABを2:1に内分する点をD、辺ACを3:1に内分する点をEとする。直線DEとBCの交点をPとする。(1)BP:PCを求めよ。ほか【数A】【図形の性質|チェバメネラウス】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ の辺 $AB$ を $2:1$ に内分する点を $D$、辺 $AC$ を $3:1$ に内分する点を $E$ とする。直線 $DE$ と $BC$ の交点を $P$ とする。
(1) $BP:PC$ を求めよ。
(2) $DP:PE$ を求めよ。
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$\triangle ABC$ の辺 $AB$ を $2:1$ に内分する点を $D$、辺 $AC$ を $3:1$ に内分する点を $E$ とする。直線 $DE$ と $BC$ の交点を $P$ とする。
(1) $BP:PC$ を求めよ。
(2) $DP:PE$ を求めよ。
△ABCの辺ABを2:3に内分する点をR、辺ACを5:6に内分する点をQとする。線分BQと線分CRの交点をOとする。直線AOと辺BCの交点をPとする。(以下略)【数A】【図形の性質|チェバメネラウス】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ の辺 $AB$ を $2:3$ に内分する点を $R$、辺 $AC$ を $5:6$ に内分する点を $Q$ とする。線分 $BQ$ と線分 $CR$ の交点を $O$ とする。直線 $AO$ と辺 $BC$ の交点を $P$ とする。
(1) $BP:PC$ を求めよ。
(2) $\triangle OBC:\triangle ABC$ を求めよ。
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$\triangle ABC$ の辺 $AB$ を $2:3$ に内分する点を $R$、辺 $AC$ を $5:6$ に内分する点を $Q$ とする。線分 $BQ$ と線分 $CR$ の交点を $O$ とする。直線 $AO$ と辺 $BC$ の交点を $P$ とする。
(1) $BP:PC$ を求めよ。
(2) $\triangle OBC:\triangle ABC$ を求めよ。
△ABCの辺AB、AC上に、それぞれ頂点と異なる点D、Eを取る時、等式【△ADE/△ABC】=【AD/AB】×【AE/AC】が成り立つことを証明せよ。ほか【数A】【図形の性質|チェバメネラウス】
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#数A#図形の性質#数学(高校生)
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#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) $\triangle ABC$ の辺 $AB$、$AC$ 上に、それぞれ頂点と異なる点 $D$、$E$ を取るとき、
等式 $\dfrac{\triangle ADE}{\triangle ABC}=\dfrac{AD}{AB}\times\dfrac{AE}{AC}$ が成り立つことを証明せよ。
(2) $\triangle ABC$ の辺 $BC$ を $2:3$、辺 $CA$ を $3:1$、辺 $AB$ を $1:2$ に内分する点をそれぞれ $D$、$E$、$F$ とするとき、次の値を求めよ。
(ア) $\dfrac{\triangle AFE}{\triangle ABC}$
(イ) $\dfrac{\triangle DEF}{\triangle ABC}$
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(1) $\triangle ABC$ の辺 $AB$、$AC$ 上に、それぞれ頂点と異なる点 $D$、$E$ を取るとき、
等式 $\dfrac{\triangle ADE}{\triangle ABC}=\dfrac{AD}{AB}\times\dfrac{AE}{AC}$ が成り立つことを証明せよ。
(2) $\triangle ABC$ の辺 $BC$ を $2:3$、辺 $CA$ を $3:1$、辺 $AB$ を $1:2$ に内分する点をそれぞれ $D$、$E$、$F$ とするとき、次の値を求めよ。
(ア) $\dfrac{\triangle AFE}{\triangle ABC}$
(イ) $\dfrac{\triangle DEF}{\triangle ABC}$
【数Ⅰ】共通テスト対策シリーズ第3弾:数と式問題解説【サタスタ】

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#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。必要ならば $\sqrt{2207}$ が無理数であることを用いてよい。
$\sqrt{2209}=\boxed{\text{アイ}}$ であることを利用し、$\sqrt{2207}$ の整数部分 $k$ と小数部分 $a$ を求めると
$k=\boxed{\text{ウエ}}$、$a=\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}$
である。
$\dfrac{1}{a}
=\dfrac{1}{\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}}
=\dfrac{\sqrt{2207}+\boxed{\text{ウエ}}}{\boxed{\text{オカ}}}$
となるから、$\dfrac{m}{a}$ の小数部分が $a$ となるように正の整数 $m$ を定めると
$m=\boxed{\text{キク}}$
である。
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次の問いに答えよ。必要ならば $\sqrt{2207}$ が無理数であることを用いてよい。
$\sqrt{2209}=\boxed{\text{アイ}}$ であることを利用し、$\sqrt{2207}$ の整数部分 $k$ と小数部分 $a$ を求めると
$k=\boxed{\text{ウエ}}$、$a=\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}$
である。
$\dfrac{1}{a}
=\dfrac{1}{\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}}
=\dfrac{\sqrt{2207}+\boxed{\text{ウエ}}}{\boxed{\text{オカ}}}$
となるから、$\dfrac{m}{a}$ の小数部分が $a$ となるように正の整数 $m$ を定めると
$m=\boxed{\text{キク}}$
である。
数列1/2,1/3,2/3,1/4,2/4,3/4,1/5,2/5,3/5,4/5,1/6,2/6,……において、初項から第800項までの和を求めよ。【数Ⅱ】【数列|いろいろな数列の和】

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#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
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#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#中高教材#数列
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
数列 $\dfrac{1}{2},\ \dfrac{1}{3},\ \dfrac{2}{3},\ \dfrac{1}{4},\ \dfrac{2}{4},\ \dfrac{3}{4},\ \dfrac{1}{5},\ \dfrac{2}{5},\ \dfrac{3}{5},\ \dfrac{4}{5},\ \dfrac{1}{6},\ \dfrac{2}{6},\ \cdots$ において、初項から第 800 項までの和を求めよ。
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数列 $\dfrac{1}{2},\ \dfrac{1}{3},\ \dfrac{2}{3},\ \dfrac{1}{4},\ \dfrac{2}{4},\ \dfrac{3}{4},\ \dfrac{1}{5},\ \dfrac{2}{5},\ \dfrac{3}{5},\ \dfrac{4}{5},\ \dfrac{1}{6},\ \dfrac{2}{6},\ \cdots$ において、初項から第 800 項までの和を求めよ。
数列1,1,4,1,4,9,1,4,9,16,1,4,9,16,25,1,……がある。(1)nを自然数としたとき、自然数n²が初めて現れるのは第何項か。他【数Ⅱ】【数列|いろいろな数列の和】

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#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
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#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#中高教材#数列
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問題文全文(内容文):
数列 $1,\ 1,\ 4,\ 1,\ 4,\ 9,\ 1,\ 4,\ 9,\ 16,\ 1,\ 4,\ 9,\ 16,\ 25,\ 1,\ \cdots$ がある。
(1) $n$ を自然数としたとき、自然数 $n^2$ が初めて現れるのは第何項か。
(2) 第 100 項を求めよ。
(3) 初項から第 100 項までの和を求めよ。
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数列 $1,\ 1,\ 4,\ 1,\ 4,\ 9,\ 1,\ 4,\ 9,\ 16,\ 1,\ 4,\ 9,\ 16,\ 25,\ 1,\ \cdots$ がある。
(1) $n$ を自然数としたとき、自然数 $n^2$ が初めて現れるのは第何項か。
(2) 第 100 項を求めよ。
(3) 初項から第 100 項までの和を求めよ。
自然数の列を、次のように1個、2個、4個、8個、……、2ⁿ⁻¹個、……の群に分ける。1|2,3|4,5,6,7|8,9,10,11,12,13,14,15|16,…【数Ⅱ】【数列|いろいろな数列の和】

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#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学(高校生)#数B
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#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#中高教材#数列
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問題文全文(内容文):
自然数の列を、次のように 1 個、2 個、4 個、8 個、……、$2^{n-1}$ 個、……の群に分ける。
$1\mid 2,\ 3\mid 4,\ 5,\ 6,\ 7\mid 8,\ 9,\ 10,\ 11,\ 12,\ 13,\ 14,\ 15\mid 16,\ \cdots$
(1) 第 $n$ 群の最初の自然数を求めよ。
(2) 500 は第何群の第何項か。
(3) 第 $n$ 群にあるすべての自然数の和を求めよ。
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自然数の列を、次のように 1 個、2 個、4 個、8 個、……、$2^{n-1}$ 個、……の群に分ける。
$1\mid 2,\ 3\mid 4,\ 5,\ 6,\ 7\mid 8,\ 9,\ 10,\ 11,\ 12,\ 13,\ 14,\ 15\mid 16,\ \cdots$
(1) 第 $n$ 群の最初の自然数を求めよ。
(2) 500 は第何群の第何項か。
(3) 第 $n$ 群にあるすべての自然数の和を求めよ。
2つの曲線y=x²、y=1/xに共通な接線の方程式を求めよ。【数Ⅲ】【微分とその応用|接線と法線】

単元:
#微分とその応用#接線と法線・平均値の定理#数学(高校生)#数Ⅲ
教材:
#4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#微分法の応用
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの曲線 $y=x^2,\ y=\dfrac{1}{x}$ に共通な接線の方程式を求めよ。
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2つの曲線 $y=x^2,\ y=\dfrac{1}{x}$ に共通な接線の方程式を求めよ。
α+β=π/4のとき,(tanα+1)(tanβ+1)の値を求めよ。【三角関数|加法定理】

単元:
#数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\alpha+\beta=\dfrac{\pi}{4}$ のとき、$(\tan\alpha+1)(\tan\beta+1)$ の値を求めよ。
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$\alpha+\beta=\dfrac{\pi}{4}$ のとき、$(\tan\alpha+1)(\tan\beta+1)$ の値を求めよ。
α,β,γは鋭角,tanα=2,tanβ=5,tanγ=8のときα+β+γを求めよ。【三角関数|加法定理】

単元:
#数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\alpha,\ \beta,\ \gamma$ は鋭角、$\tan\alpha=2,\ \tan\beta=5,\ \tan\gamma=8$ のとき $\alpha+\beta+\gamma$ を求めよ。
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$\alpha,\ \beta,\ \gamma$ は鋭角、$\tan\alpha=2,\ \tan\beta=5,\ \tan\gamma=8$ のとき $\alpha+\beta+\gamma$ を求めよ。
π/2<α<π,π/2<β<πとする。tanα=−1,tanβ=−2のとき,cos(α−β)の値を求めよ。【三角関数|加法定理】

単元:
#数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\dfrac{\pi}{2}<\alpha<\pi,\ \dfrac{\pi}{2}<\beta<\pi$ とする。$\tan\alpha=-1,\ \tan\beta=-2$ のとき、
$\cos(\alpha-\beta)$ の値を求めよ。
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$\dfrac{\pi}{2}<\alpha<\pi,\ \dfrac{\pi}{2}<\beta<\pi$ とする。$\tan\alpha=-1,\ \tan\beta=-2$ のとき、
$\cos(\alpha-\beta)$ の値を求めよ。
次の等式を証明せよ(1)cos(α+β)sin(α−β)=sinαcosα−sinβcosβ(2)cos(α+β)cos(α−β)=cos²α−sin²β=cos²β−sin²α【三角関数|加法定理】

単元:
#数Ⅱ#三角関数#加法定理とその応用#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#三角関数#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の等式を証明せよ。
(1) $\cos(\alpha+\beta)\sin(\alpha-\beta)=\sin\alpha\cos\alpha-\sin\beta\cos\beta$
(2) $\cos(\alpha+\beta)\cos(\alpha-\beta)=\cos^2\alpha-\sin^2\beta=\cos^2\beta-\sin^2\alpha$
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次の等式を証明せよ。
(1) $\cos(\alpha+\beta)\sin(\alpha-\beta)=\sin\alpha\cos\alpha-\sin\beta\cos\beta$
(2) $\cos(\alpha+\beta)\cos(\alpha-\beta)=\cos^2\alpha-\sin^2\beta=\cos^2\beta-\sin^2\alpha$
AB=ACである二等辺三角形ABCの頂点Aから辺BCに下ろした垂線をADとする。角Bの内部の傍接円IBの半径はADに等しいことを証明せよ。【数A】【図形の性質|図形の性質の基本】
単元:
#数A#図形の性質#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
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理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$AB=AC$ である二等辺三角形 $ABC$ の頂点 $A$ から辺 $BC$ に下ろした垂線を $AD$ とする。$\angle B$ の内部の傍接円 $I_{B}$ の半径は $AD$ に等しいことを証明せよ。
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$AB=AC$ である二等辺三角形 $ABC$ の頂点 $A$ から辺 $BC$ に下ろした垂線を $AD$ とする。$\angle B$ の内部の傍接円 $I_{B}$ の半径は $AD$ に等しいことを証明せよ。
三角形ABCの内心をI、角Aの内部の傍心をI₁とする時、次の問いに答えよ。(1)角IBI₁の大きさを求めよ。ほか【数A】【図形の性質|図形の性質の基本】
単元:
#数A#図形の性質#数学(高校生)
教材:
#4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形の性質#中高教材
指導講師:
理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$\triangle ABC$ の内心を $I$、$\angle A$ の内部の傍心を $I_{1}$ とするとき、次の問いに答えよ。
(1) $\angle IBI_{1}$ の大きさを求めよ。
(2) $\triangle ABC$ の外接円は線分 $II_{1}$ を二等分することを証明せよ。
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$\triangle ABC$ の内心を $I$、$\angle A$ の内部の傍心を $I_{1}$ とするとき、次の問いに答えよ。
(1) $\angle IBI_{1}$ の大きさを求めよ。
(2) $\triangle ABC$ の外接円は線分 $II_{1}$ を二等分することを証明せよ。
